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YOSHIKI、ドラムでライブ復帰へ 4月米フェスで手術後初のフルステージ挑む [芸能]









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 ロックバンド・X JAPANが4月に米カルフォルニアで開催される音楽フェス『Coachella Music and Arts Festival(コーチェラ・ミュージック・アンド・アート・フェスティバル)』に出演し、YOSHIKIが昨年5月の人工椎間板置換手術後初となるドラムでのフルステージ復帰を果たすことが現地時間5日、発表された。
 米国最大級の同フェスは、今や世界屈指の音楽フェスとしても認知されている。X JAPANは土曜枠の4月14日と21日(現地時間)に出演が決定。 同日のヘッドライナーはビヨンセ、金曜枠と日曜枠はそれぞれザ・ウィークエンド、エミネムとビッグネームが名を連ねている。
 YOSHIKIは昨年5月に頸椎椎間孔狭窄症のため米・ロサンゼルスで緊急手術を受け、一時は「アーティスト生命に支障をきたすばかりか、日常生活さえもままならない」(現地主治医)と予断を許さない状況に。その後はドラムを封印し、7月からのツアーもピアノ演奏のみでステージに立ち続けていた。
 昨年大みそかの『第68回紅白歌合戦』では、ちょうど9ヶ月ぶりにドラム演奏を解禁し話題を呼んだ。4月の同フェスでは、激しいパフォーマンスを余儀なくされるフルステージのライブを無事“完奏”できるか、また大きな注目を集めそうだ。

記事元
https://www.msn.com/ja-jp/news/entertainment/yoshiki、ドラムでライブ復帰へ-4月米フェスで手術後初のフルステージ挑む/ar-BBHVo89#page=2









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草なぎ剛、付き合いたい女性芸能人を告白 [芸能]










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【草なぎ剛/モデルプレス=1月6日】草なぎ剛が、5日放送のバラエティ番組「『ぷっ』すま」(テレビ朝日系、毎週金曜深夜0:50)にて、付き合いたい女性芸能人を明かした。

◆草なぎ剛、1か月付き合えるなら誰と付き合いたい?

この日の放送では、「男たちの新春トークスペシャル!」と題し、お笑いタレント・陣内智則をゲストに迎え、草なぎ、ユースケ・サンタマリアが本音トークを繰り広げた。

「もし芸能人と1か月付き合えるとしたら?」が話題になると、草なぎは「ゆりやんレトリィバァ」と即答。陣内から疑いの目を向けられると、「結構ポチャッとしてる人好きなの。本当に。(渡辺)直美ちゃんとか」と本気であることを強調し、「筋肉女子とか流行ってるじゃん。カッコイイんだけど、ちょっとお腹がこう(ポッチャリ)なってたほうがいい」とふくよかな女性がタイプだと話した。

しかし納得いかない様子の陣内はほかの答えを求め、「柳原可奈子ちゃんとか。本当に。ブルゾンちえみ」と草なぎは次々と理想の女性を挙げていったが、「芸人ばっかりやん!」と陣内からツッコまれていた。

◆草なぎ剛の“結婚の条件”は?

また、結婚についてのトークでは「どういう流れで結婚することになるんですか?僕そういう感じにならないんですよね」と結婚を決意するタイミングがわからないという草なぎ。

それでも「ずっとひとりでは寂しい。例えば美味しいものを作っても、『なんでこんな美味しいもの作って一人で食べてるんだろう』って思う」と寂しさを感じる瞬間があるよう。結婚の条件を聞かれると、「僕のことを本当に好きなのか」と答えたが、「それは最初の5年と15年目じゃ変わってくるのよ」と既婚者ユースケから深い言葉を受けていた。(modelpress編集部)

記事元
https://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20180106/Mdpr_news1738955.html










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YOSHIKI、X JAPAN結成・解散・離別…マツコ・デラックスと初共演で波乱万丈の人生を語り尽くす [芸能]





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【YOSHIKI マツコ・デラックス/モデルプレス=1月4日】X JAPANのリーダー・YOSHIKIが、9日放送のバラエティ番組『マツコの知らない世界SP』(TBS系/よる8時57分~)に出演。マツコ・デラックスと初共演を果たす。

1990年代、圧倒的な人気を誇りロック界の頂点に上り詰め、これまで東京ドームのライブを18回行い全てソールドアウト、現在も注目を集め続けているビジュアル系バンドX JAPAN。

彼らは2016年と昨年の「NHK紅白歌合戦」に出演。特に2016年のパフォーマンスを見てYOSHIKIの存在が気になっていたというマツコは、収録前に「役者なのか?ドキュメントなのか?わからないところがスゴイ」と彼のイメージを語っていた。

◆X JAPAN・YOSHIKI&マツコ・デラックスが初共演

今回が初共演となった2人。YOSHIKIは自身の生い立ちや、波乱万丈の人生をマツコに語り尽くす。また、マツコも独特の視点でYOSHIKIの素顔に切り込んでいく。

「音楽を作るからには聞いてもらわなければ意味がない」という想いでYOSHIKIがとった“ロック界のタブー”といわれる手段を選ばない行動や、2回の首の手術を経て現在はドクターストップがかかっている、過激なドラムパフォーマンスへの熱く強い想いと知られざる真実。さらに「100年先にも残る曲を作りたい」と言うYOSHIKIの音楽哲学や、マツコを痺れさせた紅白のステージへの想い。

そして、ベールに包まれていたToshlの洗脳事件についても赤裸々に語るとともに、YOSHIKIとToshlを繋いでいた、今は亡きhideを思って作られた曲「Without You」への想いを、ファンの間で伝説として語り継がれる映像を交えながら、当時の心境を振り返りつつ語る。さらにはスタジオ中が感涙したYOSHIKIからのサプライズも。マツコが持つYOSHIKIのイメージは変わるのか、注目だ。

このほか、マツコが新春から爆食い。「デリバリーグルメの世界」や、テレビ初公開が連発される老舗和菓子屋・虎屋の裏側などを見る「御三家和菓子の世界」が放送される。

記事元
https://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20180104/Mdpr_news1738358.html












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木村拓哉の『さんタク』視聴率5.9%に業界騒然?バラエティ失格の烙印も [芸能]





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 木村拓哉(45)が1日放送の『さんタク』(フジテレビ系)に出演したが、視聴率は振るわず、わずか5.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と期待外れに終わったことが2日、明らかになった。同番組は、03年にスタートしたお正月の人気特番で、木村と明石家さんま(62)のコンビがさまざまな企画を行うことで人気だった。例年、正月放送だったが、17年はSMAPの解散があり、4月放送となっていた。
「キムタクとさんまという人気者2人を揃えながら、5.9%の体たらくでフジテレビは真っ青。関係者など業界内も騒然となっています。たしかに時間帯も夕方16時〜18時ではありますが、元日のこの時間は在宅率が高く言い訳にはなりません。実際にTBS系で放送された『逃げるは恥だが役に立つ』(第9~11話・14時30分〜17時30分)の再放送さえ、6.8%と健闘しているので、視聴者から完全にそっぽを向かれた結果といえるでしょう」(テレビ局関係者)
 フジテレビが悪いのか、キムタク人気が落ちたのか。前回の放送(17年4月10日/21:00~23:18)の視聴率が10.4%を記録していたことから、もはや凋落は明白だ。また今回はさんまが去年の11月11日に関西のラジオ番組『ヤングタウン土曜日』(MBS)で同番組の放送をフライング発表してスポーツ紙に拾わせたり、さんまにインスタグラムを始めさせるなど話題作りもしていたので、関係者の目にはなおさら痛い結果と映ったようだ。
■キムタクじゃ10%取れない?バラエティ失格の烙印も
「木村は16年末のSMAP解散後も様々なバラエティに単独出演してるのですが、どれもパッとしない視聴率が続いている。17年4月27日の『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)は6.8%、同月28日のマツコ・デラックス(45)との同級生コンビが話題となった『夜の巷を徘徊する』(テレビ朝日系)が7.0%、同日の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)も7.1%でした。特に若い世代から支持が低いキムタクは、バラエティ出演しても10%取れないとの評価が固まりつつあります」(前出・関係者)
 わずか1年前の16年12月26日『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の最終回で視聴率23.1%(第3部)を取ったのが遠い昔のようだ。やはりキムタクは「SMAPのキムタク」として輝く存在なのか。振るわなかった『さんタク』に対し、SNS上でも「さんまは見たいがキムタクは…」「来年は中居(正広・45)・松本(人志・54)コンビで頼むわ」「フジも、いいかげん気付けよ」など否定的な声を飛び交っていた。
 もちろん木村にとっての主戦場はドラマ。バラエティ出演は、今月半ばから始まる『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)の前哨戦にすぎない。とはいえ、このバラエティでの視聴者離れが影響しないことを祈るばかりである。

記事元
http://dailynewsonline.jp/article/1390712/




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水卜麻美アナが明かす葛藤「正直言うと、迷いがあります」 [芸能]




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 年末年始もさまざまな特番に出演し、まさに八面六臂の活躍ぶりを見せている日本テレビ・水卜麻美アナウンサー。ORICON NEWSでは、そんな女子アナ界の“絶対王者”にインタビューを敢行。転機となった2017年を振り返りつつ、30歳になった彼女が今、何を想うのか? じっくり話を聞いた。

■(好きな女子アナで)もし、順位下がっていたら逆恨みしていたかも(笑)

 2017年は水卜にとって、まさに転機となる年だった。入社1年目に大抜擢され、放送開始当初から携わってきた『ヒルナンデス!』を9月に卒業し、10月からは『スッキリ』のMCに就任。さらに、昨年12月に発表した『第14回好きな女子アナランキング』で5連覇を達成し、殿堂入りを果たした。
「発表前までのソワソワ感はものすごいんですけど(笑)。でも、良い意味での緊張感というかプレッシャーを与えてくれて、私自身の成長や責任感にも繋がったと思います!」(水卜アナ)

 茶目っ気たっぷりの笑顔で語る彼女の表情からは、“殿堂入り”に対しての慢心やおごりは皆無。むしろ、終始申し訳なさそうに恐縮しながら、その偉業を振り返っていたのが印象的だった。正直、勝手にランキング化され、仮に2位にランクダウンしようものなら、どうしても人気が落ちたという印象が付いてまわる。当事者にとっては非常に迷惑な話ではある。
「もし、順位下がっていたら逆恨みしていたかもしれないですけど(笑)。
本音としては(殿堂入りして)『あぁ~! これで、何してもいいんだ!!』っていう気持ちにはなりました……いや、別に何もしないですけどね(笑)」(水卜アナ)

 水卜アナが初めて1位に選出されたのは2013年。前年までは“カトパン”こと加藤綾子アナが2年連続で首位を獲得しており、正直、制作側である我々もその順位に驚いたくらいだ。
「そうですよね! 私自身も最初に教えてもらったときは、全く現実味がなくて…。正直、周りもそこまでの期待はしていなかったとは思うんですよ。最初に教えてもらったのは桝(太一)さんからの連絡だったと思うんですけど、興奮気味に『凄いな! ついに来たな!!』みたいな感じで。実際に記事を見て泣きました……で、そのあと桝さんからは『どうしよう…俺もプレッシャーだなぁ…』って連絡が来て(笑)」(水卜アナ) ※女子アナランキングの1週間後に男性アナが発表される

■ぽっちゃりキャラ維持も大変!?「体重のことは常に意識してました」

 5年間に渡り『好きな女子アナ』で1位を獲得し続けたのは、真の意味での“視聴者目線”を体現する、類まれな愛されキャラにある。視聴者と同じように、時に笑い、時に怒り、時に泣き、そして時に食う……そんな彼女のキャラクターを形成したのは紛れもなく『ヒルナンデス!』の存在だ。
「あの番組を通して、毎日2時間生出演するというのが、どれだけ“つくろえないか”ということを実感したんです。



本当は私も、いわゆる“アナウンサー然”とした女子アナになりたかったんですよ。綺麗で知的で凛とした(笑)。でも、自分では無理だということを『ヒルナンデス!』を担当してすぐに実感しまして…。そんな私でも、南原(清隆)さんを“父”とした、共演者の皆さんやスタッフさんの包容力の賜物でなんとか立ち位置を見つけまして。『そのままでいいよ』って言ってくれる方は沢山いるんですけど、本っ当にそのままでいさせてくれる人は少ないと思うんです」(水卜アナ)

 “そのままの自分”を修正されるのではなく、むしろ伸ばすことに尽力してくれた『ヒルナンデス!』スタッフへの想いは、並々ならぬものが伝わってくる。とはいえ、水卜アナとて1人の可憐な乙女。“食いしん坊キャラ”を維持するのは、時に苦労することもあったはずだが。
「体重のことは常に意識してました(笑)。もちろん私もプライベートで常に“大食い”というワケではないので、そういう意味ではテレビでの私とは異なる部分もありまして。プライベートでお食事に行った際も、かなりの確率で大盛りをサービスしてくれるので、申し訳ないなって……ただ、結局はありがたく頂いてしまうんですけど(笑)」(水卜アナ)

■20代とは異なる30代らしい“右往左往”をしていきたい

 そんな慣れ親しんだ『ヒルナンデス!』を昨年9月に卒業。10月より朝の情報番組『スッキリ』のMCに就任して早3ヵ月。現在の心境を聞いてみると、それまでの無邪気な笑顔から、若干ではあるが“スッキリ”しない表情へと変化した。
「そうですね……正直言うと、まだまだ自分がどのように立ち回るべきなのか迷いがあると言いますか……難しいですね(笑)。『ヒルナンデス!』の場合は、楽しい話題に向かって思いっきり進むという命題があったので見えやすかったのですが、『スッキリ』の場合は日々さまざまなニュースを扱うので、全てがクリアになって解決! というニュースだけではないですし、“スッキリ”しない話題も時にはありますから(笑)。救いようのないような悲しい事件が起きた際、『さて、続いてのニュースは…』って、気持ちを切り替えられない瞬間も正直ありまして……。」(水卜アナ)

 確かに『スッキリ』では、悲しいニュースや緊迫した世界情勢なども扱うし、なにより既に“出来上がっている”番組に参入するのは、視聴者にとっても当初は違和感を覚えるものだし、どこか所在なさげに見えてしまう。だが、彼女は直ぐに気持ちを切り替えて、その先を見据える。
「変に『クールに冷静に行かなくちゃ!』という気持ちが大きくなりすぎてしまっていたんですね。でも、器用にこなすのだったら、もっと上手いアナウンサーの方は沢山いますから。やっぱり、そのままの自分で失敗や反省を繰り返すのが私らしいなと思います」(水卜アナ)

 新人アナの頃から視聴者に愛されてきた水卜アナも気づけば30歳。2018年は“大人の女性”へと変貌していくのかと思いきや…?
「2018年はまた新しい私を見せたい! とも思ったんですけど、やっぱり、“そのままの自分”で失敗や反省を繰り返していくんでしょうね(笑)。20代のころとは違う、30代らしい“右往左往”をしていたいです……そういえば今日のインタビュー中も最初から最後までずっと右往左往してましたね(笑)」(水卜アナ)

記事元
https://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20180102/Oricon_2102853.html



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にゃんこスター交際宣言に「キモイ」の大合唱!! アンゴラ村長の過去ツイートが「痛い」と集中砲火 [芸能]





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 先日行われた『キングオブコント2017』(TBS系)で、結成わずか5カ月ながら準優勝を飾り、注目を集めることになったにゃんこスター。「スポーツニッポン」に掲載されたインタビューによると、2人が付き合い始めたのはコンビ結成の直前で、女性のボケ担当“アンゴラ村長”は、“キングオブコントバブル”で仕事が急増した現在、「家が遠いので、帰れない時は泊まらせてもらっている」と、ツッコミ担当“スーパー3助”の家にお泊まりしているという。

「『キングオブコント』で、リズム縄跳びネタを披露したにゃんこスターは、視聴者から『何回も見ちゃう。ハマった』『中毒性がヤバイ』と大好評を博して、一躍時の人になりました。しかし、『面白いのは1回目だけ』『うるさいだけでまったく面白くない』『学芸会みたいなネタ』といった批判も上がり、早くもアンチが続出しています。そのため、今回の交際報道に、ネットユーザーの間では『お笑いを舐めきってる。サークル活動じゃねぇんだぞ』『言わない方がよかったんじゃない? 私は少し気持ち悪いと思ってしまった』などの声が飛び交っている状況。また、『アンゴラ村長は、お笑い芸人としては可愛いルックスだから、視聴者にウケていたのに、ファンが減るだろ……』『交際が続いたらすごいけど、別れたらすぐ解散しそう』と考える人も多いです」(芸能ライター)

 一夜で有名人になったにゃんこスターだが、現在、アンゴラ村長の過去ツイートが掘り起こされて話題になっている。



「アンゴラ村長は過去、自身のTwitterに『今日は上目遣いで歩くブスを見たから不機嫌だった』『お笑いのオーディションに応募したつもりだったのに、お笑いもできる「アイドル」のオーディションに応募してしまった…書類審査とおっちゃった…』と書き込んでいたことが発覚しました。現在は削除済みですが、この事実が拡散されると、ネット上で『アイドルのオーディションに受かったアピールは、痛いし恥ずかしいな』『性格の歪みが感じ取れる』といった指摘が多数上がるように。2人に対しても、『オタクとオタサーの姫感がハンパない』『ネタの「かわいいね~」とか「足きれいだね~」は本心で言ってたってこと? うわーキモイキモイキモイ』といったツッコミの声が噴出していますよ。テレビ出演が激増すると予想される2人ですが、今回の交際宣言で活動に支障が出る可能性も否めません」(同)

 スーパー3助は現在34歳で、アンゴラ村長は23歳。果たして、11歳差カップルの交際と芸能活動の行方は?

記事元
https://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20171011/Cyzowoman_201710_post_155897.html




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正月恒例番組「さんタク」番組内容に非難轟々 [芸能]








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明石家さんまと木村拓哉によるスペシャル番組『さんタク』(フジテレビ系)が、1月1日の午後4時から放送される。今年は放送開始から16回目だが、昨年は『SMAP』解散の影響を受けて元旦の放送は行われず、4月にゴールデンタイムで放送されていた。

今年は例年通りの放送時間帯に戻ったが、事前に明かされた番組内容を見た人たちからは「こんな内容ならもう無理に番組を続けなくてもいいんじゃないか……」、「AbemaTVの『72時間ホンネテレビ』をパクってる」などの辛らつな意見が寄せられている。

「今年は以前からさんまが『やってみたい』と言っていたインスタグラムに挑戦します。木村が“インスタ映え”を意識して、さんまを被写体にして写真を撮るのですが、インターネット上では《SNSが禁止されているジャニーズの木村がインスタ映えを意識するなんて無理だろ》と早くも揶揄する投稿があります。また、続くコーナーでは、木村が有名スポーツトレーナーのAYAによる過酷なトレーニングを体験し、役作りのために体を鍛えるのですが、これも自身が出演していたメンズエステのCMで『楽にかっこよく』などと言っていため、《どこまで本気なんだ》と指摘されています」(エンタメ雑誌記者)

SMAPの解散騒動から現在まで、木村の好感度は右下がり状態のままだ。テレビ業界には『潜在視聴率』という、そのタレントがテレビ番組に出演したときの視聴率を予測するためのデータがある



この数値が高ければ視聴者受けするとして、キャスティングの参考になるものだが、木村はかつてベスト10入りしていたものの、いまではランキング圏外になっている。
 


■ 木村の「ゴリ押し」が逆効果に

「ジャニーズ事務所もSMAPが解散して以降、木村の人気を上げるために必死になっていますが、必ずしも視聴者の共感を得られているわけではありません。これは、無理な“ゴリ押し”で不愉快に思われている近藤真彦の例を見ても明らかでしょう。最近では、さんまに対しても『いつまで木村と白々しい関係を続けているのか』、『メリー(喜多川=ジャニーズ事務所副社長)への“そんタク”だろ』などと批判の矛先が向いているようです」(芸能記者)

仕事が減少している木村は最近、高校の同級生だったというマツコ・デラックスに擦り寄っているという情報もあるが、過去にマツコとの共演を拒否してきたジャニーズ事務所に対して、マツコは不快感を示しているという。

年末に発表された『週刊文春』の『嫌いな夫婦ランキング』では、木村拓哉と工藤静香の夫婦が1位になっている。皮肉にも、かつて視聴者からイメージの悪かったヒロミが『好きな夫婦ランキング』の1位に輝いているのとは対照的だ。

さんタクの番組存続も、木村の今後の人気にかかっている。

記事元
https://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20180101/Myjitsu_039753.html



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SMAP中居正広、ベッキーとの対談に本音 明石家さんま「負傷者同士だもんな」 [芸能]

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風物詩『FNS27時間テレビフェスティバル!』が(~24日21時24分)23日18時30分より放送。今年で16年目を迎える、明石家さんまとSMAP中居正広による名物コーナー「さんま・中居の今夜も眠れない」にて、恒例企画「ラブメイト10」が発表。さんまは10位にタレントのベッキーを選出した。

「人生は苦労してきた女の方がいい」とベッキーの不倫騒動について切り出したさんま。ベッキーのテレビ復帰となった今年5月放送の「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(TBS系)でベッキーと対談し、不倫交際にいたった経緯や当時の胸中を引き出した中居に対し、さんまは「中居、インタビューしたよな?どう?」と直球質問。

中居は、「あのまんまですよ」と苦笑いを浮かべつつ、「大変なんだもん」と聞き役を務めた本音をポツリ。「同じタイミングでしたもん」と、自身のグループ解散騒動と同時期だったことについて触れると、さんまは「そうやな。負傷者同士だもんな」と切り込み、中居から「負傷してないですよ!」とツッコミを食らっていた。

また、中居は「(テレビに)出てきていいのになって思う。同じバラエティの人間として」とベッキーの復帰についてコメント。さんまも「俺らが助けてやらなきゃな」と完全復帰を願い、「連絡つく?ベッキー見てないかな」と呼びかけ、ベッキーとの生電話実現に期待を込めた。







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http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20160724/Mdpr_news1600442.html
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「のん」こと能年玲奈が新事務所「株式会社non」設立、復帰第1弾は“小泉今日子プロデュース舞台”か [芸能]

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「のん」に改名した能年玲奈が、自身が代表取締役を務める個人事務所「株式会社non」を設立したと、21日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じている。

 能年は昨年1月、所属するレプロエンタテインメントに無断で、個人事務所「株式会社三毛&カリントウ」を設立。能年サイドは、「能年が描いた絵やグッズなどを販売する会社で、契約違反に抵触しない」としたが、レプロとの話し合いが進まず泥沼化。長期にわたる“飼い殺し”状態となった。

「三毛&カリントウ」の登記簿には「養成およびマネージメントに関する業務」と明記されているものの、今回の報道によれば、能年は今月7日に新たに個人事務所を設立。役員は能年1人で、今後は「株式会社non」と、“ある事務所”が契約を交わし、ここが窓口になるという。

「小泉今日子が昨年2月に設立した個人事務所『明後日』が有力。『あまちゃん』(NHK)で能年の母親役を演じた小泉は、放送終了後も能年を気にかけ、ミシンをプレゼントしたり、自身の舞台に招待するなど、関係を続けてきた。また、能年は先月末、“能年玲奈”として最後のブログを投稿。それは、小泉とのツーショット写真でした」(芸能記者)

 かねてより裏方に興味があったという小泉は、舞台、映像、音楽、出版などジャンルを飛び越えた新プロジェクト「明後日プロジェクト」を発足。その第1弾として先月、小泉がプロデュースと演出を手掛けた舞台『日の本一の大悪党』が東京と兵庫で上演された。

「能年は今後、女優をベースとしながら、絵本の出版や、ギターでの楽曲制作をしたいと語っており、『明後日』はそんな能年にぴったりといえそう」(同)

 しかし、能年が活動再開を宣言した今月、レプロは「6月までの約1年半を“契約不履行”とみなし、未消化分の契約延長を申し入れている」と発表。これは、能年への警告と同時に、メディアへの圧力であり、実際に能年を「のん」として取り扱うテレビ局は見当たらない。







「小泉は、“芸能界のドン”こと周防郁雄社長との絆が深いことで有名。そんな小泉がバックにつけば、連ドラ主演のような派手な活動とはいかずとも、芸能界復帰は叶うでしょう。それこそ、小泉プロデュースの舞台で主演もありそう」(同)


 先月末でレプロとの契約が切れてからというもの、「文春」の阿川佐和子との対談連載に能年が登場し、レプロ時代の不遇を暴露したり、「フライデー」(講談社)で「のん」に改名したことを発表した後で、「文春」がレプロから能年に届いたという名前の使用に関する警告文を掲載するなど、復帰への準備を計画的に進めている印象の能年。どうやら、彼女の背後で糸を引く人物がいるようだ。

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http://www.cyzo.com/2016/07/post_28913_entry.html
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『しくじり先生』島田洋七が語らなかった“吉本退社”全真相 [芸能]

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 その昔、漫才ブームで一世を風靡。2004年に出版された自叙伝『佐賀のがばいばあちゃん』(徳間書店)が累計600万部を超す大ベストセラーになりながらも、テレビ界から消えていた漫才コンビ「B&B」の島田洋七が、7月18日に放送されたトークバラエティ番組『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)に登壇。事務所移籍4回、コンビ解消6回、副業失敗、参議院選落選と、しくじり人生を面白おかしく語って爆笑を誘った。

 番組では詳しく語らなかったが、洋七と約30年来の付き合いがある筆者から見るに、彼の一番のしくじりは、『がばいばあちゃん』ヒット後の吉本興業からの退社だったのではないかと思わざるを得ない。

 デビュー当時、吉本に所属していた洋七は1975年に島田洋八とB&Bを結成し、東京に進出。80年代前半は、ビートたけしの「ツービート」と並んで漫才ブームを牽引し、たけしと共にお笑い界の頂点に立った。洋七はたけしと気が合ったようで、お互い相方ではなく、2人でコンビを組んで営業のアルバイト、業界用語でいう“ショクナイ”で荒稼ぎした。当時、2人の営業ギャラは1日700万円ともいわれていた。洋七は銀行に金を預ける時間もないほど忙しく、東京の千駄ヶ谷に借りていたアパートの押し入れに札束を積んでいたという。

 2人はショクナイで稼いだ金で、憧れの夜の銀座デビューを果たした。

「たけしがどこかの週刊誌の記事を勘違いして、銀座では1回店に入ると2,000万円かかると思い込んでいた。それを真に受けて、お互い2,000万円抱えて、銀座のクラブに行きました。入り口で店員が『バッグを預かります』と言うけど、2,000万円入っている、もし取られでもしたらと思って『いいです』とバッグを抱えながら店内に入って行ったら、相当怪しまれましたよ」と、洋七は当時を述懐する。

「普段から高い酒を飲まんから、ボトルの名前もわからん。当時、レミーマルタンというブランデーがはやっていた。たけしに『レミー知ってるか?』と聞いたら、『レミーなんてねえちゃん、知らねえな』と言う。店のボーイが『ヘネシーはどうですか?』と言ったら、『そんな外人は知らねえな』。そんなギャグみたいなやりとりをしてたし、安いところばかりで飲んでいるから落ち着かない。ママに、盛んに『いま帰ったら、いくらですか?』と聞いて、『時間は関係ない。金額は一緒です』と言われた。勘定は2人で13万円でした。ママが気の毒に思って、まけてくれたみたいですね」(同)

 その後、たけしが“フライデー襲撃事件”を起こして逮捕され、芸能活動謹慎に追い込まれた。

 洋七は「たけしがフライデー事件を起こしたでしょ。マスコミの目がうるさいし、暖かいところがいいやろと、(たけしは)沖縄の石垣島に行ったんですよ。芸能人って、事件を起こすと関わりたくないから、付き合うのをやめる人が多いでしょ。僕の場合は売れる前からの友達ですからね。一人じゃ寂しいだろうと思って、石垣島に何度も行きましたよ。芸能界やめようかなと、弱気な発言もしていました。『北野武という人間が芸能界からいなくなるんだったら、俺だって、広島か佐賀に帰る』と言いました」と語っていた。石垣島で2人の友情がさらに深まったことは想像に難くない。

 その後、たけしは復帰。お笑いだけでなく、映画監督としても“世界のキタノ”と呼ばれるようになった。一方、洋七の仕事は激減。副業に手を出すようになった。埼玉県の所沢でラーメン店を開業するも失敗。その後、悪い人間に誘われて、静岡県の伊豆で温泉民宿を始めようとしたが、肝心の温泉が出ずに、だまされて失敗。その後、たけしと後輩の明石家さんまに反対されながらも、六本木に「ゲイ(芸)バー」をオープンした。店に入って来たたけしは、着物を着てオカマに扮した洋七を見て、「ヤメロ! バカヤロー。恥ずかしいじゃねえか。早く、化粧を取れ。金に困っているなら金をやるから、こんな恥ずかしいことはヤメロ!」とマジ切れしたという。さんまはさんまで「兄さん、情けないです。やめなはれ」と止めた。しかし、洋七はやめなかった。

 筆者も仕方なく、店に何本かボトルをキープして、銀座のクラブのママやホステスたちをアフターで連れて行った。ところが、関西から客として暴力団関係者が大挙して押しかけ、店はわずか2カ月足らずで閉店した。副業もしくじった洋七だったが、その後、出版した自叙伝が600万部超す大ベストセラーになって、講演会で全国を飛び回る日々が続いた。







 洋七は『しくじり先生』で、「がばいは自費出版だったのを新聞記事で見た徳間書店が飛びついて、全国発売した」と語っていたが、真相は違う。自費出版したものの、どこの書店も相手にしてくれなかった洋七から「出版社を紹介してくれ」と頼まれた筆者が、徳間書店の書籍部長を東京プリンスホテルで紹介。前年に徳間から出版された、筆者がプロデュースした『ビートたけしの黙示録』がヒットした実績を買われて、徳間が出版を承諾したというのが真相だ。しかし、大ベストセラー作家になったにもかかわらず、その後、洋七にはテレビ局からオファーがなくなり、お茶の間から姿を消した。


 デビュー当時、洋七は吉本に所属していたが、漫才ブームで大ブレークした時は、吉本とは関係がない東京の事務所だった。ブームが去って仕事が激減したことで、吉本に出戻った。ところが『がばい~』の出版印税をめぐって、吉本の上層部と衝突。当時、吉本の副社長だった大崎洋社長が激怒していたのを記憶している。

 表向きは契約切れということで退社したが、事実上のクビだった。その後、テレビ局からオファーがなくなった。たとえオファーがあったとしても、出演が実現することはなかった。現在、洋七は大手のオスカープロモーションと契約しているが、キー局の番組に出づらくなっているという状況は変わらない。吉本のパワー、恐るべしだ。しかし、洋七の親友のたけしが「洋七のしゃべくりにかなうお笑い芸人はいない」と絶賛するように、彼はしゃべくりの天才だ。『しくじり先生』への登壇を機に、再起することを期待したい。







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http://www.cyzo.com/2016/07/post_28894_entry.html
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