So-net無料ブログ作成
検索選択
エンタメ ブログトップ

ゲス乙女との「不倫密会」も朝飯前!? 好感度凋落・ベッキーの超身勝手本性と“黒い業界評” [エンタメ]

KrWPOuRh.jpg
 タレントのベッキーに、新年早々「爆弾不倫スクープ」が飛び出した。昨年大みそかの『NHK紅白歌合戦』にも初出場したロックバンド・ゲスの極み乙女。のボーカル、川谷絵音(えのん)と彼女の“不倫密会”を、7日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が写真付きで報じている。

 川谷は2015年夏にアマチュア時代から付き合っていた一般女性と結婚しており、今回の熱愛は完全に「不倫」。同誌にはベッキーのLINEメッセージや、極秘に旅行した様子なども掲載されているそうで、川谷が「離婚」も視野に入れているとかなんとか……。

「人を忍ぶ恋」なのだから、LINEなど交際の証拠を残すのはやめたほうがいいだろうと思わずツッコミたくなってしまうが、これまで明確なスキャンダルがなかったベッキーだけに、舞い上がってしまったのかもしれない。いずれにせよ、31歳の女性の行動でないことだけは確かだ。

 一時は芸能界屈指の好感度タレントの象徴だったが、芸人の有吉弘行が「元気の押し売り」とあだ名をつけたあたりから視聴者の見方が変わってきた彼女。そんな中での不倫報道は、完全に“アウト”。現在は複数の番組でレギュラーを張っているが、4月の改編で一気に出演を失う可能性すらある。

 ただ、芸能関係者からすれば、ベッキーが不倫をすることくらいは「想定の範囲内」と冷静な様子だ。

「とにかく我がままで、マイペースなのは業界では有名。『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)ではテンションの下がるようなコメントを連発してMCの内村光良を怒らせたり、ブラックマヨネーズの小杉竜一が、ネタ披露中に突然ベッキーに話に割って入られて『毎回、毎回、お前はなんやねん!』と激怒したなんて話もあります。ハーフタレントのSHELLYとの共演でヒステリックに『マジ消えてほしい!』と文句を言ったという、身勝手極まる情報も。マツコ・デラックスに『嫌いではないけど、相容れない』、東野幸治には、直接関係のない芸能人同士の熱愛報道にしゃしゃり出た彼女に『なんかもう、ベッキーらしいな。その正義感、ちょっとやめてほしいな』と苦言を呈されるなど、御意見番のウケも悪い様子。自分中心に世界が回っていると思うタイプなのか、業界評はすこぶる悪い。不倫くらいじゃ、驚きませんよ」(芸能関係者)

 業界内での評判は、とにかく悪いベッキー。今回の不倫騒動で、お茶の間すらも完全に敵に回ってしまうことは想像に難くない。以前、自宅の本棚に実践的な好感度アップの方法が掲載されている心理学の本があったと話題になったが、ハリボテもいよいよ壊れてきたということだろうか。

記事元
http://www.cyzo.com/2016/01/post_25851_entry.html
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:芸能

子供の障害告白者を中傷のあの辛口女性タレント、ご意見番気取りに周囲は辟易 [エンタメ]

wGukQKWoGm6M8Kd_26104_54.jpg

 かつては傲慢・高飛車キャラでブレイクするも、一昨年の離婚後は一転して“負け犬キャラ”に転向し、バラエティ番組で自虐ネタをばらまいている女医でタレント・西川史子。

【詳細画像はこちら】http://biz-journal.jp/2016/01/post_13234.html

 その西川は昨年のクリスマス・イヴの12月24日、都内で競馬のテーマパーク「ARIMAEN」のPRイベントに出席。「今までで一番暗かったクリスマスは離婚を決めたときのイヴ。ずっとFAXに何を書こうか下書きしていた」とさっそく自虐ネタを披露したという。

 西川は2010年2月に10年来の友人だったという元葛飾区議会議員で福祉関係会社役員の男性と結婚するも、13年1月には『サンデー・ジャポン』(TBS系)生放送中に夫が「家出中で連絡が取れない」状況になっていることを告白。「反省しているので、帰ってきてください」と呼びかけたが、後日、その原因がゴミの分別をめぐる夫婦喧嘩によるものであることが判明。同時期から離婚を考え、同年11月から別居、翌14年1月に協議離婚が成立した。

「この日は、ちょうど元AKB48の前田敦子と歌舞伎俳優の尾上松也、F-1ドライバーのジェンソン・バトンとモデルの道端ジェシカなど、大物カップルの破局が報じられた直後。西川が離婚経験者ということでマスコミからコメントを求められましたが、第一声で『私のほうがかわいそう』と話し、現場の報道陣はここでも自分の不幸話かと苦笑していましたね。財産分与が63億円と報じられたバトン・ジェシカ夫妻については、『別れるならゼロのほうがスッキリする。私もゼロ円で別れた』とご意見番的に忠告しましたが、その後も、『勝ったという喜びがほしい』『結局、お金じゃ何も手に入れられなかった』と誰も求めていない重いトークを展開。記者の間からは『もう聞き飽きた』などと嘲笑が漏れていましたね」(スポーツ紙記者)

 また、12月16日放送の『ノンストップ!』(フジテレビ系)では、長女の障害を告白した著書『午後には陽のあたる場所』(扶桑社)を発売した菊池桃子が「障害を隠していることが同じ人間として娘に失礼に思えてきた」と出版の理由を説明したことに、西川が「芸能人が自分の子どもの障害を隠さないで出してしまうのは理解できない。利用しているのでは?」とコメント。世間から非難を浴びた。

「最近の西川は事務所の先輩である和田アキ子のように、ご意見番的な存在として振る舞っています。発言がたびたびネットニュースで大きく扱われることに気を良くしているのかもしれませんが、和田同様に『ただ嫌われているだけ』という傾向が強まっています」(同)

 今年は飽きられつつある負け犬キャラから脱皮した西川先生の活躍に期待したい。(文=編集部)

記事元
http://www.msn.com/ja-jp/news/entertainment/%e5%ad%90%e4%be%9b%e3%81%ae%e9%9a%9c%e5%ae%b3%e5%91%8a%e7%99%bd%e8%80%85%e3%82%92%e4%b8%ad%e5%82%b7%e3%81%ae%e3%81%82%e3%81%ae%e8%be%9b%e5%8f%a3%e5%a5%b3%e6%80%a7%e3%82%bf%e3%83%ac%e3%83%b3%e3%83%88%e3%80%81%e3%81%94%e6%84%8f%e8%a6%8b%e7%95%aa%e6%b0%97%e5%8f%96%e3%82%8a%e3%81%ab%e5%91%a8%e5%9b%b2%e3%81%af%e8%be%9f%e6%98%93/ar-CCnoYs#page=2

1/9ラジオで「こっからがスタートライン」と必死の説得も! 中居正広が明かす、森且行脱退の攻防戦 [エンタメ]

9b4a9ea9a5dce8aa29fd67a519c0366436278f70_w=666_hs=8ceaffe3e208884b6cb74ec410f88594.jpg


 SMAP中居正広が、1月9日放送のラジオ『中居正広のSome girl’ SMAP』(ニッポン放送)で、元メンバー・森且行について語った。


 今回の収録では、新年を迎えるにあたって思いを馳せていた中居。その流れで、「2016年でしょ? 今年スマスマ(『SMAP×SMAP』フジテレビ系)が20周年なんですよ、4月で」と切り出し、「なにを思い出すかって、本当この年末から年始にかけて、ちょうど森くんが辞めるか辞めないかっつって、ウガウガしてたときだね。それをすっごく思い出したわ」と、押し寄せてきた記憶の並みに戸惑ったのか、「森、辞めて20年経つんだからすごくない!?」と苦笑していた。

 1995年-96年の年末年始は、翌4月から『SMAP×SMAP』が始まることが決まっており、ポスターの撮影や企画の指針など、番組の根幹が少しずつ作られ、グループにとっても非常に大切だった時期。その中で、「20年前のほんっと今ごろだよね。本当に辞めるの!? みたいな」「『SMAP、ゴールデン(タイム)進出だよ。こっからがスタートラインだよ、森!』とか言って、バタバタしてたような気がする」と、オートレーサーの夢を追いかけたい森と、グループとしての成功を掴みかけていた中居たちメンバーの必死の攻防戦があったことを明かした。

 結局、森は『SMAP×SMAP』がスタートした1カ月後、96年5月にグループを脱退し、ジャニーズ事務所を退所している。森の脱退は、リーダーの中居には受けとめきれない事実だったのか、14年7月に放送された『武器はテレビ。SMAP×FNS27時間テレビ』(同)の中で、中居は香取慎吾から、「森くんが辞めるって言った時、中居くんが僕に『解散しようか?』と言ったのが(解散危機)1回目です」という過去を暴露されている。

 しかし、同番組のフィナーレでは、森からSMAPメンバーへの直筆の手紙が届き、中居に対しては「辞めると決めてから ずっと心配してくれて ずっと面倒みてくれて」「記者会見も一緒に出てくれて 辞める最後の最後までリーダーとして面倒見てくれてありがとう」というメッセージが寄せられていた。それは、森の脱退を巡って互いに本音でぶつかったからこそなのだろう。

 結成25周年を祝った、13年放送の『SMAP×SMAP』ではメンバーによる5人旅では、中居の涙など意外な一面が露わになり、大きな感動を呼んだ。番組20年の記念放送回ではどんな企画で、どんなメンバーの素顔が見られるのか、楽しみにしたい。



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:芸能

櫻井翔に新彼女、松本潤は結婚!? 嵐ファンに飛び交う”2015年の怪情報” [エンタメ]

8f1a3b2c7b95331d330a6f1af5acf72f_802.jpg

 いまやジャニーズの中でトップの人気を誇る嵐。ファンの幅は若年層から高年層にまで広がっており、メンバーがロケを行った土地は人が溢れ、社会問題になるほど。通称“アラシック”と呼ばれる嵐ファンは熱狂的で、2016年も年明け早々からファンが騒ぎを大きくする事案が発生した。

■突如飛び出した「彼女とフィンランド旅行」情報

 1月1日、あるTwitterユーザーが、嵐・櫻井翔(33)に関するこんなツイートを投稿。

「知り合いがフィンランドのヘルシンキ空港の乗り継ぎで、嵐の櫻井翔と一般人の彼女らしき人と一緒になったみたい。 1、2ヶ月前の話。 彼女とフィンランド旅行なんて、そんな時間あるんだね」

 この書き込みを受けて一部ファンが、

「え、翔くん彼女とフィンランド旅行とかなに?むりむりむり」
「うわ~、スケジュールキチキチの翔さんに付き合える彼女さん凄い…」

 などと動揺するも、嵐は11月6日から『ARASHI LIVE TOUR 2015 Japonism』がスタートしているため、この情報は「ガセ」と判定された。しかしその後、話は思わぬ方向に発展し、なぜか櫻井が「フィンランド人」という話にすり替わってしまったのだ。ジャニーズに詳しいライターが解説する。

「Twitterでこの情報が拡散されると、『櫻井の彼女はフィンランド人』との話から尾ひれがつき、いつの間にか『櫻井翔がフィンランド人』という流れに発展。すると、何者かの悪ノリなのか、櫻井のWikipediaの出生地欄が『フィンランド 群馬県』に書き換えられたとか。また、他のメンバーのWikipediaにも同様の現象が起きたそうで、Twitterのトレンドに『フィンランド人』が長時間にわたって浮上する有り様。事態を掴めないファンが過剰に騒いだため、伝言ゲームのように話がズレていってしまったようです」

 最終的には“フィンランド”を間違えて「櫻井がフィリピン人?」とツイートするファンも出現し、

「櫻井翔くんはフィンランド人でもフィリピン人でもなく真の日本人です!最初に言ったのは誰?!言った人、最低!」

 などと、新年からアラシックが大騒ぎになっていた。

 また今度は、松本潤(32)と交際中とされる女優・井上真央(28)に関するツイートがアラシックをザワつかせた。5日、あるTwitterユーザーが、

「井上真央と松潤がマンションのエントランスんとこで、なんか写真撮りあってて、たのしそうにしてて、そのあと松潤、真央ちゃん置いてケーズデンキいくって言ってた笑意味わかんない」
「ついに結婚すんのかーー 会話の内容がもう、夫婦だったし、電化製品買いにいくって、、一緒に住むのね、笑」

 とツイート。各メディアでも年末年始に松本&井上の結婚ネタが盛り上がっていたため、「いよいよ結婚か」と注目を集めた。

「これも別のユーザーの“ネタ”なのか、櫻井と大野智(35)がマンションのエントランスで『ケーズデンキへ行く、という話をしていたそうです』と書き込み、字面が似てるからか、『チーズケーキ』というワードまで出てくる始末。年始からアラシックの間では『フィンランド』『真央潤』『ケーズデンキ』といったワードが飛び交っていました。ファン人口が多いためSNSの情報に踊らされる人が出るのは仕方のないことですが、事態を把握していないのに『~らしいですよ』と広める人が多いのは、アラシックの悪い習性でしょう」(同前)

 今回は櫻井、松本ともに女性関係の不明瞭な書き込みがおかしな方向に転じてしまったが、こうしたアラシックの暴走で困るのは嵐メンバー本人だということを意識してほしいものだ。



記事元
http://dailynewsonline.jp/article/1070701/
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:芸能

「グラブル」運営にユーザー激怒…人気声優「ステマ疑惑」にも飛び火 [エンタメ]

b4bb8f9b97f236325684ea6ab5f8c141d345ceed_w=666_h=329_t=r_hs=4465420264f0078ae99fb50f8e2a23ed.jpg

 人気ソーシャルゲーム『グランブルーファンタジー』(通称グラブル)が大炎上している。ガチャイベントで極端に出現率の低いキャラクターが存在すると騒がれ、それが「有利誤認ではないか」と騒動に。さらに、複数のレアキャラクターを引き当てた人気声優に「ステマ疑惑」が持ち上がるなど波紋が広がっている。

■70万円以上使っても出ない「レアキャラ」

 グラブルは2014年のスタートから高い水準の人気を維持し、現在は登録者数700万人を突破。ゲームをプレイしたことはなくとも「グラブってる?」のフレーズで大量に放映されているCMを目にしたことがある人は多いはずだ。

 そのグラブルが炎上したきっかけは、年末年始のガチャイベントに出現した申年限定の新キャラクター「アンチラ」。事前に「期間限定で特定キャラ(アンチラ含む)の出現率アップ」と告知されたが、同じレアリティの他の対象キャラと比べてアンチラの出現率だけが異常に低いとの声が続出した。

 そんな中、ニコニコ生放送でアンチラを引くまでガチャを延々と回し続ける猛者が出現。獲得までにガチャ2276回、合計68万円以上が費やされた。さらに約75万円を費やしてもアンチラを引くことができずに爆死したユーザーも現れ、いよいよ“確率詐欺”との批判が高まった。

 また、同時期に登場した新キャラクター「ベアトリクス」の性能表記が実際の性能と異なっていたことに「優良誤認に該当する」との意見も噴出。さらに問題になったのが「アンチラ」と同じく有料限定キャラの「アニラ」をそろえるとキャラクターの能力が向上する「クロスフェイトエピソード」というクエストが実装される点だ。

これが規制対象になった「コンプガチャ」(絵合わせ)に該当するとの批判が生まれたのである。事前に告知してなかったから問題ないとの意見もあるが、同ゲームのプロデューサーがネット生放送でそれをにおわせる発言をしていたために微妙な状況になっている。

 これらの問題に一部のユーザーは激怒し、消費者庁への通報や返金を求めたりといった行動に。さらに署名サイト「Change.org」では消費者庁による立入検査を求める署名活動が展開され、1月9日未明の時点で1000人以上の署名が集まっている。

■運営が謝罪も…「論点がズレてる」と火に油

 この猛批判を受けて運営サイドは1月8日、ゲーム内で謝罪文を発表した。

 運営側は「お客様に大変ご不安の念を抱かせてしまっておりますこと、先ずお詫び申し上げます」と謝罪しつつ、ガチャの確率については「出現率アップの値は、それぞれの武器ならびに召喚石ごとに上昇しています」として不正はないと説明。また、ベアトリクスの性能表記については実際のスキル効果に合わせて「(説明文に)齟齬があったため文言表記を修正」したと報告している。

 だが「アンチラ」の出現率については触れられておらず、コンプガチャに関する疑惑も黙殺。いずれも騒動の核心であるだけに「説明になってない」「的外れにも程がある」「論点がズレすぎ」などと、さらなる批判が巻き起こっている。

「特定キャラの出現率も問題ですが、特にコンプガチャ疑惑はしっかり釈明しなければいけないはずです。また、グラブルがどうなのかはわかりませんが、悪質なゲームになるとガチャ課金すればするほどレアキャラの出現率が下がるというシステムが組み込まれていることもある。収益率が求められるあまり、運営側はコンプガチャ規制の二の舞になりかねない状況に突き進んでいる」(ソーシャルゲーム関係者)

■「アンチラ」引き当てた人気声優に飛び火

 さらに騒動は意外なところに飛び火した。

 アニメ『ローゼンメイデン』の水銀燈役などで知られる人気声優の田中理恵が、1月1日に自身のTwitterで「新年1回目の10連で…で…出ました!アンチラさんーー!」とスクリーンショット付きで報告。数百回もガチャを回して爆死するユーザーが続出する中、10回でアンチラを引き当ててしまった。

 それ以外にも田中はレアキャラを次々とゲット。あまりの引きの強さに「ステマでは?」との疑惑が巻き起こり、かつて多数の芸能人が関与した「ペニオク事件」の再来ではないかとの声が強まっている。

 田中が「グラブル」のキャラクターの声を担当しているのも疑惑を深める要素になっており、さらに公開しているスクリーンショットの大半がガチャ獲得画面であるために「実際はゲームすらしていないのでは」との意見まで噴出した。

 その一方で擁護の意見も多く上がっており、以下のような賛否両論状態になっている。

「グラブルだけじゃなく有名人の引きの強さは異常だよね」
「どう考えてもサクラ、ペニオク芸能人と変わらん」
「いや、田中さんは普通に重課金で爆死もしてるから」
「友達は単発で引き当てたから10連一発で当たっても全く不思議じゃない」
「田中理恵はそれくらいの運は持ってる。最高レアの山寺宏一をリアルで引き当てた女だぞ」

 本人は騒動に触れておらず真相は不明だが、外野の論争が盛り上がっている状況だ。

 いずれにせよ、ユーザーの不満爆発で再び社会問題になりかねない要素をはらんできたソーシャルゲーム業界。ユーザーあってこその世界であるだけに、納得のいく説明と不透明さのない健全な運営を期待したいところだ。

記事元:
http://dailynewsonline.jp/intro/1071451/

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ゲーム
エンタメ ブログトップ
ブログを作る(無料) powered by So-netブログ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。