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『金スマ』ベッキーと中居の会話全文 不倫について中居が「テメーの都合。奥さんの立場考えろよ」 [スキャンダル]

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5月13日の『金スマ(TBS)』に謹慎中のベッキーが出演し話題となった。今回のロケは4月30日に収録されたもので、放送の条件は川谷絵音の奥さんが謝罪を受け入れてくれることとしていた。収録の2日後に川谷絵音の奥さんは謝罪を受け入れ放送を決行。

ロケに冒頭の謝罪だけでなくロケにも参加し、ユッケなどを振る舞う場面が見られた。番組後半は中居正広とベッキー2人で事件の経緯を語る場面となり、不倫の真相を語った。今回はその全文を紹介したい。
・嘘は言ってほしくない
中居:久しぶりだね。友達に元気だったとは少し違うけど。今日話すのは1つだけ守って欲しいのは嘘は言ってほしくない。言えないことがあるなら正直に『言えません』って言って欲しい。ベッキーは何が辛かった? 何が苦しかった?

ベッキー:私は人を傷つけた側なので言える立場じゃないんですけど、私は1人の女性を傷つけてしまったという罪の大きさと、私に届く厳しい声、あとは多くの方々に迷惑をかけてしまった。お仕事ができないこと、こういう恋愛ができるのかなと思い描いてたのと現実が違った。
中居:ベツキーの気持ちはベツキーにしか分からない。ベツキーの罪でしかないかもしれない。
ベッキー:それだけ酷いことしてしまった。
中居:何が酷いこと?
ベツキー:奥様が居る男性を好きになってしまって、奥様を深く傷つけてしまった。あとはお仕事関係者もそうですし、応援している方々を傷つけた。
中居:傷つけたのは1人だけかもしれないね。直接ね。あの会見に嘘はありましたか?
ベッキー:嘘はありました。
中居:あった? 正直にいえませんでした?
ベッキー:男性とであって好きになって2人で出かけるようになってその後に奥様が居ることを知って、でもお互い気持ちがあるのは分かっていたから、『じゃあ正式なおつきあいは離婚してからね』っていう話になった。
中居:順番が間違ったことに途中で気付いたんだね。







・恋愛はしてるけど付き合ってない

ベッキー:そうですね。そこでブレーキをかければよかったんですけど、『友達のままでいようね』って言いながら何度もあってしまって、気持ちがどんどん大きくなった。『だからこれは友達だもんね』って言い聞かせながら会ってたので、正直複雑になるのですが、記者会見で『おつきあいという事実はありません』というのは半分は本当だった。『正式には付き合ってません』って。
中居:好きだったんでしょ?
ベッキー:はい。
中居:恋はしてないの?
ベッキー:恋愛関係です。
中居:なにいまの? 付き合ってはないって。恋愛はしてるけど付き合ってない。
ベッキー:子どもの言い訳みたいな。
中居:そこだね。俺は意地悪だと思われても良いけど、そこちゃんとした方が良さそうだね。だからもうちょっと本当、下世話な話になっちゃうね変な話だけど。言いたくないのはわかるよ。なんかそうなんだ。俺もあんまり口にしたくないような感じだね。でも、旅行に行って付き合ってないって言うのは通用しないんじゃないかな。
ベッキー:はい、仰るとおりです。
中居:おつきあいはしてたんだよね?
ベッキー:そうですね。
中居:気持ち的には。
ベッキー:気持ちが通った時点で不倫だと思います。
・LINE流出は事実と認める
中居:会見が出てからLINEが出たんでしょ? どういうのが出たの?
ベッキー:会見の前夜なのに「ありがとう文春」って言ってしまったり……。
中居:会見の前の日にすっげえ『こんなので行こうか』みたいな?

ベッキー:これを切っ掛けに堂々と街を歩けるかもねって、その頃は感情におぼれてまだおつきあいしたいって思ってたので。ごめんなさい……。
・今は彼とあってるのか
中居:いま彼とは会ってますか?
ベッキー:あってません。もう連絡も1月の中旬から取ってません。
中居:それで大丈夫なの? 環境がそうさせてしまったのか、相手が連絡も取りたくない人になってしまったのかは分からないけど。
ベッキー:最初の報道があって、よの次の週に奥様のインタビューの記事が出たんですね。







そこで初めて奥様の気持ちを知って『あ、私はこんな風に人を傷つけたんだ』って。実際はこうだったんだって。
中居:別れるかもしれないからそれを待って、順番間違えちゃったけどスピード緩めていこうか、そっちの準備が出来ているんじゃないのかな、(週刊誌に)出ました、そんなことでもなかった。
ベッキー:そこで自分の罪の大きさを更に知って本当に間違った恋だったんだとそこから連絡は取ってません。
・何故実家に行ったのか
ベッキー:もう夫婦関係は破綻していると思っていたので、これは間違った恋だなという認識もありました正直。でもそのうちあちらがお別れをするかもっという思いがあって、ちょっと順番違うけど。実際インタビュー読んだら奥様は男性に対する気持ちしっかりあったし、長崎の実家に行くことを楽しみにしていたという事も書いてあって、そこに私が行って本当に最低なことをした。

中居:あのときはどんな時期? お正月。変な話、奥さんが居ることは……
ベッキー:知ってました。
中居:知ってたんだ。
ベッキー:本当に最低なことをしてしまいました。
中居:それ今スッゲー感じるんだ。
ベッキー:なんか、そうですね相手の立場にたって物事を考えることが出来てなかったですね。自分の気持ちのことしか考えてなかった。
中居:なんで行ったのかな。ベッキーはなんでお正月に彼の実家に行ったの? それはどっかでご挨拶とかも意識してたのかな。
ベッキー:親戚のお子さんが居て会わせたいとお誘いを頂いて行きました。私は自分の都合に良いように取っていました。実家ってことは真剣に考えてくれてるのかなという、浅はかな愚かな考えで行ってしまいました。
中居:でもよくよく考えてみると実家だ。
ベッキー:絶対に行ったら駄目でした。本当に愚かでした。
中居:いやー好きだったんだよね。
ベッキー:断る勇気を持てなかった、断ると男性の気持ちが離れてしまうと思って。ブレーキ掛けるポイントはいくつもあったのに毎回私はかけられず。







・中居「奥さんの立場考えろ」

中居:好きだからだよ、好きだからしょうが無いとも思うけど、いやいやそれテメーの都合でもあるよ。いや、奥さんの立場考えろよ。もう好きじゃないんですか?
ベッキー:好きじゃないです。
中居:好きじゃないですか?
ベッキー:もちろん報道が出たあとは好きな気持ちはありましたが、報道が落ち着いたら何ヶ月後にもまた出会ってそこからまた恋が始まるかなと思ってました。奥様の気持ちを知って『ああこれはダメだ』と。
中居:こういう恋はいけないイコール、今まで好きだった人がこういう恋愛はおかしいで嫌いです、そういう風になるのかな。
ベッキー:一瞬ではならないです。頭で『好きじゃ無い好きじゃ無い』それに心が追いついて行ったかもしれない。
中居:今ベツキーは好き?
ベッキー:いいえ。
中居:好きじゃ無い。ああそう。すっげー好きだったんだね。
ベッキー:そうですね。それは好きでした。ごめんなさい。

・凄い半年だった

中居:すっごい半年だったね。テレビ見てる人もいっぱい居ると思うし、ベッキーのファンの子いっぱい居るし、やっぱり誠実なイメージがあるしそんなベッキーが不倫をしたんじゃないかな。記者会見が歯切れ悪かった、嘘ついたんじゃないかな、その裏切りっていうのは否めないよね。それを含めて見ている人に今言えることを最後にあったら。

ベッキー:ファンの皆さま世間の皆さまをお騒がせしてしまったことを本当に申し訳ございません。1月に行った記者会見は沢山の間違いがございます。言葉を届けるお仕事をしているにも関わらず、事実と違うことをしてしまいました。人としてもプロとしても本当に最低なことをしてしまいました。お許しは頂けないと思うのですが、このテレビの仕事をゼロから頑張らせて頂きたいと思います。もう二度と皆さんを裏切ることは御座いません。

中居:今日こうやって話してくれたのは凄い覚悟だったと思うし、今後暫く覚悟持ってね。叩かれることもあるし。じゃあ俺帰るわ。







記事元
http://gogotsu.com/archives/18270

新田恵海、疑惑のAV第2弾発売! 本人否定のせいで「配信差し止めできず」の大ピンチ!? [スキャンダル]

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4月5日に発売された「週刊アサヒ芸能」(徳間書店)に、AV出演疑惑を報じられた、女性声優ユニットμ'sの新田恵海。所属事務所はすぐさま公式サイトで、「調査をしている最中ではありますが」としながらも「本人ではないという結論に至りました」と否定コメントを発表したが、ネット上で進められる検証では、「ホクロの位置」「耳の形」「歯並び」の一致などから、「本人である」とほぼ確定されているようだ。そんな中、新田とおぼしき女性が出演する、別のAVが、今月12日より配信開始され、ネット上は大騒ぎとなっている。

 今回の作品は「【蔵出し】みく 20才 専門学生」というタイトルで、アダルト動画サイト「MGS動画」で独占配信されている。「みく」とは1本目のAV作品で新田とウワサされている女性が名乗っていた名前。配信元のメールマガジンにも、「巷を日本一賑わせている専門学生」が出演していると書かれ、疑惑のAV女優・みくの作品であることが示唆されている。

 新たな疑惑の作品のサンプルムービーは、たった1日で再生回数が14万回を超えた。レビューでも非常に高い評価を受けているようだ。

「ネット上では『声も新田恵海に似てる!』『一体何本出ているんだ?』『ファンがまた荒れるわ』との声が上がり、サンプルムービーのキャプチャ画面が大拡散されています。配信側も、前作が配信ランキング1位を獲得するなどバカ売れしたので、今作の売り上げにも大いに期待しているはずです」(芸能ライター)

 新田は騒動後も活動を継続しているものの、公式Twitterの更新は停止。







殺害予告を受けたため、4月開催のCDリリース記念「トーク&お渡し会」は厳戒態勢のもとで行われ、同月13日に予定されていたニコニコ生放送も延期されるなど、AV出演疑惑報道によって、活動に支障が出てしまっている。

「ラジオ番組『新田恵海のえみゅーじっく♪まじっく☆』(HiBiKi Radio Station)には変わらず出演し続けているのですが、公式サイトに掲載されている新田の画像を見たファンからは『二週間でこんなに痩せるんか!』『目に生気ない』『やつれ過ぎてる』と、心配の声が寄せられています。新田サイドは、『本人ではない』と明言してしまったために、第2弾の配信を止められないという状況に陥っているのでしょう。公での否定が、完全に裏目に出てしまいましたね。今後、第3弾、第4弾が配信される可能性も否めませんよ」(同)

 なかなか鎮火しないAV出演疑惑騒動。そのせいで、新田が表舞台から姿を消してしまうなんてことにならなければいいが……。







記事元
http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20160514/Cyzowoman_201605_post_20055.html

「週刊文春」スクープラッシュの意外な理由! 編集長が「春画」で謹慎処分になり反発した腹心スタッフが… [スキャンダル]

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「週刊文春」(文藝春秋、以下「文春」)のスクープラッシュが止まらない。新年早々1月14日号に掲載されたベッキー&ゲスの極み乙女。川谷絵音の不倫スキャンダルにはじまり、続けざまに現役閣僚だった甘利明TPP担当相の収賄スキャンダルで大臣の座から引きずり下ろした。さらに2月18日号では“イクメン議員”として名を馳せた宮崎謙介・衆院議員の不倫をスッパ抜き、宮崎氏は議員辞職へ。そして同月25日号では神戸児童連続殺傷事件の少年Aを直撃──。まさにスクープのデパート、ひとり勝ちといった様相で、甘利問題第一弾とベッキーの「センテンス スプリング!」なるLINE流出を報じた1月28日号は2年4カ月ぶりに完売した。

 ここ10年来、「文春」は一般週刊誌の中で部数トップを維持し、数々のスクープを飛ばしてきた。とはいえ、このスクープラッシュは異例の展開。それゆえ、業界内のみならず一般読者のあいだからも「なぜ『文春』だけこれだけスクープを連発できるの?」という疑問の声があがっている。

 だが、この「文春」スクープ連発には、“意外な理由”が隠されていた。それは、いまから4カ月前に起きた例の「春画」問題だ。

 昨年10月8日、「文春」の新谷学編集長は3カ月間の“強制休養”が命じられた。この決定は文藝春秋・松井清人社長自らが下したものだが、原因は同誌に掲載された「春画」グラビアだった。これが「品位と伝統を穢す」として松井社長が激怒、現役編集長への異例の強制休養を発令したのだ。

「この異例の休養命令は編集部で大きな波紋を呼びました。突然、編集のトップがいなくなり、それまで進めてきた記事の扱いなど混乱が生じたのです。それだけでなく『経営側が編集に介入することこそ文春の伝統を穢す』と反発する声も上がりましたし、社長や経営幹部に対する反発の声もあった。新谷編集長はワンマンで決して人望が厚いタイプではないですが、そのイケイケ路線を支持し慕う新谷派の編集者や記者も多かったんです」(文藝春秋関係者)

 しかも、松井社長はこの強制休養を、あくまで“休養”であって“処分”ではないとし、新編集長を置くわけでもなく、かつて同誌の編集長を務めた役員の木俣正剛氏を“代行”に立てた。これにより、「文春」編集部ではさらに反発と混乱が広がったようだ。新谷編集長の休養後、マスコミ業界雑誌「創」(創出版)15年12月号には、編集部で新谷編集長休養を伝える松井社長の説教の一部始終が掲載されたが、これも新谷派のスタッフが隠し取りしたものだと言われているほどだ。








 当然、松井社長への反発だけではなく、編集部の士気も一気に下がった。実際、新谷編集長が休養中のあいだの「文春」の誌面は、「あなたの年金があぶない!」「『血圧は120以下に』は本当か?」「東京がテロの標的となる日」など、スクープ記事とはほど遠い企画で埋め尽くされている。

 しかし、こうした誌面は、編集部の士気の低下だけが理由ではなかったようだ。じつは、「文春」編集部スタッフは、“スクープの出し惜しみ”をしていたのである。

 たとえば、スタッフがネタを出しても、デスクが「これは今やるネタじゃない」「タイミングが悪い」と言って企画が通らなかったり、水面下で進めていた記事もなかなか掲載されないといったことが続発していたという。

「編集部では、上層部に反発した一部による『新谷さんが戻って来るまでスクープネタは掲載しない。ただし水面下では取材を進め、新谷さんが復帰した後にそれを一気に放出しよう』という空気が流れていました。新谷編集長を休養させた上層部への精一杯の抗議であり、嫌がらせ、意趣返しですね」(同前)

 たしかに、新谷編集長が復帰した今年に入ってからのスクープを見ると、タイミング的に不自然なものが多い。甘利前大臣の収賄報道にしても、1月28日号に掲載されたグラビアでは、昨年10月19日には甘利前大臣の公設第一秘書と告発者の間で現金授受の現場を写真に記録していたことがわかる。また、少年Aの記事にしても、昨年9月の段階で少年Aの住居と姿を確認しており、以降、頻繁に転居を繰り返した少年Aをずっと追い続けているのだ。記事にも明記してあるが、所在を把握して以降120日も取材に費やしている。いくら慎重さが求められる少年犯罪の記事だとしても、週刊誌が120日間もひとつのネタを温存し続けるのは異常だ。

 しかも、こうしてネタを出し惜しみした結果、大スクープを逃してしまうという痛恨の事態も起こっている。それがSMAPの分裂・独立問題だった。

「じつは、SMAP独立騒動に関しては、『文春』が昨年から先行して取材をしていたといわれています。昨年末には取材もほぼ終了し、ウラ取りも完璧だった。しかし“新谷待ち”で記事を出さなかったため、タイミングを逸して結局『週刊新潮』に抜かれてしまったようです」(週刊誌記者)








 事実、「週刊新潮」がSMAPの分裂・独立問題をスクープした翌週の「文春」のグラビアを見ると、昨年12月4日にはSMAPの育ての親で騒動のきっかけとなった飯島三智マネージャーの仕事帰りの姿や、1月3日には飯島マネージャーと香取慎吾が車中で密談している様子、そして1月8日には中居正広の姿をキャッチしている。

「さすがにこれは編集部員も相当悔しい思いをしたようです」(同前)

 ともあれ、「文春」のスクープラッシュの真相は、社長に対する“内乱”が理由であり、社会を揺るがしたSMAPのスクープをみすみす取り逃していた。──これには、週刊誌業界からは「雑誌は読者に向けてのものなのにプロ意識がない」「縄張り根性が酷すぎる」などと批判する声も一部にはあるらしいが、このスクープラッシュが意外な副産物を生んだようだ。

 結果的に溜め込んでいたスクープを一気に放出したことで、「文春」は世間から一気に注目を集めたが、これにより、いま、編集部にはタレコミが大量に押し寄せているというのだ。

「告発する側もどうせなら話題になってほしいから、勢いのあるところにタレコミは集中するんです。いま、『文春』には、政治や芸能、企業ものまで、スクープラッシュならぬ“告発ラッシュ”で、スタッフは対応に大わらわらしいですよ」(同前)

 この調子だと今後もしばらく「文春無双」はつづきそうだ。


記事元
http://lite-ra.com/2016/03/post-2026.html

「離婚しないで」の密約あり!? ベッキーが異例の緊急会見に臨んだワケとは―― [スキャンダル]

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 年明け早々発覚したベッキーと人気バンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音の不倫疑惑。スクープしたのは7日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、2人のなれそめからLINEでのやりとり、ツーショット写真などが詳報されている。

 マスコミ各社に同誌の早刷りが届けられた6日、事態は急転する。渦中のベッキーが同日夜から所属事務所の「サンミュージック」で記者会見するというのだ。これには芸能記者も「質疑応答なしという取り決めがありましたが、まさかその日のうちに彼女が会見するとは思いませんでした」とビックリ。


 この緊急会見の舞台裏では、ある“密約”があったとされる。事情を知る関係者の話。

「1つはスポンサー対策です。彼女はCM10本を抱える売れっ子。まずは謝罪と事実関係の説明、そして無理筋ですが『友人関係』と、早い段階で言っておく必要があった」

 もう1つは川谷の家族への謝罪だ。ベッキーは会見終盤「川谷さんのご家族にも多大なるご迷惑をおかけしました。申し訳ございません」と深々と頭を下げた。

 これにスポーツ紙記者は「今回のネタがどこからリークされたかは、文春をよく読めばわかるでしょう。川谷さんの妻はベッキー本人の謝罪を求めていた。それを伝え聞いたサンミュージックが会見をセッティングした」と明かす。

 同時にサンミュージック側も川谷サイドにある要望を出したという。

「川谷さんと妻の関係は悪化していますが、すぐに離婚されると『ベッキーが家族をぶっ壊した』というイメージが確定し、それこそトドメとなってしまう。サンミュージック側は2度と彼に近付かないことを確約した上で、夫婦の関係修復を望んでいるようです。それが無理でも、すぐに離婚しないで欲しいと伝えているそうです」(芸能関係者)

 非難を覚悟で緊急会見を行った背景には、相応の理由があったようだ。

記事元
http://www.cyzo.com/2016/01/post_25933_entry.html

ベッキーだけが叩かれるのはおかしい! 不倫しても報道されない大手事務所のタレント、芸能マスコミの歪な構造※LINE画像あり [スキャンダル]

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※LINE画像は文章最後にあります。

 7日発売の「週刊文春」(文藝春秋)がスクープした、ベッキーとゲスの極み乙女。ボーカル・川谷絵音の不倫騒動が世間を賑わせている。ネット上でも、「ゲスの極みはベッキーのほう」「不倫とかあり得ないようなキャラで売っていたくせに最低」などと総バッシング状態だ。

 とくに今回の騒動で大盛り上がりなのが、テレビのワイドショーだ。昨日は各局とも6日夜に行ったベッキーの緊急会見の様子を報道。『情報プレゼンター とくダネ!』『直撃LIVE グッディ!』(ともにフジテレビ)や『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)は北朝鮮の水爆実験を押さえトップニュースとして大々的に報じた。

 しかし今回の一件、ここまで大騒ぎを繰り広げ、まるで犯罪者扱いでバッシングするような話なのだろうか。たかだか不倫。しかも、ベッキーは付き合い始めたとき、妻帯者であることを知らず、川谷もそのあとは妻と離婚しようとしているのだ。こんなケースは世間でも山ほどあるではないか。

 LINEのやりとりについても、よく読むと、むしろベッキーのテレビ通りの性格のよさや前向きさが表れているくらいで、目くじらをたてるような会話ではない。ネットやワイドショーは会話を切り取って、無理やり悪者に仕立てているとしか思えない。

 実際、『グッディ!』では、このLINEのやりとりを紹介する際、明らかに恣意的と感じさせる編集がなされていた。

「週刊文春」に掲載されたLINEでは、川谷の〈こんな感じで待たせるのは本当に心苦しいけど、待ってて欲しい〉という言葉に、ベッキーはこう答えていた。

〈けんちゃんおはよう(^-^)大丈夫だよ!待ってる(^-^)だからけんちゃんも待ってあげて。大丈夫だよ!卒論提出できたら、けんちゃんにいっぱいワガママ聞いてもらおうっとー!笑〉

 離婚まで待っていてと繰り返す川谷に対し、ベッキーは川谷を責めることなく、むしろ妻のことを気にかけ〈待ってあげて〉と述べている。いかにも気遣いを忘れないベッキーらしい一文だが、しかし『グッディ!』ではこの〈けんちゃんも待ってあげて〉の部分を「中略」、つまりカットして紹介。あたかもベッキーが脳天気状態で、かつ浮かれた様子で離婚を促しているかのような伝え方をしていた。

 さらに、今回の報道に違和感を感じるのは、芸能マスコミの扱いの不公平さだ。ベッキーはこれだけ袋叩きにあっているが、実は芸能界には、これまで不倫密会現場を撮られながら、バッシングどころか、ワイドショーやスポーツ紙ではまったく報じられなかった芸能人カップルが何人もいるのだ。

 たとえば、ベッキーの大親友だという女優・宮崎あおいと、V6・岡田准一の不倫・略奪を経た熱愛問題。この話題を取り上げているのは週刊誌のみで、ワイドショーはまったく扱っていない。普通に考えればベッキー以上に騒ぎ立てていてもおかしくないビッグカップルだが、テレビは沈黙を貫いている。

 中山美穂と作家・辻仁成の離婚や、それに際した中山の音楽家・渋谷慶一郎との不倫、熱愛、破局騒動も同じだ。既報の通り中山は昨年11月、ツイッターに自ら〈一緒にいるけど浮気はするよ、なら言ってくれ〉と衝撃的なつぶやきを投稿。だが、「女性セブン」(小学館)はこの渋谷の浮気疑惑を無視した上で“離れて暮らす息子を思う母の愛”という美談仕立てで破局記事を掲載。本格的な芸能活動の再開に花を添えるかのような内容だった。ワイドショーは、そもそもまったく、この事実を報道していない。

 また、昨年は小泉今日子と俳優・豊原功輔の熱愛が「FRIDAY」(講談社)と「週刊文春」で報じられたが、後追いするメディアはなし。しかも豊原は離婚前に小泉と付き合いはじめたという情報、さらにじつは妻とはまだ別居中で籍が抜けていないのではという情報すら流れていた。だが、なぜか2誌ともこの件にはふれずに報道していた。

 ベッキーの不倫は大きく扱うのに、宮崎や岡田、中山などのそれはスルーする、あるいは美談に変える……。この不公平は、いわずもがな所属事務所の力関係によって生まれている。

 中山の所属事務所は芸能界のドン・周防郁雄社長率いるバーニングプロダクションの直系であり、宮崎もまたバーニングと個人提携しているといわれている。岡田は天下のジャニーズ事務所だ。つまり、この芸能2大事務所所属のタレントのスキャンダルにふれることは、スポーツ紙、テレビ各局、ほとんどの大手出版社にとってタブー中のタブーであるため、大きく報じられることはない。宮崎と岡田の場合、結婚も噂されているが、もしそのようなことがあっても不倫疑惑を蒸し返されることはないだろう。

 逆に、ベッキーが所属するサンミュージックは老舗の芸能事務所だが、バーニングとは距離を置いた独立系プロダクションだ。芸能マスコミは相手が弱小あるいは、弱腰の事務所だと、普段の憂さを晴らすようにかさにかかって攻め立てるのである。

 だが、こうした芸能マスコミの理不尽な対応にもかかわらず、サンミュージックは、誠実にマスコミに対応してきた。ネットやスポーツ紙は今回の会見で質問時間をとらなかったことを非難しているが、きちんと説明の場を設けたこと自体、芸能事務所としては珍しい。

 サンミュージックは酒井法子の覚醒剤事件の際も失踪発覚時から相澤正久社長が会見を開き、その後何度も記者会見で管理責任を認め謝罪を繰り返し、また情報もつまびらかにしてきた。今回のベッキーの謝罪会見も、サンミュージックが芸能マスコミに律儀に対応しようとした結果のものなのだ。

 一方、昨年コカイン所持で逮捕された高部あいの報道はどうだったか。テレビではほとんどストレートニュースで済ませ、所属事務所名も伏せていたが、それは高部が米倉涼子や上戸彩などと同じ大手のオスカープロモーションの所属タレントだったからだ。しかもテレビ朝日にいたってはオスカーとのつながりが深いためにニュースとしても報じることはなし。そしてコカイン所持で逮捕というれっきとした犯罪事件が起こったにもかかわらず、オスカーは会見のひとつも開くことはなく、それを芸能マスコミ側が糾弾することもなかった。

 不倫が発覚して謝罪会見をわざわざ開いて説明した相手を総バッシングに晒す一方、コカイン所持で所属タレントが捕まったのに管理責任を追及することもない。……事務所との力関係だけでこれだけ対応に差をつけるというのは、あまりにも露骨すぎるだろう。

 たしかにベッキーはスキャンダル処女だったことにくわえ、好感度の高いタレントだったため、不倫スキャンダルはイメージと相反する。その意外性から大きな関心を呼んでいるのだろうが、そもそも不倫は、麻薬事件以上に断罪されるような問題では決してない。そして、もし不倫を報じるにしても、せめてほかのタレントも同じように俎上に載せるべきではないのか。

 誠実に対応したのに事務所の力ゆえ袋叩きに遭うベッキーを、本サイトとしては全面的に応援したい。“卒論”不倫、人生にはそういうことだって起こるものだ。我が恋を貫いてバッシングを乗り越えた女優やタレントだって多くいる。どうか非難の声に惑わされず、ベッキーが信じる道を生きてほしいと祈るばかりだ。

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元記事:
http://lite-ra.com/2016/01/post-1871.html


タグ:ベッキー Line

ASKA長文ブログ報道で触れられなかった中身!マスコミ批判と愛人・栩内被告の冤罪 [スキャンダル]

ASKAはまず、「まえがき」で、こう書く。

〈私は、何も罪のない一人の女性を犯罪者にしてしまいました。一生苦しみを背負うこととなってしまいました。全て私の不徳の致すところです。私は、その苦しみから逃れるかのように楽曲制作に没頭いたしました。〉

 そして、本編では、栩内被告が覚せい剤を使用するはずがないということを具体的に説明している。

〈逮捕後、真澄(筆者注:栩内被告のこと)の毛髪からMDMAが検出されたと聞いた。大間違いだ。真澄は何も知らない。真澄には見せたこともない。もう数年前、一度だけ知人から貰った「気分がリラックスできる」というナチュラルハーブを半分にして分け合ったことがある。最初、真澄は抵抗したが、私が安全であることを強調したために、しかたなく付き合った。しかし、その時真澄が嘔吐したので、それ以来一切真澄には何も与えていない。〉

 特に、ASKAが栩内被告は無実だという根拠として何度もあげたのが、1回目と2回目で毛髪検査の結果が違ったことだ。

〈1回目の毛髪検査が間違っていたのだと思う。現に2回目の検査では何も検出されなかった。私の調べた限り、検査を2回行うということは極めて異例のことだ。1回目の検査後、それを行わなくてはならない理由があったのだ。もうすでに、何の罪もない一般女性の名前や顔を発表してしまっている。今更「無実」では、大失態となる。
 または、真澄の供述に信憑性を感じた警察が、犯罪者にしてはならないと考え、公正な判断をするために再度検査を行ったか。私には、そのどちらかの判断はできない。〉

 二審で栩内被告の控訴が却下された際も、この毛髪検査に疑問を呈し、裁判所の判断を激しく批判している。

〈真澄に控訴審判決が下った。裁判長は一審判決を支持し、真澄の控訴を棄却した。懲役2年執行猶予3年となった。初犯の場合、普通使用者でも1年6ヶ月だ。真澄が、最後まで否定し続けたのを理由に、裁判官は罪を重くした。使用していないのにだ。これは冤罪だ。テレビや新聞などで耳にする言葉だが、まさか自分の人生において冤罪などというものに遭遇することになるとは思わなかった。第1回毛髪検査において陽性反応が出たと発表した。しかし、2回目では陰性だった。毛髪からの覚せい剤反応は地層のように検出されるので、いくら髪の毛を洗おうとも、時間が経とうとも、髪の毛を切らない限りそれは検出される。
 裁判所はなぜこれに疑問を持たなかったのだろうか。3回目の検査要求は却下された。いちばん大事な機会を設けてもらえなかった。なぜだろう・・。〉

ASKAはまず、「まえがき」で、こう書く。

〈私は、何も罪のない一人の女性を犯罪者にしてしまいました。一生苦しみを背負うこととなってしまいました。全て私の不徳の致すところです。私は、その苦しみから逃れるかのように楽曲制作に没頭いたしました。〉

 そして、本編では、栩内被告が覚せい剤を使用するはずがないということを具体的に説明している。

〈逮捕後、真澄(筆者注:栩内被告のこと)の毛髪からMDMAが検出されたと聞いた。大間違いだ。真澄は何も知らない。真澄には見せたこともない。もう数年前、一度だけ知人から貰った「気分がリラックスできる」というナチュラルハーブを半分にして分け合ったことがある。最初、真澄は抵抗したが、私が安全であることを強調したために、しかたなく付き合った。しかし、その時真澄が嘔吐したので、それ以来一切真澄には何も与えていない。〉

 特に、ASKAが栩内被告は無実だという根拠として何度もあげたのが、1回目と2回目で毛髪検査の結果が違ったことだ。

〈1回目の毛髪検査が間違っていたのだと思う。現に2回目の検査では何も検出されなかった。私の調べた限り、検査を2回行うということは極めて異例のことだ。1回目の検査後、それを行わなくてはならない理由があったのだ。もうすでに、何の罪もない一般女性の名前や顔を発表してしまっている。今更「無実」では、大失態となる。
 または、真澄の供述に信憑性を感じた警察が、犯罪者にしてはならないと考え、公正な判断をするために再度検査を行ったか。私には、そのどちらかの判断はできない。〉

 二審で栩内被告の控訴が却下された際も、この毛髪検査に疑問を呈し、裁判所の判断を激しく批判している。

〈真澄に控訴審判決が下った。裁判長は一審判決を支持し、真澄の控訴を棄却した。懲役2年執行猶予3年となった。初犯の場合、普通使用者でも1年6ヶ月だ。真澄が、最後まで否定し続けたのを理由に、裁判官は罪を重くした。使用していないのにだ。これは冤罪だ。テレビや新聞などで耳にする言葉だが、まさか自分の人生において冤罪などというものに遭遇することになるとは思わなかった。第1回毛髪検査において陽性反応が出たと発表した。しかし、2回目では陰性だった。毛髪からの覚せい剤反応は地層のように検出されるので、いくら髪の毛を洗おうとも、時間が経とうとも、髪の毛を切らない限りそれは検出される。
 裁判所はなぜこれに疑問を持たなかったのだろうか。3回目の検査要求は却下された。いちばん大事な機会を設けてもらえなかった。なぜだろう・・。〉

長文のため 続き→


NHKアナ、危険ドラッグ所持容疑=関東信越厚生局が逮捕 [スキャンダル]

 NHKは11日、同局アナウンス室所属のアナウンサー塚本堅一容疑者(37)が危険ドラッグを所持していたとして、関東信越厚生局麻薬取締部に医薬品医療機器法違反容疑で逮捕されたと発表した。

 塚本容疑者は10日、東京都文京区の自宅で危険ドラッグを所持していた疑いが持たれている。9日から休日だったという。同容疑者は昨年4月から平日夕方の「ニュース シブ5時」でリポーターなどを担当していた。

 同局は「職員が逮捕されたことは誠に遺憾であり、視聴者の皆さまや関係者に深くおわびいたします。事実関係を調べたうえで、厳正に対処します」とコメントした。 

記事元
http://news.infoseek.co.jp/article/160111jijiX572/

ゲス川谷の妻が最も許せなかった、ベッキーのアノ行為とは? 不倫騒動全真相 [スキャンダル]

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ぐぅの音も出ないとはこのことだ。

 新年初売り号(1月7日発売)の「週刊文春」(文藝春秋)で好感度ランキングの常連であるタレント・ベッキーと人気バンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音の“不倫交際”が報じられた。

 川谷は、昨年夏に長年交際してきたAさんとひっそり入籍。既婚者であったが、その後ベッキーと急接近し、昨年末には交際に発展。同誌はベッキーと川谷のプライベート写真のほか、ふたりのLINEのやりとりなどを詳報している。ベッキーと川谷は慌てて6日に「友人関係」と釈明するも、決定的な証拠を前に説得力は皆無。そもそもなぜこんなモノが流出したのか?

 舞台裏を知る関係者は、「実は昨年末に複数のメディアにふたりの不貞行為を糾弾するタレコミがあったんです。匿名でしたが、あれは川谷さんの妻に近い人物でしょう。それに乗ったのが文春でした」と明かす。また、少し話は逸れるが、昨年末は各週刊誌ともに正月休みに入る。その時期は編集部自体が正月モードで、ネタがあっても取材しづらい状況にある。

「しかも今回のメーンイベントは、正月に川谷の長崎の実家にベッキーも同行するという話だった。正月モードな上に、場所が長崎ということでどの社も億劫になっていた」(同)

 そんな時でも丹念に取材した文春は「さすが」のひと言だが、こちらも期する思いがあった。昨年10月に春画の掲載をめぐり、3カ月間の“謹慎処分”となった新谷学氏が年初から編集長に復帰したからだ。

「新谷氏不在の間、文春はこれまでのスクープ中心ではなく、企画モノがメインだった。新谷氏が復帰したということは、従来のイケイケ路線に戻るということ。その記念すべき復帰1発目に大ネタを入れる必要があった」(出版関係者)

 それが今回の不倫スキャンダルというわけだ。話を戻そう。川谷の妻・Aさんが今回の件に噛んでいるとすれば狙いは何なのか?

「普通に考えれば新婚直後にベッキーに乗り換えようとした夫への復讐でしょうが、実はAさんの怒りの矛先はベッキーに向いているんです」

 そう明かすのは週刊誌デスク。

Aさんはベッキーが離婚届を「卒論」と称し、川谷に離婚を促したことが許せないようで、「テレビとは違って腹黒い。悪質だ」と怒り心頭という。

 冒頭の関係者は、

「ここまでの騒動になった以上、川谷さんとAさんの離婚は決定的。川谷さんは相当額を彼女に支払うことになるが、ベッキーも数百万円の慰謝料を請求される可能性がある」という。

 現時点でベッキーが抱えているレギュラー番組10本、CM10本は危機的状況にあるが、慰謝料が請求されれば、それこそ完全なトドメとなる。

 たった1度の過ちで、取り返しのつかない事態に陥ってしまったようだ。





記事元
http://dailynewsonline.jp/article/1070200/

私以外妻じゃないの!ベッキーの“卒論”に「史上最低の略奪愛」と非難轟々 [スキャンダル]

人気バンド・ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音との不貞愛を報じられたベッキー。

 相手の川谷が週刊誌記者の直撃取材時には既婚者であることを否定していたものの、実は妻帯者であることを認めてしまうなど、新年早々の泥沼ぶりに世間も沸いている。

 6日夜に行われたベッキーの謝罪会見では、同バンドのファンであったことなど、ありとあらゆる言い訳を並べたが、会見を開いたことで「確実にクロ」と言われるなど、にっちもさっちもいかない状況だ。

 約4分30秒の間に13回も頭を下げるなど、まるで不正企業や悪徳政治家なみの謝罪会見かと思うほどひたすら謝罪したベッキー。一部で「誠意を見せた」と報じているメディアもあるようだが、世間の総スカンぶりは半端ない。

「とくに批判されているのは、離婚届を『卒論』と言い放っていたことですね。これには日本中の男女、とくに川谷の妻の立場を案じた既婚女性が例外なくドン引きしたようです。『略奪愛の中でも史上最低レベル』『芸能界の卒論にしてください』『バンドも解散、ベッキーも引退でいい』と憤っていた一般女性らもいました。この2人に対しては“ゲスの極み”という言葉が本当にタイムリーですが、LINEでやり取りしていた当時のベッキーの心情は『私以外妻じゃないの』といったところだったんでしょうね。どちらにせよシャレにもなりません。好感度タレントから一気に嫌悪感度タレントへ急降下です」(週刊誌ライター)

 所属事務所などの今後の対応が待たれるが、今後はベッキーだけでなく、労せずして“ゲスの極み男”のレッテルを貼られてしまった川谷への攻撃も激化しそうだ。

元記事
http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20160108/Asagei_50551.html


覚せい剤逮捕の議員秘書と親密「創価学会の熱心な信者」の“危ない”女性タレントAって!?(創価学会女性タレント一覧つき!) [スキャンダル]

自民党の衆議院議員、野田毅税制調査会長の秘書が覚せい剤取締法違反容疑で逮捕された際、大手新聞社の政治記者が「女性タレントAも危ないらしい」と話していたことがわかった。

 逮捕されたのは野田議員の私設秘書、藤木寿人容疑者(39)で、9月下旬に覚せい剤を使用した疑い。警察の取り調べを受けた容疑者の尿検査により覚せい剤成分が検出され、10月1日に逮捕された。容疑者は主に野田議員の選挙区である熊本市で活動していたが、捜査を受けて逮捕前日に依願退職。野田議員の事務所は「退職は逮捕と関係ない」としているが、野田議員への責任論が浮上中だ。

 そんな中、大手新聞社の記者のひとりが、他社の記者や政界関係者の前で「捜査関係者から聞いた情報」として、容疑者と親しかったタレントAの名前を挙げ、こちらも捜査対象になるのではないかというニュアンスの話をしていたのだ。

 ただ、この記者は「安倍信者」といわれるほどの自民党支持者で「野田議員の責任論に反発して持ち出した可能性がある」と週刊誌記者。

「タレントのAさんは自民党と激しくやり合っている公明党の支持者なので、その記者は公明党が野田議員への責任論を持ち出すなら、公明党だって危ないぞ、と言いたかったんでしょう」

 公明党は現在、消費税アップに関する生活必需品の負担軽減に関する問題で自民党と対立している。安倍晋三首相が財務省の還付金案を支持しているが、公明党は軽減税率を主張、協議が難航している中だった。

 記者の話の信ぴょう性はさておき、創価学会信者として知られる女性タレントAは公明党を支持していると見られ、過去には議員への立候補がささやかれたこともある。藤木容疑者との関係については、「恋人関係とかではないと思うが、仲が良いとは聞いている」と前出の週刊誌記者。

「このAさん、少し前に不倫疑惑が持ち上がったんです。相手は自民党を批判し続けている韓国好きのジャーナリスト。このウワサを、自分のことでもないのに否定してまわっていたのが藤木さんで『Aさんは政治信条の違う人と不倫なんかしない』と、自分のことのようにかばっていました。藤木さんはジャーナリストと不倫関係にあったのは別人で、元キャスターの女性だなんて言って、こっちは一部で記事になっていましたね」(同)

 女性タレントの薬物疑惑は、公明党の反発に不快感を持つ、自民党支持の記者のガセネタなのか、それとも本当に捜査関係者から漏れてきた話なのかはわからないが、いずれにせよこのタイミングで税制調査会長の秘書が逮捕されるのは、自民党にとって痛い話。藤木容疑者は警察の調べに対し否認しているというが、熊本県警はすでに覚せい剤の入手先について捜査を始めているという。

元記事:日刊サイゾー
http://www.cyzo.com/2015/10/post_24329.html

今わかっている創価学会女性タレントは・・・・・
そこそこ有名どころだけですが。

久本雅美
相田翔子 
朝比奈マリア。
石原さとみ 
泉ピン子
井上真央
和希沙也 
岸本加世子
クリスタル・ケイ
研ナオコ
柴田理恵
島田歌穂
田中美奈子
内藤やす子
松井絵里奈
松本慶子
山田花子
山本リンダ
雪村いづみ 

ちょっとわからいですね。。。。
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