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SMAP中居正広、ベッキーとの対談に本音 明石家さんま「負傷者同士だもんな」 [芸能]

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風物詩『FNS27時間テレビフェスティバル!』が(~24日21時24分)23日18時30分より放送。今年で16年目を迎える、明石家さんまとSMAP中居正広による名物コーナー「さんま・中居の今夜も眠れない」にて、恒例企画「ラブメイト10」が発表。さんまは10位にタレントのベッキーを選出した。

「人生は苦労してきた女の方がいい」とベッキーの不倫騒動について切り出したさんま。ベッキーのテレビ復帰となった今年5月放送の「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(TBS系)でベッキーと対談し、不倫交際にいたった経緯や当時の胸中を引き出した中居に対し、さんまは「中居、インタビューしたよな?どう?」と直球質問。

中居は、「あのまんまですよ」と苦笑いを浮かべつつ、「大変なんだもん」と聞き役を務めた本音をポツリ。「同じタイミングでしたもん」と、自身のグループ解散騒動と同時期だったことについて触れると、さんまは「そうやな。負傷者同士だもんな」と切り込み、中居から「負傷してないですよ!」とツッコミを食らっていた。

また、中居は「(テレビに)出てきていいのになって思う。同じバラエティの人間として」とベッキーの復帰についてコメント。さんまも「俺らが助けてやらなきゃな」と完全復帰を願い、「連絡つく?ベッキー見てないかな」と呼びかけ、ベッキーとの生電話実現に期待を込めた。







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「のん」こと能年玲奈が新事務所「株式会社non」設立、復帰第1弾は“小泉今日子プロデュース舞台”か [芸能]

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「のん」に改名した能年玲奈が、自身が代表取締役を務める個人事務所「株式会社non」を設立したと、21日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じている。

 能年は昨年1月、所属するレプロエンタテインメントに無断で、個人事務所「株式会社三毛&カリントウ」を設立。能年サイドは、「能年が描いた絵やグッズなどを販売する会社で、契約違反に抵触しない」としたが、レプロとの話し合いが進まず泥沼化。長期にわたる“飼い殺し”状態となった。

「三毛&カリントウ」の登記簿には「養成およびマネージメントに関する業務」と明記されているものの、今回の報道によれば、能年は今月7日に新たに個人事務所を設立。役員は能年1人で、今後は「株式会社non」と、“ある事務所”が契約を交わし、ここが窓口になるという。

「小泉今日子が昨年2月に設立した個人事務所『明後日』が有力。『あまちゃん』(NHK)で能年の母親役を演じた小泉は、放送終了後も能年を気にかけ、ミシンをプレゼントしたり、自身の舞台に招待するなど、関係を続けてきた。また、能年は先月末、“能年玲奈”として最後のブログを投稿。それは、小泉とのツーショット写真でした」(芸能記者)

 かねてより裏方に興味があったという小泉は、舞台、映像、音楽、出版などジャンルを飛び越えた新プロジェクト「明後日プロジェクト」を発足。その第1弾として先月、小泉がプロデュースと演出を手掛けた舞台『日の本一の大悪党』が東京と兵庫で上演された。

「能年は今後、女優をベースとしながら、絵本の出版や、ギターでの楽曲制作をしたいと語っており、『明後日』はそんな能年にぴったりといえそう」(同)

 しかし、能年が活動再開を宣言した今月、レプロは「6月までの約1年半を“契約不履行”とみなし、未消化分の契約延長を申し入れている」と発表。これは、能年への警告と同時に、メディアへの圧力であり、実際に能年を「のん」として取り扱うテレビ局は見当たらない。







「小泉は、“芸能界のドン”こと周防郁雄社長との絆が深いことで有名。そんな小泉がバックにつけば、連ドラ主演のような派手な活動とはいかずとも、芸能界復帰は叶うでしょう。それこそ、小泉プロデュースの舞台で主演もありそう」(同)


 先月末でレプロとの契約が切れてからというもの、「文春」の阿川佐和子との対談連載に能年が登場し、レプロ時代の不遇を暴露したり、「フライデー」(講談社)で「のん」に改名したことを発表した後で、「文春」がレプロから能年に届いたという名前の使用に関する警告文を掲載するなど、復帰への準備を計画的に進めている印象の能年。どうやら、彼女の背後で糸を引く人物がいるようだ。

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『しくじり先生』島田洋七が語らなかった“吉本退社”全真相 [芸能]

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 その昔、漫才ブームで一世を風靡。2004年に出版された自叙伝『佐賀のがばいばあちゃん』(徳間書店)が累計600万部を超す大ベストセラーになりながらも、テレビ界から消えていた漫才コンビ「B&B」の島田洋七が、7月18日に放送されたトークバラエティ番組『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)に登壇。事務所移籍4回、コンビ解消6回、副業失敗、参議院選落選と、しくじり人生を面白おかしく語って爆笑を誘った。

 番組では詳しく語らなかったが、洋七と約30年来の付き合いがある筆者から見るに、彼の一番のしくじりは、『がばいばあちゃん』ヒット後の吉本興業からの退社だったのではないかと思わざるを得ない。

 デビュー当時、吉本に所属していた洋七は1975年に島田洋八とB&Bを結成し、東京に進出。80年代前半は、ビートたけしの「ツービート」と並んで漫才ブームを牽引し、たけしと共にお笑い界の頂点に立った。洋七はたけしと気が合ったようで、お互い相方ではなく、2人でコンビを組んで営業のアルバイト、業界用語でいう“ショクナイ”で荒稼ぎした。当時、2人の営業ギャラは1日700万円ともいわれていた。洋七は銀行に金を預ける時間もないほど忙しく、東京の千駄ヶ谷に借りていたアパートの押し入れに札束を積んでいたという。

 2人はショクナイで稼いだ金で、憧れの夜の銀座デビューを果たした。

「たけしがどこかの週刊誌の記事を勘違いして、銀座では1回店に入ると2,000万円かかると思い込んでいた。それを真に受けて、お互い2,000万円抱えて、銀座のクラブに行きました。入り口で店員が『バッグを預かります』と言うけど、2,000万円入っている、もし取られでもしたらと思って『いいです』とバッグを抱えながら店内に入って行ったら、相当怪しまれましたよ」と、洋七は当時を述懐する。

「普段から高い酒を飲まんから、ボトルの名前もわからん。当時、レミーマルタンというブランデーがはやっていた。たけしに『レミー知ってるか?』と聞いたら、『レミーなんてねえちゃん、知らねえな』と言う。店のボーイが『ヘネシーはどうですか?』と言ったら、『そんな外人は知らねえな』。そんなギャグみたいなやりとりをしてたし、安いところばかりで飲んでいるから落ち着かない。ママに、盛んに『いま帰ったら、いくらですか?』と聞いて、『時間は関係ない。金額は一緒です』と言われた。勘定は2人で13万円でした。ママが気の毒に思って、まけてくれたみたいですね」(同)

 その後、たけしが“フライデー襲撃事件”を起こして逮捕され、芸能活動謹慎に追い込まれた。

 洋七は「たけしがフライデー事件を起こしたでしょ。マスコミの目がうるさいし、暖かいところがいいやろと、(たけしは)沖縄の石垣島に行ったんですよ。芸能人って、事件を起こすと関わりたくないから、付き合うのをやめる人が多いでしょ。僕の場合は売れる前からの友達ですからね。一人じゃ寂しいだろうと思って、石垣島に何度も行きましたよ。芸能界やめようかなと、弱気な発言もしていました。『北野武という人間が芸能界からいなくなるんだったら、俺だって、広島か佐賀に帰る』と言いました」と語っていた。石垣島で2人の友情がさらに深まったことは想像に難くない。

 その後、たけしは復帰。お笑いだけでなく、映画監督としても“世界のキタノ”と呼ばれるようになった。一方、洋七の仕事は激減。副業に手を出すようになった。埼玉県の所沢でラーメン店を開業するも失敗。その後、悪い人間に誘われて、静岡県の伊豆で温泉民宿を始めようとしたが、肝心の温泉が出ずに、だまされて失敗。その後、たけしと後輩の明石家さんまに反対されながらも、六本木に「ゲイ(芸)バー」をオープンした。店に入って来たたけしは、着物を着てオカマに扮した洋七を見て、「ヤメロ! バカヤロー。恥ずかしいじゃねえか。早く、化粧を取れ。金に困っているなら金をやるから、こんな恥ずかしいことはヤメロ!」とマジ切れしたという。さんまはさんまで「兄さん、情けないです。やめなはれ」と止めた。しかし、洋七はやめなかった。

 筆者も仕方なく、店に何本かボトルをキープして、銀座のクラブのママやホステスたちをアフターで連れて行った。ところが、関西から客として暴力団関係者が大挙して押しかけ、店はわずか2カ月足らずで閉店した。副業もしくじった洋七だったが、その後、出版した自叙伝が600万部超す大ベストセラーになって、講演会で全国を飛び回る日々が続いた。







 洋七は『しくじり先生』で、「がばいは自費出版だったのを新聞記事で見た徳間書店が飛びついて、全国発売した」と語っていたが、真相は違う。自費出版したものの、どこの書店も相手にしてくれなかった洋七から「出版社を紹介してくれ」と頼まれた筆者が、徳間書店の書籍部長を東京プリンスホテルで紹介。前年に徳間から出版された、筆者がプロデュースした『ビートたけしの黙示録』がヒットした実績を買われて、徳間が出版を承諾したというのが真相だ。しかし、大ベストセラー作家になったにもかかわらず、その後、洋七にはテレビ局からオファーがなくなり、お茶の間から姿を消した。


 デビュー当時、洋七は吉本に所属していたが、漫才ブームで大ブレークした時は、吉本とは関係がない東京の事務所だった。ブームが去って仕事が激減したことで、吉本に出戻った。ところが『がばい~』の出版印税をめぐって、吉本の上層部と衝突。当時、吉本の副社長だった大崎洋社長が激怒していたのを記憶している。

 表向きは契約切れということで退社したが、事実上のクビだった。その後、テレビ局からオファーがなくなった。たとえオファーがあったとしても、出演が実現することはなかった。現在、洋七は大手のオスカープロモーションと契約しているが、キー局の番組に出づらくなっているという状況は変わらない。吉本のパワー、恐るべしだ。しかし、洋七の親友のたけしが「洋七のしゃべくりにかなうお笑い芸人はいない」と絶賛するように、彼はしゃべくりの天才だ。『しくじり先生』への登壇を機に、再起することを期待したい。







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健康不安だけではない! 都知事選野党統一候補・鳥越俊太郎氏を襲う“女性スキャンダル” [芸能]

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東京都知事選(31日投開票)に野党統一候補として出馬しているジャーナリスト・鳥越俊太郎氏の周辺が、にわかに騒がしくなってきた。

 抜群の知名度とオバ様ウケするルックスで、選挙戦の主役に躍り出たが……。

「ひとつは、やはり健康問題です。本人は『これまでの人生で一番元気』と述べていますが、御年76歳ですからね。連日の猛暑もあり、1日に何カ所も遊説に回ることはできないようです。選挙カーから降りる際には、転落を恐れるスタッフが介護老人をケアするかのように、下で構えていますからね」とは政治担当記者。

 当選して任期を満了した場合、2020年の東京五輪のときには80歳。そこまで体が持つかどうか心配だ。気になる情報も流れている。

「今週発売の週刊誌が、相次いで鳥越氏の“身体検査”を実施。その結果、女性問題に関する記事が掲載されるようです」(別の政治担当記者)

 テレビ各局や一般紙、スポーツ紙は告示日後のスキャンダル報道は公平性の観点から控える傾向にあるが、週刊誌はお構いなし。テレビ関係者いわく「鳥越さんの女性問題は、出馬直後からささやかれていました。どうも妻以外に、長年付き合っていた女性がいるとか。鳥越サイドは警戒しています」。

 当の本人は「ジャーナリストとして長年取材してきた私には“聞く耳”があります!」とアピールしているが、女性人気が頼りの部分もあるだけに、致命傷にならなければいいが……。







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http://www.cyzo.com/2016/07/post_28870_entry.html
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打ち切り内定か!? 『めちゃイケ』に“劇薬”山本圭壱投入の裏事情 [芸能]

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2006年に淫行事件で吉本興業を解雇されたお笑いコンビ「極楽とんぼ」の山本圭壱が、30日放送のフジテレビ系『めちゃ×2イケてるッ!』特番の収録に参加したことがわかった。

 実現すれば、約10年ぶりの地上波復帰。相方の加藤浩次は16日深夜放送のラジオ番組で「(収録したことを)隠してもしょうがない。すでに『めちゃイケ』の収録をしました。内容については、見ていただくしかないかなと思います」と語った。

 後輩芸人の間では“待望論”もあっただけに、これを機に吉本復帰も期待されるが、同事務所は「その予定はありません」と完全否定。お笑い関係者は「淫行事件自体は不起訴だったが、山本には表に出ていないスキャンダルがいくつもあり、その都度、事務所が迷惑を被ってきた。そうした“山本アレルギー”がある限り、吉本復帰は考えられません」と話す。

 一方でこのタイミングで山本の出演に踏み切ったのは、すでに『めちゃイケ』の打ち切りが内定しているためという情報もある。かつては20%超の高視聴率を叩き出してきたが、ここ数年は1ケタ台を記録するなど低迷。フジの凋落ぶりを象徴する番組として、名前の挙がることも多かった。

「山本さんとの再共演を願っていたのは、めちゃイケメンバー全員。番組の打ち切りが内定したのなら、最後はもう“思い出作り”ではないですが、好きにやらせようとなったのかもしれません」とはテレビ関係者。“劇薬”山本の投入で、どのような化学反応を起こすか見ものだ。







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能年玲奈、“のん”改名で加護亜依に助言を求めるファンが殺到? 加勢大周の二の舞いを恐れる声も [芸能]

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 先月末に、デビューから所属していた芸能事務所・レプロエンタテインメントとの契約が切れたと主張し、独立することを発表した女優の能年玲奈が、再出発に際して、名前を“のん”に改めることを発表したのだが、ファンからは「売れる気がしない」「フットボールアワーの岩尾を連想してしまう」などと、反対する声が殺到しているようだ。

“能年玲奈”からはあまりにもかけ離れた安直すぎる芸名に、ネット上では「もうちょっとマシなのなかったの?」「せめて、ファンから募るとかすれば良かったのでは?」などと指摘する声も。また、能年玲奈は芸名ではなく本名なだけに、「本名でも使っちゃいけないの?」「せめて、ひらがなだったらオッケーとかにはならないの?」などと、疑問の声も寄せられているようだ。

「ただ単に、能年自身が今までのイメージを払拭するために、名前を改めた可能性はありますが、タレントが事務所移籍に伴い、前事務所から芸名の使用禁止を申し渡される例は少なくありませんから、能年にもその可能性はないとはいいきれません。2013年には、能年と同じく、本名で活動していた加護亜依が、事務所を移籍した際に、前事務所から『芸名の使用料を請求する』と通達されたことが発覚し、話題になっていました。しかし、その後、加護と前事務所の間で話し合いが行われたのか、あるいは使用料を払っているのかは定かではありませんが、加護は現在でも“加護亜依”を名乗って活動していることから、『玲奈ちゃんに助言してあげて』と、能年ファンから加護に助言を求める声も寄せられているようです」(芸能事務所)

 あまり世間に浸透しなさそうな芸名へと改名したうえに、前事務所によって干されていた期間が1年近くもあり、さらに、能年の名を一躍世に知らしめた、NHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』が放送されてから、すでに3年が経っているということで、ファンからは今後の活動を心配する声が絶えないようだ。

「ただでさえ、リスクが大きいとされる独立ですが、能年の場合、前所属事務所・レプロエンタテインメントが、芸能界で最大手ともいわれるバーニングプロダクション系列なだけに、円満に辞めたのでなければ、今後の活動にはいろいろと支障をきたす可能性は高いでしょうね。実際、レプロ側は独立を認めていないコメントを一部マスコミに報じさせるなど、態度を硬化させています。かつて、吉田栄作や織田裕二と共に“トレンディ御三家”と呼ばれ、映画やドラマに引っ張りダコだった俳優の加勢大周は、独立した結果、芸名の使用に関して前事務所と1年3カ月に渡り裁判を繰り広げ、結局、前事務所から『プレゼントする』という形で、芸名は存続できたものの、その裁判の間に俳優としての人気が下落し、いつしか主演ではなく助演での出演オファーが多くなり、08年には覚せい剤取締法違反と大麻取締法違反の現行犯で逮捕され、その後、有罪判決を受けて、芸能界から引退する事態に。加瀬ファンからは『独立さえしてなければ……』と嘆く声が今でも絶えないだけに、能年ファンも気が気ではないようですね」(同)

 事務所を独立して干されたといえば、歌手の鈴木亜美も、デビュー時のブレークがウソのように干されてしまったが、その後、一度も浮き上がってくることはなく、先日、7歳下の一般男性とのデキ婚を発表していただけに、ネット上では「のんちゃんも、このままパッとせず、デキ婚?」と予想する声も広まっているようだ。









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「最も視聴率を持ってる男」りゅうちぇるの売り出し成功術 [芸能]

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最近人気のぺこ(21)&りゅうちぇる(20)が先日、東京・西銀座チャンスセンターで行われた『サマージャンボ宝くじ』と『サマージャンボミニ7000万』の発売記念イベントに出席した。


二人は、イベント翌日の七夕を意識して浴衣姿で登場し、初めて宝くじを購入した。1等当せんの願いを込めて、短冊を笹飾りに下げ、りゅうちぇるは「ぺこりんと住むピンクの家を建てる」と書き、ぺこは「りゅうちぇるとロサンゼルス旅行」と記した。


今月3日に交際期間が丸2年を迎えた二人は、結婚についても聞かれた。りゅうちぇるは「絶対にしたい」としたうえで、時期に関しては「計画を立てるよりは、自然に自分たちの流れに沿ってできたら」と話し、ぺこも「本当にそう。でもそこは男のりゅうちぇるに任せます」と笑顔を見せた。


だが、この二人の関係を訝しがっている人間も多い。


「この二人には“ビジネスカップル”の疑惑がある。今年4月のイベントでは否定していたが、仕事のためだけに、うわべだけで交際しているのではないかと思っている人もいる。今後、結婚に至るかどうかは、密かに注目されている」(スポーツ紙記者)


とはいえ、若槻千夏(31)が「おバカのセット売り」と評したように、二人のコンビネーションは抜群だ。


「ぺこはいつも冷静で、りゅうちぇるのおバカ発言を笑顔で受け止めている。一方のりゅうちぇるは、常にぺこちゃんを立てているのが分かり、微笑ましい。それがこの二人の人気の要因では」(同)


特にりゅうちぇるは「いま最も視聴率が取れる男」と言われているらしい。


「バラエティー番組を中心にオファーが殺到し、年内のスケジュールはすでに埋まっている。昨年9月ごろからテレビに出始め、まだ1年も経っていない。そのため数字が取れる割には出演料が安いため重宝されている」(同)


マツコの次はりゅうちぇるか。








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大物の名前が次々と…! すでに“完オチ”の高知東生容疑者がゲロった衝撃内容とは? [芸能]

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覚醒剤取締法違反(所持)などの疑いで逮捕された元俳優・高知東生容疑者が、すでに“完オチ状態”であることがわかった。当局に踏み込まれた際、高知容疑者は捜査員に「来てくれてありがとうございます」と“刑事ドラマ”さながらのリアクションを見せ、車で連行される際も堂々と真っ直ぐ前を見ていたが、関係者によると、

「拘置所ではひどく落ち込み、夜泣きすることもある。巷で自分のことがどう報じられているか気になっていて『終わった…』と、うなだれることもある」

 一方で、取り調べには真面目に応じており「押収された携帯電話に登録されていた“怪しい人物”のことも、詳しく話している」(同)ようだ。当局は現在、あぶり出された“高知人脈”を整理し、怪しい人物には順次内偵捜査を行うとしている。

「週刊新潮では人気バンド『TUBE』の前田亘輝の実名が報じられましたが、たしかに彼と高知容疑者には共通の知人が多い。このほかVシネ俳優や人気ロックバンドのボーカル、中堅お笑い芸人やイケメン俳優の名前も挙がっている」(週刊誌デスク)

 事件現場では4グラムもの覚せい剤が押収され、その量から高知容疑者の“売人説”も浮上しているが、同容疑者は疑惑を否定。“ブツ”を運んできたのは、ホテルで一緒に逮捕された元レースクイーンの五十川敦子容疑者という主張を繰り返しているとも……。前出の関係者は次のように語る。







「五十川容疑者の方が口は固い。現在は高知容疑者の供述内容を伝え、揺さぶっている状況」

 当局は薬物の入手先に、芸能界との関わりも深い広域暴力団Xが絡んでいるとみている。Xのラインからは超大物芸人や国民的人気女優の名前も出てくるというから、シャレにならない。

「名前の出た人間がシャブをやっているかと言えばそうではない。ただ、Xという組織がいかに芸能界に根付いているかがよくわかる。コンプライアンスだなんだ言っているが、結局芸能界とヤクザは切っても切れない関係にある」(同)

 戦々恐々としている業界人は多い――。







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裏かぶり上等! 絶好調・AKB48指原莉乃の野望は「30歳で芸能プロの社長になること」!? [芸能]

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第8回AKB48選抜総選挙で、史上初の2連覇を達成した指原莉乃の勢いが止まらない。

 2位に圧倒的大差をつけた得票数も24万3,011(逆に読むと「いちいをさっしーに」)と神がかっていたが、実際、テレビをつければ彼女の顔を見ない日はないほどだ。

「7月2日には『THE MUSIC DAY 夏のはじまり。』(日本テレビ系)に登場し、センターポジションで熱唱。ところが、それがNHK『指原(さし)ペディア』と、見事に裏かぶりしていました。通常はありえないことで、彼女だけが特別扱いされているのは明らか。また、SHELLYの産休中に代役として登場した『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)は、2月から『徳井と後藤と芳しの指原が今夜くらべてみました』に番組名が変わり、SHELLYが仕事復帰した後も、レギュラーの座を完全に奪い取っています」(テレビ誌ライター)

 これほどブレークしたら、出る杭として打たれたり、自天狗になったりしそうなものだが、テレビ業界内には指原のことを悪く言う人はいないのだという。いったいなぜか? 制作会社スタッフが言う。

「彼女は、ディレクターやADなど、下の人間にはとことん気を使うんです。その半面、プロデューサーやお偉方、さらにはあの秋元康氏にすらタメ口で話す。前田敦子や高橋みなみですら敬語で話していましたから、いかに特別扱いされているかがわかります。もっとも、お偉方は普段は周囲からペコペコされているため、逆に指原の接し方が新鮮で、うれしいようです。ホステスやキャバクラ嬢が使う手口ですね(笑)」

 このまま芸能界を牛耳りそうな勢いだが、指原自身にはまったく別の野望があるのだという。前出の制作会社スタッフが明かす。

「30歳になったら、自分は第一線から身を引いて、芸能プロダクションを作りたいのだとか。劇場支配人やアイドルイベントのプロデューサー経験もあるだけに、かなりの敏腕社長になりそうです」

 上も下もギョーカイ人たちのハートをがっちりつかんでいるのだから、野望を実現させるのは、そう難しくはなさそうだ。







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高知の次か 愛人の交友関係から浮上したお笑い芸人の名前 [芸能]

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「覚醒剤の“か”の字も口に出せないほど、局内はピリピリしています」とはテレビ朝日社員。

 元俳優の高知東生容疑者(51=本名・大崎丈二)とその愛人、クラブホステスの五十川敦子容疑者(33)の覚醒剤逮捕には、テレビ局も広告代理店も戦々恐々らしい。

 高知容疑者の妻、女優の高島礼子(51)は7月21日スタートのテレ朝系連続ドラマ「女たちの特捜最前線」に主演。降板の可能性も取りざたされた。尿検査と“涙”の謝罪会見で何とか乗り切ったとはいえ、テレ朝局内がピリピリするのは当然だ。

「高島は容疑者の妻だからまだしも、出演者本人がシャブで逮捕なんてことになったらシャレになりません。それでなくても、タレント活動もしていた五十川はお笑い芸人と合コンしたり、大河ドラマ出演歴がある大物女優の息子とつるんで西麻布、六本木界隈で夜遊びしていた。五十川はその筋では知られた女で、高知はその芸能界人脈のひとりに過ぎない。どこに“地雷”が埋まっているか分かりません。局内では『あいつは大丈夫か』『一緒にシャブをやっていないだろうな』なんて実名が飛び交っています」(別の在京キー局スタッフ)

 真偽のほどは定かじゃないが、実名の中には、今後、ドラマに出演が予定されている俳優や女優、お笑い芸人も含まれているというから、穏やかじゃない。

「名前が浮上している俳優は売り出し中でCMにも出ているし、女優は連ドラ主演歴もある大物。お笑い芸人は大手の所属で、影響大。五十川や高知の携帯電話も押収されているし、万が一シャブ人脈が芋づる式にパクられでもしたら、テレビ局も広告代理店も大パニックです。ただでさえ、清原事件で大河ドラマ出演歴のある大物俳優の名前も浮かんできている。各局とも、芸能人の“身体検査”に躍起になるわけです」(前出の在京キー局スタッフ)

 シャブ逮捕で番組やCMがポシャったら、億単位の賠償を負う羽目になる事務所サイドも当然ビクビクだ。

「ある大手のお笑い事務所では、警察OBをコンプライアンス担当として雇っています。“プロ”の目から見るとクスリに手を出している芸人はすぐに分かるので、呼び出して厳重注意するそうですが、なかなかやめないらしい。五十川人脈には、その事務所に所属している芸人も複数いると聞いています」(捜査事情通)

 お笑いコンビ「ナインティナイン」の岡村隆史は30日のラジオ番組で、「まだまだおるで、たぶん」と、芸能界全体で薬物検査を実施すべきとアピールしていた。なかなかそうもできないウラ事情がありそうだ。







記事元
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160703-25430140-a_aaac
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