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SMAP中居正広、ベッキーとの対談に本音 明石家さんま「負傷者同士だもんな」 [芸能]

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風物詩『FNS27時間テレビフェスティバル!』が(~24日21時24分)23日18時30分より放送。今年で16年目を迎える、明石家さんまとSMAP中居正広による名物コーナー「さんま・中居の今夜も眠れない」にて、恒例企画「ラブメイト10」が発表。さんまは10位にタレントのベッキーを選出した。

「人生は苦労してきた女の方がいい」とベッキーの不倫騒動について切り出したさんま。ベッキーのテレビ復帰となった今年5月放送の「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(TBS系)でベッキーと対談し、不倫交際にいたった経緯や当時の胸中を引き出した中居に対し、さんまは「中居、インタビューしたよな?どう?」と直球質問。

中居は、「あのまんまですよ」と苦笑いを浮かべつつ、「大変なんだもん」と聞き役を務めた本音をポツリ。「同じタイミングでしたもん」と、自身のグループ解散騒動と同時期だったことについて触れると、さんまは「そうやな。負傷者同士だもんな」と切り込み、中居から「負傷してないですよ!」とツッコミを食らっていた。

また、中居は「(テレビに)出てきていいのになって思う。同じバラエティの人間として」とベッキーの復帰についてコメント。さんまも「俺らが助けてやらなきゃな」と完全復帰を願い、「連絡つく?ベッキー見てないかな」と呼びかけ、ベッキーとの生電話実現に期待を込めた。







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http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20160724/Mdpr_news1600442.html
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「のん」こと能年玲奈が新事務所「株式会社non」設立、復帰第1弾は“小泉今日子プロデュース舞台”か [芸能]

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「のん」に改名した能年玲奈が、自身が代表取締役を務める個人事務所「株式会社non」を設立したと、21日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じている。

 能年は昨年1月、所属するレプロエンタテインメントに無断で、個人事務所「株式会社三毛&カリントウ」を設立。能年サイドは、「能年が描いた絵やグッズなどを販売する会社で、契約違反に抵触しない」としたが、レプロとの話し合いが進まず泥沼化。長期にわたる“飼い殺し”状態となった。

「三毛&カリントウ」の登記簿には「養成およびマネージメントに関する業務」と明記されているものの、今回の報道によれば、能年は今月7日に新たに個人事務所を設立。役員は能年1人で、今後は「株式会社non」と、“ある事務所”が契約を交わし、ここが窓口になるという。

「小泉今日子が昨年2月に設立した個人事務所『明後日』が有力。『あまちゃん』(NHK)で能年の母親役を演じた小泉は、放送終了後も能年を気にかけ、ミシンをプレゼントしたり、自身の舞台に招待するなど、関係を続けてきた。また、能年は先月末、“能年玲奈”として最後のブログを投稿。それは、小泉とのツーショット写真でした」(芸能記者)

 かねてより裏方に興味があったという小泉は、舞台、映像、音楽、出版などジャンルを飛び越えた新プロジェクト「明後日プロジェクト」を発足。その第1弾として先月、小泉がプロデュースと演出を手掛けた舞台『日の本一の大悪党』が東京と兵庫で上演された。

「能年は今後、女優をベースとしながら、絵本の出版や、ギターでの楽曲制作をしたいと語っており、『明後日』はそんな能年にぴったりといえそう」(同)

 しかし、能年が活動再開を宣言した今月、レプロは「6月までの約1年半を“契約不履行”とみなし、未消化分の契約延長を申し入れている」と発表。これは、能年への警告と同時に、メディアへの圧力であり、実際に能年を「のん」として取り扱うテレビ局は見当たらない。







「小泉は、“芸能界のドン”こと周防郁雄社長との絆が深いことで有名。そんな小泉がバックにつけば、連ドラ主演のような派手な活動とはいかずとも、芸能界復帰は叶うでしょう。それこそ、小泉プロデュースの舞台で主演もありそう」(同)


 先月末でレプロとの契約が切れてからというもの、「文春」の阿川佐和子との対談連載に能年が登場し、レプロ時代の不遇を暴露したり、「フライデー」(講談社)で「のん」に改名したことを発表した後で、「文春」がレプロから能年に届いたという名前の使用に関する警告文を掲載するなど、復帰への準備を計画的に進めている印象の能年。どうやら、彼女の背後で糸を引く人物がいるようだ。

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http://www.cyzo.com/2016/07/post_28913_entry.html
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『しくじり先生』島田洋七が語らなかった“吉本退社”全真相 [芸能]

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 その昔、漫才ブームで一世を風靡。2004年に出版された自叙伝『佐賀のがばいばあちゃん』(徳間書店)が累計600万部を超す大ベストセラーになりながらも、テレビ界から消えていた漫才コンビ「B&B」の島田洋七が、7月18日に放送されたトークバラエティ番組『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)に登壇。事務所移籍4回、コンビ解消6回、副業失敗、参議院選落選と、しくじり人生を面白おかしく語って爆笑を誘った。

 番組では詳しく語らなかったが、洋七と約30年来の付き合いがある筆者から見るに、彼の一番のしくじりは、『がばいばあちゃん』ヒット後の吉本興業からの退社だったのではないかと思わざるを得ない。

 デビュー当時、吉本に所属していた洋七は1975年に島田洋八とB&Bを結成し、東京に進出。80年代前半は、ビートたけしの「ツービート」と並んで漫才ブームを牽引し、たけしと共にお笑い界の頂点に立った。洋七はたけしと気が合ったようで、お互い相方ではなく、2人でコンビを組んで営業のアルバイト、業界用語でいう“ショクナイ”で荒稼ぎした。当時、2人の営業ギャラは1日700万円ともいわれていた。洋七は銀行に金を預ける時間もないほど忙しく、東京の千駄ヶ谷に借りていたアパートの押し入れに札束を積んでいたという。

 2人はショクナイで稼いだ金で、憧れの夜の銀座デビューを果たした。

「たけしがどこかの週刊誌の記事を勘違いして、銀座では1回店に入ると2,000万円かかると思い込んでいた。それを真に受けて、お互い2,000万円抱えて、銀座のクラブに行きました。入り口で店員が『バッグを預かります』と言うけど、2,000万円入っている、もし取られでもしたらと思って『いいです』とバッグを抱えながら店内に入って行ったら、相当怪しまれましたよ」と、洋七は当時を述懐する。

「普段から高い酒を飲まんから、ボトルの名前もわからん。当時、レミーマルタンというブランデーがはやっていた。たけしに『レミー知ってるか?』と聞いたら、『レミーなんてねえちゃん、知らねえな』と言う。店のボーイが『ヘネシーはどうですか?』と言ったら、『そんな外人は知らねえな』。そんなギャグみたいなやりとりをしてたし、安いところばかりで飲んでいるから落ち着かない。ママに、盛んに『いま帰ったら、いくらですか?』と聞いて、『時間は関係ない。金額は一緒です』と言われた。勘定は2人で13万円でした。ママが気の毒に思って、まけてくれたみたいですね」(同)

 その後、たけしが“フライデー襲撃事件”を起こして逮捕され、芸能活動謹慎に追い込まれた。

 洋七は「たけしがフライデー事件を起こしたでしょ。マスコミの目がうるさいし、暖かいところがいいやろと、(たけしは)沖縄の石垣島に行ったんですよ。芸能人って、事件を起こすと関わりたくないから、付き合うのをやめる人が多いでしょ。僕の場合は売れる前からの友達ですからね。一人じゃ寂しいだろうと思って、石垣島に何度も行きましたよ。芸能界やめようかなと、弱気な発言もしていました。『北野武という人間が芸能界からいなくなるんだったら、俺だって、広島か佐賀に帰る』と言いました」と語っていた。石垣島で2人の友情がさらに深まったことは想像に難くない。

 その後、たけしは復帰。お笑いだけでなく、映画監督としても“世界のキタノ”と呼ばれるようになった。一方、洋七の仕事は激減。副業に手を出すようになった。埼玉県の所沢でラーメン店を開業するも失敗。その後、悪い人間に誘われて、静岡県の伊豆で温泉民宿を始めようとしたが、肝心の温泉が出ずに、だまされて失敗。その後、たけしと後輩の明石家さんまに反対されながらも、六本木に「ゲイ(芸)バー」をオープンした。店に入って来たたけしは、着物を着てオカマに扮した洋七を見て、「ヤメロ! バカヤロー。恥ずかしいじゃねえか。早く、化粧を取れ。金に困っているなら金をやるから、こんな恥ずかしいことはヤメロ!」とマジ切れしたという。さんまはさんまで「兄さん、情けないです。やめなはれ」と止めた。しかし、洋七はやめなかった。

 筆者も仕方なく、店に何本かボトルをキープして、銀座のクラブのママやホステスたちをアフターで連れて行った。ところが、関西から客として暴力団関係者が大挙して押しかけ、店はわずか2カ月足らずで閉店した。副業もしくじった洋七だったが、その後、出版した自叙伝が600万部超す大ベストセラーになって、講演会で全国を飛び回る日々が続いた。







 洋七は『しくじり先生』で、「がばいは自費出版だったのを新聞記事で見た徳間書店が飛びついて、全国発売した」と語っていたが、真相は違う。自費出版したものの、どこの書店も相手にしてくれなかった洋七から「出版社を紹介してくれ」と頼まれた筆者が、徳間書店の書籍部長を東京プリンスホテルで紹介。前年に徳間から出版された、筆者がプロデュースした『ビートたけしの黙示録』がヒットした実績を買われて、徳間が出版を承諾したというのが真相だ。しかし、大ベストセラー作家になったにもかかわらず、その後、洋七にはテレビ局からオファーがなくなり、お茶の間から姿を消した。


 デビュー当時、洋七は吉本に所属していたが、漫才ブームで大ブレークした時は、吉本とは関係がない東京の事務所だった。ブームが去って仕事が激減したことで、吉本に出戻った。ところが『がばい~』の出版印税をめぐって、吉本の上層部と衝突。当時、吉本の副社長だった大崎洋社長が激怒していたのを記憶している。

 表向きは契約切れということで退社したが、事実上のクビだった。その後、テレビ局からオファーがなくなった。たとえオファーがあったとしても、出演が実現することはなかった。現在、洋七は大手のオスカープロモーションと契約しているが、キー局の番組に出づらくなっているという状況は変わらない。吉本のパワー、恐るべしだ。しかし、洋七の親友のたけしが「洋七のしゃべくりにかなうお笑い芸人はいない」と絶賛するように、彼はしゃべくりの天才だ。『しくじり先生』への登壇を機に、再起することを期待したい。







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http://www.cyzo.com/2016/07/post_28894_entry.html

ついに神谷浩史が騒動についてコメント!! 「好感しかわかない」というその内容は――!? 一方、小野大輔にも賛辞の声!! [声優]

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 先週12日、超人気声優・神谷浩史の結婚を、週刊誌「FLASH」(光文社)がスクープし、ファンを騒然とさせているが、17日、自身のラジオ番組内でついに神谷が騒動について口を開いた。その内容が「かっこよすぎる!」とファンから声が上がっている。

 結婚が報道された同日、神谷の所属事務所である青二プロダクションは公式サイト上で声明を発表。「所属タレントのプライバシーに関わる事、プライベートな事に関して、 弊社としてはお答え致しかねますのでご了承ください」と、神谷の結婚については名言せず、報道の内容について否定も肯定もしなかった。

 そんな中、17日に放送されたラジオ『神谷浩史・小野大輔の Dear Girl ~Stories~』(文化放送:毎週土曜25:00~25:30/以下、DGS)の冒頭で、神谷自ら結婚騒動について言及した。

 まず、神谷は今回のために録り直したというオープニングで、「ご心配をおかけしたり、中にはお心を痛めていらっしゃる方がいらしたりしたら、まずはお詫び申し上げます。本当にすいません」とファンに謝罪。

 そして、“声優・神谷浩史”のビジュアルとはまったく異なる、オフモードの“イクメンパパ”ぶりが露呈されてしまった掲載写真について、「いつもの軽口を許していただけるのなら、あの写真、もっといい写真はなかったのかっていうことなんですけれども(笑)、まぁ、普段声優雑誌などで見かけられる、メイクした上に修正までしていただいている僕とは似ても似つかない、冴えないオッサン……僕は見慣れてるんですけども……。まぁそれを見たら、僕がプライベートなんて見せたくもないし、喋りたくもないっていうのは、まぁなんとなく解っていただけると思うんです」と、自らネタにして、笑いを誘う場面も。

 思いもよらぬところからプライベートにスポットを当てられ、驚いたという神谷だが、「品行方正ではないかもしれないし、誇れるものではないかもしれないが、僕にとっては、守るべきプライベート」「その土台の上に、声優・神谷浩史が存在する」とハッキリ主張。さらに、神谷個人の考えとして、“プライベートを仕事やエンターテイメントにはなるべく持ちこまない”“自分がやりたいと思うことよりも、皆さんに楽しんでもらうことを優先する”“嘘はなるべくつきたくない”という強いポリシーがあることを明かすと、「ファンに楽しんでもらうことが一番重要で、その場にそぐわない行動は極力慎み、その弊害として、プライベートが介入する隙間がなくなり、報告のタイミングを逸したことが今回の事態を招いた一因」だと、発表が遅れた経緯を説明。

「これからもポリシーを持ってみなさんに楽しんでいただける時間をご提供できるよう、正しくエンターテイメントというものに向き合っていきたいと思っていますので、引き続き、マイクを通じて全力でパフォーマンスすることをお許しいただければというふうに思います」と、最後にリスナーに呼びかけた。

「SNSをやっていない神谷さんは、今回、各方面に了承を得た上で、番組内で騒動の釈明をする時間を設けたそうです。コメントでは“結婚”の二文字を口にしなかったためか、ネットでは『濁さずにちゃんと言ってほしかった』と批判めいた声もありますが、その一方で、神谷さんの誠心誠意の言葉に、『好感しかわかない』『プロだなぁ……』『自ら写真をネタにするのさすが神谷さん』と好意的な意見が目立ちますね。また、番組中に小野さんが神谷さんのことを『いやもう、本当にね……目の前にいるおじさんはいつもの冴えない人ですね』といじり、『これからも一緒にゲラゲラワッハッハしていこうよ!』と言葉を贈ったのですが、緊迫した雰囲気を笑いに持っていく小野さんのフォロー力はすごいなと思いましたし、何より、9年間共にパーソナリティを務めてきた二人の絆を感じました。ネットにも『このコンビネーションとバランスが大好き』『その言葉にどれだけのリスナーが救われたか』と、感謝の声が上がっています」(声優ファン)

『DGS』が高い評価を受ける一方で、今回の騒動を受けてなのか、声優グッズを専門に取り扱うK-BOOKS VOICE館のTwitter(@kbooks_voice)を見ると、ブロマイドやCD、DVD、ストラップなど神谷関連の商品が多数写真で紹介されている。どうやらファンの中にはショックのあまりグッズを手放し、神谷のファンを卒業する人もいるようだが……。

 アジアナンバーワンと呼ばれるほど人気の高い神谷だけに、今回の騒動の衝撃は大きく、心の傷を負ったファンも多いのかもしれない。







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健康不安だけではない! 都知事選野党統一候補・鳥越俊太郎氏を襲う“女性スキャンダル” [芸能]

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東京都知事選(31日投開票)に野党統一候補として出馬しているジャーナリスト・鳥越俊太郎氏の周辺が、にわかに騒がしくなってきた。

 抜群の知名度とオバ様ウケするルックスで、選挙戦の主役に躍り出たが……。

「ひとつは、やはり健康問題です。本人は『これまでの人生で一番元気』と述べていますが、御年76歳ですからね。連日の猛暑もあり、1日に何カ所も遊説に回ることはできないようです。選挙カーから降りる際には、転落を恐れるスタッフが介護老人をケアするかのように、下で構えていますからね」とは政治担当記者。

 当選して任期を満了した場合、2020年の東京五輪のときには80歳。そこまで体が持つかどうか心配だ。気になる情報も流れている。

「今週発売の週刊誌が、相次いで鳥越氏の“身体検査”を実施。その結果、女性問題に関する記事が掲載されるようです」(別の政治担当記者)

 テレビ各局や一般紙、スポーツ紙は告示日後のスキャンダル報道は公平性の観点から控える傾向にあるが、週刊誌はお構いなし。テレビ関係者いわく「鳥越さんの女性問題は、出馬直後からささやかれていました。どうも妻以外に、長年付き合っていた女性がいるとか。鳥越サイドは警戒しています」。

 当の本人は「ジャーナリストとして長年取材してきた私には“聞く耳”があります!」とアピールしているが、女性人気が頼りの部分もあるだけに、致命傷にならなければいいが……。







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打ち切り内定か!? 『めちゃイケ』に“劇薬”山本圭壱投入の裏事情 [芸能]

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2006年に淫行事件で吉本興業を解雇されたお笑いコンビ「極楽とんぼ」の山本圭壱が、30日放送のフジテレビ系『めちゃ×2イケてるッ!』特番の収録に参加したことがわかった。

 実現すれば、約10年ぶりの地上波復帰。相方の加藤浩次は16日深夜放送のラジオ番組で「(収録したことを)隠してもしょうがない。すでに『めちゃイケ』の収録をしました。内容については、見ていただくしかないかなと思います」と語った。

 後輩芸人の間では“待望論”もあっただけに、これを機に吉本復帰も期待されるが、同事務所は「その予定はありません」と完全否定。お笑い関係者は「淫行事件自体は不起訴だったが、山本には表に出ていないスキャンダルがいくつもあり、その都度、事務所が迷惑を被ってきた。そうした“山本アレルギー”がある限り、吉本復帰は考えられません」と話す。

 一方でこのタイミングで山本の出演に踏み切ったのは、すでに『めちゃイケ』の打ち切りが内定しているためという情報もある。かつては20%超の高視聴率を叩き出してきたが、ここ数年は1ケタ台を記録するなど低迷。フジの凋落ぶりを象徴する番組として、名前の挙がることも多かった。

「山本さんとの再共演を願っていたのは、めちゃイケメンバー全員。番組の打ち切りが内定したのなら、最後はもう“思い出作り”ではないですが、好きにやらせようとなったのかもしれません」とはテレビ関係者。“劇薬”山本の投入で、どのような化学反応を起こすか見ものだ。







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能年玲奈、“のん”改名で加護亜依に助言を求めるファンが殺到? 加勢大周の二の舞いを恐れる声も [芸能]

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 先月末に、デビューから所属していた芸能事務所・レプロエンタテインメントとの契約が切れたと主張し、独立することを発表した女優の能年玲奈が、再出発に際して、名前を“のん”に改めることを発表したのだが、ファンからは「売れる気がしない」「フットボールアワーの岩尾を連想してしまう」などと、反対する声が殺到しているようだ。

“能年玲奈”からはあまりにもかけ離れた安直すぎる芸名に、ネット上では「もうちょっとマシなのなかったの?」「せめて、ファンから募るとかすれば良かったのでは?」などと指摘する声も。また、能年玲奈は芸名ではなく本名なだけに、「本名でも使っちゃいけないの?」「せめて、ひらがなだったらオッケーとかにはならないの?」などと、疑問の声も寄せられているようだ。

「ただ単に、能年自身が今までのイメージを払拭するために、名前を改めた可能性はありますが、タレントが事務所移籍に伴い、前事務所から芸名の使用禁止を申し渡される例は少なくありませんから、能年にもその可能性はないとはいいきれません。2013年には、能年と同じく、本名で活動していた加護亜依が、事務所を移籍した際に、前事務所から『芸名の使用料を請求する』と通達されたことが発覚し、話題になっていました。しかし、その後、加護と前事務所の間で話し合いが行われたのか、あるいは使用料を払っているのかは定かではありませんが、加護は現在でも“加護亜依”を名乗って活動していることから、『玲奈ちゃんに助言してあげて』と、能年ファンから加護に助言を求める声も寄せられているようです」(芸能事務所)

 あまり世間に浸透しなさそうな芸名へと改名したうえに、前事務所によって干されていた期間が1年近くもあり、さらに、能年の名を一躍世に知らしめた、NHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』が放送されてから、すでに3年が経っているということで、ファンからは今後の活動を心配する声が絶えないようだ。

「ただでさえ、リスクが大きいとされる独立ですが、能年の場合、前所属事務所・レプロエンタテインメントが、芸能界で最大手ともいわれるバーニングプロダクション系列なだけに、円満に辞めたのでなければ、今後の活動にはいろいろと支障をきたす可能性は高いでしょうね。実際、レプロ側は独立を認めていないコメントを一部マスコミに報じさせるなど、態度を硬化させています。かつて、吉田栄作や織田裕二と共に“トレンディ御三家”と呼ばれ、映画やドラマに引っ張りダコだった俳優の加勢大周は、独立した結果、芸名の使用に関して前事務所と1年3カ月に渡り裁判を繰り広げ、結局、前事務所から『プレゼントする』という形で、芸名は存続できたものの、その裁判の間に俳優としての人気が下落し、いつしか主演ではなく助演での出演オファーが多くなり、08年には覚せい剤取締法違反と大麻取締法違反の現行犯で逮捕され、その後、有罪判決を受けて、芸能界から引退する事態に。加瀬ファンからは『独立さえしてなければ……』と嘆く声が今でも絶えないだけに、能年ファンも気が気ではないようですね」(同)

 事務所を独立して干されたといえば、歌手の鈴木亜美も、デビュー時のブレークがウソのように干されてしまったが、その後、一度も浮き上がってくることはなく、先日、7歳下の一般男性とのデキ婚を発表していただけに、ネット上では「のんちゃんも、このままパッとせず、デキ婚?」と予想する声も広まっているようだ。









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http://otapol.jp/2016/07/post-7402_entry.html

「おそ松さん」JINSコラボが決定、スマホアプリでオリジナルデザインのメガネを作成・購入できる! 描き下ろし六つ子も登場 [アニメ]

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 スマートフォンアプリで好きなパターンのアイウェア(メガネ・サングラス)を作成できるオーダーサービス「JINS PAINT(ジンズ ペイント)」のコラボレーション第3弾として、アニメ「おそ松さん」のオリジナルパターンの提供が発表されました。8月10日からデザインの作成・購入が可能で、9月末より順次発送とのことです。また、メガネをかけた松野家の六つ子が今回のコラボのために描き下ろしで登場。

メガネは左右のテンプル(つる)の内側・外側を、サングラスはレンズ表面の絵柄を自由に選択することができます。メガネのコラボパターンは6人あわせて全27種で、ポップな松柄や、六つ子たちの性格をイメージしたモチーフ柄、今回描き下ろしの“メガネ松”が印字された柄から選択可能です。メガネには普段づかいできるようなデザインパターンも多く、“推し松”とともに日常生活を送ることができますね……!

 価格はレンズ代込みで7900円(税別)で、追加料金を支払えばオプションレンズへの変更もできます。
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「一松メガネ」の例

 サングラスのコラボパターンは全61種と豊富なバリエーションで展開。レンズ表面にデカデカとプリントされているので、イベントなどにかけていったらものすごい(本当にものすごい)アピールになるのでは。

 価格は5900円(税別)で、レンズカラーはガンメタルのみです。
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「カラ松サングラス」の例

 今回のコラボアイウェアを購入すると、メガネ松が描かれたオリジナルクリーナーが特典として配布されます(1商品購入につき1個)。さらに今後はプレミアムバンダイにてメガネ松デザインのセリート(メガネ拭き)や、彼らが着用しているアパレルグッズの予約も開始予定とのこと。
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http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1607/18/news027.html
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不仲と亀裂を隠せず?SMAP、5人揃った『スマスマ』収録が裏目に [ジャニーズ]

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 今月11日に放送された『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)で、久しぶりにSMAPのメンバー5人が全員顔を揃えた。同番組は先月13日の放送以降、各メンバーの単独企画などの特番を放送しており、実質5人で収録する通常放送は休止が続いていた。

 久々のフルメンバー出演で胸をなでおろす視聴者もいる一方で「『スマスマ』の収録を意図的に避けているとしか思えない」「SMAPは本当に大丈夫なの?!」と言った声もあがっている。 

 メンバーが1ヶ月ぶりに顔を揃えた今回の放送分では、モデルのミランダ・カー(33)を迎えた「ビストロ・スマップ」や、ミュージシャンの布袋寅泰(54)とのセッションといったラインナップを放送。こちらの内容に関しても、安心したという声の一方で「ソロワークの方がイキイキしてるんじゃないかな」「メンバー間の空気が重い」といったコメントが寄せられていたようだ。

「5人のギクシャクした雰囲気に違和感を持った視聴者が多い。特に東日本大震災支援金を募るコーナーでは、木村拓哉(43)が視聴者に呼び掛けている最中に、端っこに立っている中居正広(43)は、終始顔を伏せていたことが話題になっていました。こうした状況から『スマスマ』の存続を危ぶむ声もあがっている」(芸能関係者)

■デビュー25周年でも企画は“白紙状態”

 そんな中、今月13日に放送局であるフジテレビの亀山千広社長(60)の定例会見が行われ、SMAPに関する話題にも触れられた。亀山社長は『SMAP×SMAP』が唯一メンバー全員が揃う番組であることや、ファンクラブ会報誌でメンバーが解散を否定したことについて触れ、「ぜひ続けていってほしいし、もっともっとやるべきことはいっぱいある」と語り、番組継続に関する前向きなコメントを寄せた。

 さらにSMAPが今年デビュー25周年であることに関して、『SMAP×SMAP』も20周年であることも合わせて触れ、記念企画を行うことを示唆する発言も見られた。

 しかし、こうしたテレビ局側の前向きな発言に対し、現実は前述の放送内容の状況であるように依然厳しい状況だ。

「そもそもSMAPにとっての節目である年ならば、もっとメンバーが揃ったテレビ出演を行うはず。通常ならば新曲もリリースされるはずですが、昨年9月のリリースを最後に発表していません。さらに今年は夏の歌番組の特番にも一切出演していない。こうした中で、記念企画を行ってもファンの不安を拭うことはできないでしょう」(前出・関係者)

 メンバーのリーダーでもある中居は、来月開幕されるリオデジャネイロオリンピックのTBSのメインキャスターを担当することに決まっている。おそらくテーマソングはSMAPの楽曲が使用されるとファンは期待を膨らませていたが、結果的に新曲ではなく10年前の楽曲『ありがとう』に決定したことで、もはや元のSMAPに戻ることは絶望的だと捉えるファンも出てきている。SMAP結成25周年を迎えるも、問題はまだまだ山積み状態のようだ。

 SMAP結成25周年を迎えるも、問題はまだまだ山積み状態のようだ。








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http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160718-04268758-dailynewsq
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「最も視聴率を持ってる男」りゅうちぇるの売り出し成功術 [芸能]

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最近人気のぺこ(21)&りゅうちぇる(20)が先日、東京・西銀座チャンスセンターで行われた『サマージャンボ宝くじ』と『サマージャンボミニ7000万』の発売記念イベントに出席した。


二人は、イベント翌日の七夕を意識して浴衣姿で登場し、初めて宝くじを購入した。1等当せんの願いを込めて、短冊を笹飾りに下げ、りゅうちぇるは「ぺこりんと住むピンクの家を建てる」と書き、ぺこは「りゅうちぇるとロサンゼルス旅行」と記した。


今月3日に交際期間が丸2年を迎えた二人は、結婚についても聞かれた。りゅうちぇるは「絶対にしたい」としたうえで、時期に関しては「計画を立てるよりは、自然に自分たちの流れに沿ってできたら」と話し、ぺこも「本当にそう。でもそこは男のりゅうちぇるに任せます」と笑顔を見せた。


だが、この二人の関係を訝しがっている人間も多い。


「この二人には“ビジネスカップル”の疑惑がある。今年4月のイベントでは否定していたが、仕事のためだけに、うわべだけで交際しているのではないかと思っている人もいる。今後、結婚に至るかどうかは、密かに注目されている」(スポーツ紙記者)


とはいえ、若槻千夏(31)が「おバカのセット売り」と評したように、二人のコンビネーションは抜群だ。


「ぺこはいつも冷静で、りゅうちぇるのおバカ発言を笑顔で受け止めている。一方のりゅうちぇるは、常にぺこちゃんを立てているのが分かり、微笑ましい。それがこの二人の人気の要因では」(同)


特にりゅうちぇるは「いま最も視聴率が取れる男」と言われているらしい。


「バラエティー番組を中心にオファーが殺到し、年内のスケジュールはすでに埋まっている。昨年9月ごろからテレビに出始め、まだ1年も経っていない。そのため数字が取れる割には出演料が安いため重宝されている」(同)


マツコの次はりゅうちぇるか。








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http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20160717/Myjitsu_007732.html
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