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『ラブライブ!』に衝撃! μ’sセンター・新田恵海に“AV出演”疑惑浮上で…… [芸能]

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 アニメ界に、今年最大の衝撃だ。

 昨年、大みそかのNHK『紅白歌合戦』にも出場した「μ’s(ミューズ)」のセンターを務める声優・新田恵海に“AV出演”疑惑が浮上した。

 この疑惑を報じるのは、5日発売の「週刊アサヒ芸能」(徳間書店)。記事では、新田が出演したとされるタイトルや内容、新田とみられる女性のセリフや立ち振る舞いなどを事細かに報じ、「顔、声、ホクロの位置、特徴的な歯並び、耳の形状……どれも本人のものと一致」すると断定している。

 また、近年の『ラブライブ!』人気の爆発でμ’sは「昨年度の売り上げ合計31.5億円」を上げる快挙を成し遂げていることを説明し、新田の存在を「AKB48における前田敦子や高橋みなみのごとき存在」としている。

 しかし、そんな国民的アイドルとなったμ’sのメンバーに、そんな過去がありえるのだろうか?

「μ’sの9人は、今でこそ東京ドームを2日間にわたって満員にするなど大きな人気を誇っていますが、このメンバーたちも『ラブライブ!』が始まるまでは、比較的知名度の低い一声優でしかありませんでした。新田のほかにもグラビアアイドル出身で“着エロ”DVDに出演していたメンバーがいるなど、決してAKB48のように恵まれた芸能生活を送ってきた者ばかりではありません。だからといって、あの“えみつん(=新田のニックネーム)”が、まさか、そんな……という気分ですが」(アニメライター)

 なお、同誌によれば所属事務所はAV出演の過去を完全否定しているという。同タイトルは現在でも購入可能なようなので、自分の目で確かめてみるしかなさそうだ。







記事元
http://dailynewsonline.jp/article/1112035/
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サービス精神なしのゲスの極み乙女。に「武道館の意味なし!」とファンが激怒 [芸能]

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 ベッキーとの不貞行為でリーダーの川谷絵音に注目と批判が集まるなか、「ゲスの極み乙女。」にとって初の日本武道館公演が3月30日に開催された。久しぶりのライブを楽しみに集まったファンは、不貞騒動などどこ吹く風でライブを堪能。「良かった、楽しかった!」という声が多いなか、ライブの内容を残念がる声も少なくなかったようだ。

 音楽ライターはその理由が、最新アルバム「両成敗」に寄せ過ぎたセットリストにあると説明する。

「今回の武道館公演はアルバムツアーの一環ということもあり、本編18曲のうち実に16曲が同アルバムの収録曲。アンコールでは過去の人気曲『ドレスを脱げ』なども披露しましたが、古参ファンにしてみれば代表曲と言える『猟奇的なキスを私にして』さえ演奏しなかったことには落胆を感じたことでしょう。バンド初の武道館という大舞台では、お祭り的なセットリストを用意するのが常識。それが『両成敗』しか知らない新参ファンのほうが楽しめたのですから、以前からのファンとしてもノリづらかったでしょうね」

 ほかにもドラマの主題歌となった「デジタルモグラ」や、ハウステンボスのCMソング「ルミリー」などを期待していたファンは多かったはず。そんな消極的なセットリストに加え、全22曲という短さもファンの不満を呼んでいた。前出の音楽ライターが続ける。

「本編ではMCがなく、凝った映像もなく、セットリストは地方公演とほぼ一緒で3曲多いだけ。武道館公演がたったの2時間ちょっとで終わるなんて驚きを通り越して呆れます。運営側がどういう意図でこの構成にしたのか謎ですが、川谷がボロを出さないようにMCを削ったのであれば、武道館をナメていますね」

 ツイッターでは「ファンの皆さんには真摯に音楽で向き合いたい」と威勢の良かった川谷だが、今回の武道館公演では真摯に向き合っていたとは言えないだろう。そんな消化不良のライブについて、またもや内輪のことと片付けるのだけは勘弁いただきたいものだ。







記事元
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160403-57005285-asageiq
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能年玲奈に”復帰説”浮上も需要あるかは不透明、広瀬すずらが台頭 [芸能]

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 エイプリルフールの4月1日、女優の能年玲奈(22)が公式ブログで、「最近、兄弟で写真を撮りました」とコメントして人気アニメ「おそ松さん」の六つ子コスプレを披露した。能年自身は公の場で依然沈黙を貫いているが、活動復帰した際に需要があるのか不透明となっている。

■どこに向かってる?ファンも不安に

 約1年近く活動休止状態が続く能年。近頃目立った活動は、昨年7月にかんぽ生命保険の企業広告『人生は、夢だらけ。』第3弾(テレビCM「人生の山と谷」篇/「夢の中へ」篇)へ出演したこと、ラジオ番組のレギュラー出演(昨年10月に終了)、12月に日刊スポーツ映画大賞で石原裕次郎賞新人賞を受賞した広瀬すずに楯を渡す役目(※前年度に能年が同賞を受賞)をこなしたことくらい。事実上、”干されている”状況にある。

 実際、自身のブログでは体調不良の様子は一切なく、元気な姿を見せている。そんな能年が時折注目を集めるのがコスプレ。これまでにもサンタクロースや映画「アベンジャーズ」シリーズのブラックウィドウなど、数々のコスプレでメディアの話題を集めた。

 今回披露したコスプレは、人気アニメ『おそ松さん』に登場する六つ子。女子人気の高い同作を能年も視聴していたようで、「推し松は十四松です」と語るなど夢中の様子。しかしファンの間では、六つ子がニートのキャラクター設定であることから、能年のニート的な状況と重ねて「涙が止まらない」という声も出ている。

「ブログが頻繁に更新されているため"生存確認"はできますが、ナゾの工作をしたり妙な行動を取ったり、相変わらず不思議ちゃんキャラですね。能年のブログ遊びは休憩の一環かもしれませんが、はたして彼女はどこに向かっているのでしょうか」(芸能関係者)







 能年の騒動が本格化したのは昨年1月、代表取締役になって株式会社三毛andカリントウを立ち上げた。同社の役員には、能年が大きく影響を受けた演技指導の先生、"生ゴミ先生"こと滝沢充子氏の名が記されており、事務所であるレプロエンタテインメントから独立する動きを見せた。以後、今日に至るまでの沈黙につながっている。

「レプロは相変わらず能年について口を塞ぎがちです。何かしら動きがあるとすれば、今年6月に能年との契約が切れますから、それからでしょう」(同上)

 能年が脚光を浴びたNHKの連続テレビ小説「あまちゃん」が放送されたのは、2013年と今や昔のこと。それから約3年が経とうとする今、清楚系女優のポジションには広瀬すずや有村架純、桐谷美玲、小松菜奈らが台頭してきた。復帰をしたところで能年自身に需要があるのかどうか……今こそ彼女自身の実力が試されているのかもしれない。


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http://dailynewsonline.jp/article/1111383/
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関ジャニ∞が番組を連続降板…ジャニーズ“世代交代”のウラ事情 [芸能]

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あの関ジャニ∞が、ここへ来て苦境を迎えている。関西ならではのノリの良さやグループの結束力がファンに人気の彼らだが、仕事量が目に見えて減っているというのだ。

 まずは先日、丸山隆平(32)がレギュラーを務めていたラジオ番組『レコメン!』(文化放送)からの卒業を発表。丸山は村上信五(34)と木曜パーソナリティを担当していたが、丸山&村上コンビでの放送は3月24日をもって最終回となった。今後は後輩グループのジャニーズWESTから、中間淳太(28)と桐山照史(26)が出演するという。さながら“世代交代”だ。

■意図的に取って代わられる理由

 それだけではない。村上が横山裕(34)と木曜日にレギュラー出演していた情報番組『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)を卒業することも明らかに。その上で、今度もまた中間と桐山が新レギュラーとして加入することが先に発表されており、『ヒルナンデス』でも関ジャニ∞からメンバーが卒業、入れ違いでジャニーズWESTが入るという珍現象が起こったのだ。「もちろんこれはただの偶然ではない。ジャニーズ事務所が意図的に関ジャニ∞のレギュラーに後輩を“ねじ込んだ”といえる」と語るのは、ジャニーズに詳しいライターだ。

「何しろ、関ジャニ∞は成績不振が続いています。去年はゴールデンタイムに放送されていた冠番組『関ジャニの仕分け∞』(テレビ朝日系)が視聴率の低迷によって打ち切りに。その後、同じテレ朝で『関ジャム 完全燃SHOW』という番組がスタートしましたが、放送枠は午後11時~午前0時台にランクダウン。4月にはゴールデンの3時間特番『関ジャニ∞博物館』(TBS系)で4.9%(ビデオリサーチ調べ)を出したことも見逃せない。事務所としても、大ブレイクに至らない関ジャニ∞より、若手を押し出す方向にシフトした」

 そんな関ジャニ∞は主演ドラマの“低視聴率ぷり”も目立っている。2014年には大倉忠義(30)の『Dr.DMAT』(TBS系)が平均6.9%と大惨敗。錦戸亮(31)主演作の『ごめんね青春!』(同)も7.7%と伸びなかった。2015年は錦戸が午後11時~午前0時台の金曜ナイトドラマ『サムライせんせい』(テレ朝系)で主演を務めたものの、こちらも6.7%。とても高視聴率とはいえない数字が並んでしまっているのだ。







 前出のライターが言う。

「メンバーで生き残る可能性が強いのが、MC力にも定評がある村上でしょう。マツコ・デラックス(43)とのレギュラー『月曜から夜ふかし』(日テレ系)には濃いファンがついていますし、その仕切り力はビートたけし(69)にも褒められ、『下手したら紅白の司会者になるんじゃないかな?』とお墨付きを得ていたほど。村上がもう少しMCとして経験を積み、メンバーを引っ張る存在になれば、グループの人気に繋がると考えられます」

 主演ドラマは数字がとれず、レギュラーも“後輩に取って代わられる”という残念なポジションになってしまった関ジャニ∞。しばらくはメンバーが個々で人気を掘り起こすより、道はない。









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http://dailynewsonline.jp/article/1107730/
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清原に続く“薬物疑惑”アスリート浮上! 「激ヤセに丸刈り」「ブログが不気味」のウワサ [スポーツ]

 清原和博の逮捕後に巻き起こった“芋づる逮捕報道”も落ち着きをみせているが、今月に入って突然「近々動きがありそうだ」といわれるようになった元アスリートが存在するという。現役引退後もたびたびメディアを賑わせるその人物だが、ネット上では「激ヤセ」で話題になったことも。あるメディア関係者は「すでに警察も行動を確認している」と話すが……。

 Xといえば、80~90年代の活躍ぶりから、国民的人気者となった超一流アスリート。現役引退後もスポーツ界に深く携わっており、メディアに登場する機会が多い人物だ。

「私生活では家族がらみのトラブルが相次ぎ、スポーツ紙やワイドショー、週刊誌にも幾度となく追いかけられている“お騒がせ者”。しかし、最も世間に衝撃を与えたのは“激ヤセ”かもしれません」(情報番組スタッフ)

 現役時代に比べ、あり得ないほど激ヤセしてしまったXだが、そのほかにも「目の焦点が定まっていない」「ブログが意味不明で、不気味」など、ネット上ではその言動にたびたび注目が集まっていた。

「つい最近も、近影が報じられた途端に、ネット上で『もはや別人』『病気じゃないの?』などと驚きの声が上がっていました」(同)

 そんなXの薬物疑惑は、今までメディアなどで大々的に取り上げられることはなかったが、ここ最近になって「捜査当局がXの覚せい剤使用に関して、目を光らせるようになった」という情報がマスコミ関係者の間で流れるようになったという。







「組対5課(警視庁組織犯罪対策部第五課)筋から『Xの周辺が騒がしくなる』という話が漏れ伝わってきたんです。かなり前から警察はXに目をつけていたようですが、頭を丸刈りにした頃から、本格的な内偵捜査が行われるようになったそう。これまで検挙された著名人でも、確かに激ヤセや激太りといった体形の変化があったり、薬物使用を調べるための毛髪鑑定対策として、極端に髪の毛を短くするという例は後を絶ちません」(週刊誌記者)

 仮にXが逮捕されれば、清原同様世間に衝撃が走ることは必至。芸能界だけでなく、スポーツ界にも広がる薬物汚染の連鎖は、果たしてどこへ行き着くのか?







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http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20160403/Cyzowoman_201604_post_19501.html
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「モラハラ」なしで事実上の完敗!三船美佳“身勝手離婚”の代償 [芸能]

 かつては“芸能界のおしどり夫婦”といわれていた、歌手・高橋ジョージとタレント・三船美佳夫妻の離婚が成立した。11歳の長女の親権は三船が持ち、慰謝料はないという。高橋は3月29日、所属事務所を通じてマスコミ各社にファクスで発表。その文面によると、三船から訴えられていた「モラハラ」は一切なかったこともあらためて明言している。

 一方、三船は自身のブログで自ら起こした離婚裁判を取り下げたことと「協議離婚の同意を得る事」ができたことを報告した。

 芸能ジャーナリストは「この勝負は三船の完敗」という。

「三船は“婚姻を継続し難い重大な事由”として『モラハラがあった』と訴えましたが、結局、裁判でモラハラを証明することはできませんでした。高橋にしてみれば、一人娘のことを思うと、これ以上両親がドロ沼化するのはよくないと考え身を引いたのでしょう。離婚裁判中も嬉々としてトーク番組に出演しバッシングを受けた三船が、今後も離婚をネタにしてテレビに出演すれば、同様のことが起こるでしょう。高橋をモラハラで貶めようとして失敗したのですから、これからはおとなしくしたほうが身のためだと思います」

 24歳という年齢差を超えて、円満な夫婦であったからこそ需要のあった三船。この離婚で三船は何を得て何を失くしたのか、これから知ることになるだろう。







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http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20160331/Asagei_55464.html
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壇蜜が参院選出馬報道否定「エイプリルフールは2日前に終わってますよ」。 [芸能]

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タレントの壇蜜(35歳)が、4月3日に放送された情報バラエティ番組「サンデー・ジャポン」(TBS系)に出演。一部メディアに報じられた今夏の参院選への出馬を否定した。

番組の最後、爆笑問題の田中裕二(51歳)より「出馬するって噂になってたよ、新聞に載ってたけど」と振られた壇蜜は「するわけないじゃないですか〜!」と否定。

そして「エイプリルフールは2日前に終わってますよ」と返し、出馬の噂を打ち消した。

この報道は東京スポーツが「壇蜜を自民党が参院選擁立へ」と報じたもの。同紙は乙武洋匡氏の擁立を見送った自民党が目玉候補」「(自民党は)周辺の調査に入っていて、東京選挙区か、全国比例で出馬させたい意向のようです」「当確ライン15万票超えは楽勝で、50万票超えのトップ当選も狙える」などと伝えていた。







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http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160403-90274072-narinari
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芦田愛菜に迫る賞味期限?”子役の女王”にも世代交代の波 [芸能]

4月17日に放送開始となるフジテレビ系日曜ドラマ『OUR HOUSE』。主演の芦田愛菜(11)がセーラー服を着用し、主題歌にはオフコースの名曲『愛を止めないで』が使われている。このなんとも言えない演出には今後、賛否両論が起きそうだ。

 現在、小学6年生という芦田の容姿については、早くも「劣化した?」との厳しい評判が投げかけられている。それゆえ、このドラマは芦田にとって大きな分水嶺となりそうだ。

「2011年、紅白歌合戦に出演した7歳当時の鮮烈な印象を持っているファンたちにとっては、『かわいかった愛菜ちゃん』の顔つきの変化に戸惑っています。酷なようだが、2004年生まれの芦田には“子役としての賞味期限”が近づいてるのも事実。働きづめの生活から一回充電期間を設けるなどして、大人の女優としてリスタートが切れるようはかったほうがいいのでは」(芸能関係者)

■今ドラマなどで注目されている子役は?

 では、これまで芦田愛菜が君臨していた“子役の女王”の座を次に担うのは誰なのか。注目を集めている女優は何人かいるので、ここでは紹介してみたい。

■本田望結(ほんだ・みゆ、11)

 すでにドラマやCMなどに多数出演し、もはや説明不要の域まで達しているであろう超有名子役の一人。芸能活動とフィギュアスケート選手の活動を掛け持ちしている。なお、姉の本田真凜(ほんだ・まりん、14)は2016年3月、世界ジュニアフィギュアスケート選手権の女子シングルで優勝。次世代のフィギュア界を背負って立つ逸材として期待されている。

■信太真妃(しんた・まき、11)

 2010年、『ヤマハ音楽教室』のCMでデビューした信太真妃は2013年、実写版『ちびまる子ちゃん』(フジテレビ系)で3代目「まる子」役として初主演。テレビ東京系『ピラメキーノ』やNHK大河ドラマ『花燃ゆ』など、出演多数。「癒されキャラ」との評判も。

■瑞城さくら(みずき・さくら、10)

 2016年1月から3月まで放送されたTBS系のドラマ『わたしを離さないで』に出演。水川あさみ(32)が演じた酒井美和の幼少期時代を演じたのが、瑞城さくらだ。ドラマでも「かわいい」と視聴者から好評だった。

 瑞城は2015年から小学生向けのファッション雑誌『キラピチ』の専属モデルを務めているが、『少女劇団いとをかし』など女優の活動もしており、今後もドラマの出演が期待されている。

 儚くも短い子役の世界。時代を彩った芦田愛菜とて、絶頂をキープするのは至難のようだ。芸能界とは、誠に因果な商売である。








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http://dailynewsonline.jp/article/1110829/
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長澤まさみ サービスカットの裏で低視聴率「真田丸」戦犯扱いの理由! [芸能]

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長澤まさみ(28)の艶っぽさが最近とみに増している。女優としては大きな武器となるはずだったが、大河出演を機に、どうにもむなしい結果を生みつつあるのだという。

 3月4日、「第39回日本アカデミー賞授賞式」に登場した長澤は、総ラメ素材の衣装に身を包んでいた。背中が大きくざっくりと開いたドレスは、歩くたびに大胆なスリットから生足をチラチラとのぞかせた。映画関係者が明かす。

「当日は明らかにギャラリーと他の女優陣を意識し、『衣装では負けない』と相当気合いが入っていたようだ。所属事務所関係者は『もう少し控えめでもよかったのでは‥‥』と苦笑いでしたが、間違いなく本年のベストドレッサー。今年29歳を迎えますが、以前から、『今年は恋愛よりも女優業に力を入れたい。(年齢にちなみ)肉を食べまくって三十路を迎えるまでに勝負したい』と宣言していた」

 デビュー以来の清純派から、セクシー路線転向もその表れか。昨年末、「日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞」に出席した際にも、上半身の線があらわになった黒いシースルーのパンツルックで、推定Fカップのバストまる出し姿が話題になったばかりだ。しかし、取材したスポーツ紙の芸能担当記者はこう話す。

「大河の撮影期間だったため、眉毛の手入れは最低限しか整えていなかったそうです。無防備な感じが扇情的ではあったのですが、ゲジゲジの太い眉毛が目立ってしまい、どことなく田舎臭く見えてしまいました」

 “気合い”が空回りすることもあるようだが、NHK大河ドラマ「真田丸」でも、長澤の評判はイマイチだというではないか。

 主人公・真田信繁の幼なじみで、生涯寄り添い続けた「きり役」だが、視聴者には役柄の性格がかなりうっとうしいようで、〈登場するとイライラする〉などとネット上で非難を浴びているのだ。同ドラマは第2話で視聴率20.1%と初の20%超えを記録したものの、なんと長澤が登場してから視聴率が下がり始めて、16~17%台でうろうろし、3月20日の放送ではついに15.6%までダウンしてしまった。放送担当記者が長澤の苦境ぶりを明かす。

「信繁と結ばれ、けなげに尽くす『梅役』の黒木華(26)の評判が上がる一方なんです。年下とはいえ、高校・大学時代に演劇に打ち込んでいた黒木は演技力が抜群で、長澤は見劣りしてしまう。『日本アカデミー賞』ではハッキリとジャッジされて黒木に軍配が上がっている。このままでは、番手は黒木よりも上ですが、長澤の出番がどんどん減らされることになりそうです」

 一方、13年に交際が報じられた俳優の伊勢谷友介(39)とは、これまで何度か破局が報じられている。女性誌記者が2人の複雑な関係について説明する。

「伊勢谷は元交際相手へのDV疑惑が報じられるなどイメージが悪く、長澤のブレーンは別れさせたくて懇意のメディアに破局情報をリークしていた。それでも、伊勢谷に精神的に依存している長澤が猛反発。伊勢谷と別れる気はないようで、最近は大河ロケでまったく伊勢谷に会う時間がないため、ストレスは爆発寸前というほどですからね」

 いっそ、大河に伊勢谷を投入して長澤と共演させれば、視聴率もアップしそうだが──。








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http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20160402/Asagei_55526.html?_p=2

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オファーが鳴り止まない!川栄李奈がAKB48卒業生で一番の勝ち組に!? [芸能]

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 昨年8月にAKB48を卒業した川栄李奈が、女優としての評価を急上昇させているという。アイドルを引退し、初めての女優業は舞台「AZUMI 幕末編」での初主演だったが、スポーツ紙の演劇担当記者はこう話す。

「初舞台、しかも元AKB48という肩書きなど、さまざまなプレッシャーがある中、川栄さんの演技はメディアや業界内からも高い評価を受けました」

 実際、今年1月に放送された「ヒガンバナ~警視庁捜査七課~」(日本テレビ系)では、ギャルと優等生、「東京センチメンタル」(テレビ東京系)では主演・吉田鋼太郎に恋する女子大生と幅広い役をこなしてきた。

 さらに、4月からは大女優への登竜門として知られるNHK朝の連続テレビ小説「とと姉ちゃん」が、同じ4月クールには「早子先生、結婚するって本当ですか?」(フジテレビ系)にもそれぞれレギュラー出演が決定しており、2本のドラマを掛け持ちする活躍ぶりだ。

「ドラマだけでなく、10月には映画『デスノート2016』への出演も決定した。女優業だけでなく、CMも続々と決まり、TOYOTA『5大陸走破プロジェクト』や、『競輪2016』のCM イメージキャラクターにも抜擢されるなど、着実にメディア出演を増やしています」(前出・スポーツ紙記者)

 ネット上では「川栄すげぇー」「川栄さんの勢いが止まらない」「確実に女優の道を歩いているな。川栄ってバカじゃないのね」など賛辞のコメントがズラリ。

 いやはや、川栄がAKB48卒業生の中で一番の勝ち組になるかもしれない。








記事元
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160401-96252175-asageiq
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