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ショーンK発掘の日テレに「片棒担ぎ」の猛批判! 一方で熱烈オファーかける某局とは? [芸能]

ショーンK
 全出演番組の降板が決定し、一瞬にして“レギュラーゼロ”となってしまった“ショーンK”ことショーン・マクアードル川上氏。各メディアとも、学歴詐称ほか、生い立ちや整形疑惑にまで切り込む状況だが、一部テレビ局に「経歴詐称の片棒を担いだ」と批判が出ているようだ。

 ショーンがレギュラー出演していた『とくダネ!』(フジテレビ系)と『報道ステーション』(テレビ朝日系)では、それぞれ番組冒頭でメインMCの小倉智昭、古舘伊知郎から、降板の報告と謝罪が行われた。

「ショーンの出演番組がなかった日本テレビとTBSは、盛んに批判を繰り広げています。しかし、ウソで塗り固められたショーンの経歴については、『そもそもの発端は日テレ』という声も出ているんです」(テレビ局関係者)

 年商数十億円、国際派経営コンサルタント、イケメンクオーターといった華々しい素顔が初めてメディアで伝えられたのは、2009年5月放送の『魔女たちの22時』(日本テレビ系)だったという。

「番組に出演したショーンは『年商30億円の社長』などと紹介され、貧乏な学生時代からアルバイトに励み、自ら資金を貯めてアメリカの大学に留学、経営コンサルティング会社に就職後に独立したというVTRが流されました。また、銀行、メーカー、通信会社など一流企業に向けて経営アドバイスを行っており、世界6カ国7都市にオフィスを構えているとのこと。騒動をスクープした『週刊文春』(文藝春秋)の取材に、ショーンは『魔女たちの22時』の内容について『それはダメだと思います。







(中略)テレビってこういうものかと。否定すべきだったと思います』などとコメントしていますが、本人の言葉を信じるのであれば、現在のショーンを生み出してしまったのは、ほかならぬ日テレということになります」(テレビ局関係者)

 こうして、一瞬のうちに全てのレギュラーを失ったショーンは、所属事務所社長に対して「4月からどうやって生きていけばいいですかね」と話していたというが、そんなショーンの起用に前向きの姿勢を見せるのは、『5時に夢中!』や『バラいろダンディ』を放送するTOKYO MXの大川貴史プロデューサーだ。

「今後、どうやって食べていくか次第ですが、本人がOKであればこちらとしてはぜひ。経歴には問題があったかもしれないが、人柄や能力はまったく問題視していない」(大川プロデューサー)

 とはいえ、海外でのコンサル活動が事実であるのならば、「コメンテーターは廃業して経営コンサルタントに戻ればいいような気もしますが……」(芸能記者)との声も。各メディアのさまざまな思惑がうごめくショーン騒動は、どこまで波紋を広げていくのだろうか?







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http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20160320/Cyzowoman_201603_post_19329.html

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ショーンKはまだ甘い?過去に経歴・年齢詐称した有名人列伝 [芸能]

週刊文春の報道により学歴詐称疑惑を認め、全レギュラー番組を降板した“ショーンK”こと、経営コンサルタントのショーン・マクアードル川上氏(47)。文春誌上では川上氏の学歴のほか、出自や整形疑惑、本名についても鋭く言及。所属事務所は川上氏について、「ショーン・マクアードル」はビジネスネーム(芸名)で、本名が川上伸一郎であることを認めた。川上氏の件で、人間がいかに肩書きや権威に弱いのか、気づかされた人も多かったはずだ。

 ショーンKの疑惑が報じられたのと同時期に、芸能界入りの際についた「小さな嘘」を自ら告白した人物がいた。それは俳優の藤原竜也(33)だ。藤原は、『朝生ワイド す・またん!』(読売テレビ)で、芸能界入りの資料に「サッカー埼玉県選抜補欠」「秩父市選抜レギュラー」と記載した件を詐称だったと告白した。とはいえ騒動に乗っかった感もあり、ショーンKに比べると、序の口レベルといえるだろう。

 だが、だからといって”詐称した者勝ち”でいいはずもない。そこで、これまで経歴や年齢を偽った芸能人や政治家を洗い出してみた。“詐称番付”にはどんな名前が飛び出すのか。

■政界にはびこる学歴ロンダリング

 学歴詐称やロンダリングは政治の世界でしばしばみられる。なお、経歴詐称は公職選挙法の「虚偽事項公表罪」に該当する。以下、実例を挙げてみよう。

●古賀潤一郎(57)

「ペパーダイン大学卒業」を公表していたが、大学側が卒業(学位授与)を否定。衆議院議員だった2004年1月、本人も学歴の誤りを認め、同9月に議員辞職した。

●原田義昭(71)

 古賀氏の学歴詐称問題を厳しく批判していた原田氏も、ブーメランのごとく学歴詐称が判明。「タフツ大学大学院(フレッチャー・スクール)卒業」としていたが、実際は中退というお粗末さだった。原田氏は2004年5月、文部副大臣を辞任している。

●野村沙知代(83)

 1996年の衆議院選に立候補した際、選挙公報に「コロンビア大学卒業」と記載した件など7件について、女優・浅香光代(88)が「虚偽」であるとし、東京地検に告発した。コロンビア大学側に当時の名簿が存在せず、学歴詐称の証拠がつかめなかった。野村氏は嫌疑不十分として全件が不起訴となったが、繰り上げ当選の権利を辞退。

 芸能界で横行しているのは、学歴よりも年齢詐称だ。所属する事務所の意向でデビュー時のプロフィールで年齢詐称をしていた例が後を絶たない。

●はるな愛(43)

「1976年生まれ」と公表していたが、2009年1月、本当は「1972年7月21日生まれ」であることがテレビ番組で判明。本人もブログで認めた。

●夏川純(35)

 事務所との話し合いにより「1983年生まれ」と公表していたが、複数メディアにより本当は1980年生まれであることが報じられ、2007年3月、本人もブログで「1980年9月19日生まれ」と認めた。

●眞鍋かをり(35)

 横浜国立大学1年でデビューした当時のプロフィールは「1981年3月31日生まれ」だったが、本当は「1980年5月31日」。2013年、眞鍋本人も30歳まで年齢詐称していたことをテレビ番組で認めた。

◇◇◇

 ここまで見てきて、結構な例があることに驚かされるが、明るみになるのは氷山の一角。政界、芸能界に”第二のショーンK”はいつ登場してもおかしくない。関係各所の身体チェックの重要度が高まっている。







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http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160320-72006327-dailynewsq
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陣内智則が『ナカイの窓』を干される理由を、岡村隆史が暴露!

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 3月17日深夜放送のラジオ番組『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』にて、ナインティナインの岡村隆史(45)が、陣内智則(42)が『ナカイの窓』(日本テレビ系)を干されることになった原因について、言及した。

『ナカイの窓』は3月16日と23日の放送では「ハワイSP」として、ハワイロケの内容を放送。しかし岡村によると、このロケの際、移動の飛行機の座席が中居正広(43)はファーストクラスだったのに対し、陣内や他の芸人はエコノミークラスだったため、スタッフに「エコノミーは辛い」とクレームをつけたという。「事前に伝えた」「聞いていない」と押し問答になった結果、全員がビジネスクラスになったのだが、制作費が膨大に膨らむことに。ハワイでのロケ中に中居がその騒動をイジってくるのだが、いくらギャグで返そうとしても全くウケず地獄のような時間が続くことになったという。

 また、『ナカイの窓』のスペシャル放送をゴールデンでやろうとしたのだが、真裏の『ナイナイのお見合い大作戦』(TBS)にゲストで陣内が出演していたため放送ができなくなった経緯もあり、陣内はスタッフから恨みを買ってしまった、と岡村は説明していた。

「番組の裏カブりは仕方ないですが、飛行機の搭乗寸前で座席にケチをつけるのは、批判されても仕方ないでしょう。制作費が年々削られる現在で、少しでも予算オーバーしてしまうと、プロデューサーの責任が問われます。現場のスタッフも上から怒られるため、当然その恨みは陣内に向かうでしょうね」(番組制作関係者)――果たしてこの結果、陣内は本当に干されてしまうのだろうか?







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http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160319-53744858-taishuq
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SMAPがジャニーズの歴史から消される! V6岡田、NEWS小山がキムタクと中居の存在を無視! スマスマも消滅... [芸能]

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「ジャニーズの歴史からSMAPが消される」SMAP解散騒動から2カ月程が経ち、ファンの間でこんな不安の声がひろがっている。

 被害妄想か陰謀論のように聞こえるかもしれないが、まったく根拠のない話でもない。ここに来て、ジュリー派とされてきたタレントたちから、SMAPの存在をあえて無視するような発言が相次いでいるのだ。

 3月4日に発表された第39回日本アカデミー賞で、嵐の二宮和也が最優秀主演男優賞に選ばれた。その際、授賞のスピーチで共演者やスタッフではなく「ジャニーさんとメリーさんとジュリーさん」にお礼の言葉を述べて大顰蹙を買ったことは既報のとおりだが、前年に『永遠の0』で最優秀主演男優賞、『蜩ノ記』で最優秀助演男優賞をW受賞したV6の岡田准一から「次はおまえだ」と言われていたことも語っていた。

 SMAPの木村拓哉が2006年『武士の一分』で日本アカデミー賞の優秀主演男優賞にノミネートされた際は、賞レースには参加しないという事務所の方針により辞退させられていたが、そんな経緯はなかったことに。

 さらに岡田は、主演映画『エヴェレスト 神々の山嶺』についてエンタメ情報サイト「ORICON STYLE」のインタビューで、こんなことを語っている。

「後輩たちの活躍に対しては、刺激を受けるというより「頼む!」という気持ちが強いです。僕らは「なんでジャニーズが芝居しているんだ?」って言われてきた世代なので、もっとジャニーズが俳優としても認められてほしいという思いがあるんですだから、ニノ(二宮和也)、生田(斗真)、風間(俊介)の下の世代がどう育ってくれるのかなと思っていて

そのなかでも中島(裕翔)とかがいまぐんぐん成長しているのには期待しています。ただ、アイドルとして人気があるから俳優として出られるのではなく、実力を認められるようにがんばって欲しいなと願っています。」

 まるで岡田が先駆者で、ジャニーズが俳優として活躍するための基盤を自分が築いてきたかのような話しぶりだ。

 しかし、ジャニーズが芝居、俳優として活躍する道を切り開いたのは、SMAPと飯島三智氏だ。岡田がV6としてデビューするよりも前の90年代前半は、トレンディドラマ全盛期で、アイドルドラマでもないかぎり俳優業にジャニーズの入り込む隙間などなかった。そんな状況に風穴を空けたのが飯島氏だ。主演以外NGだったジャニーズの掟を破り、月9の『あすなろ白書』に3番手の役で木村拓哉を出演させ、ブレイク。これを足がかりに木村はキャリアを重ね、3年後の96年『ロングバケーション』の頃には社会現象といえるほどのキムタクブランドを確立した。

 また、97年にはそれまで"SMAPのお荷物"扱いだった草彅剛が、ドラマ『いいひと。』に主演するのだが、ジャニーズ=イケメン待遇という枠を打ち崩し、ジャニーズタレントが演じる役の幅を大きく広げた。

 岡田がドラマに初主演したのは97年。TOKIO長瀬智也とのダブル主演の『D×D』はまだジャニーズドラマの域を出ないもので、一般的な評価を得るのはもっとあと、2002年クドカン脚本の『木更津キャッツアイ』あたりからだろう。







いずれにしても木村、草彅らSMAPのメンバーたちが、俳優として圧倒的な評価を確立した何年もあとのことだ。

 SMAPと飯島氏の功績をなかったこと扱いする言動はこれだけではない。キャスターをめぐっても同様の発言がなされている。

 それは、2月22日に放送されたバラエティ『成功の遺伝史~日本が世界に誇る30人~』(日本テレビ系)でのこと。『news every.』(日テレ)でキャスターをつとめるNEWSの小山慶一郎が嵐の櫻井翔についてこんなふうに語ったのだ。

「櫻井くんはジャニーズ事務所でたぶん初めて報道番組のキャスターになったと思うんですよ。アドバイスもくれますし」

 小山、櫻井だけでなく、V6井ノ原快彦、TOKIO国分太一、山口達也、KAT-TUN中丸雄一、亀梨和也、さらに4月からは『めざましテレビ』(フジテレビ系)レギュラーが決まったHey! Say! Jumpの伊野尾慧など、ジャニーズ勢の報道・情報番組の席巻ぶりは目を見張るものがある。しかし、ジャニーズで最初にキャスター業に進出したのは櫻井でなく、SMAPの中居正広だ。

 中居は1995年から2000年まで情報番組『サンデージャングル』(テレビ朝日系)でスポーツキャスターを務めていた。スポーツと報道は違うと主張する嵐ファンもいるようだが、それは単にバリエーションの違いだ。報道・情報番組にジャニーズタレントがレギュラー出演すること自体が考えられなかったところから、「キャスター」「MC」という仕事を開拓した中居の存在がなければ、櫻井の『NEWS ZERO』(日テレ)もイノッチの『あさイチ』(NHK)もあり得ない。

スポーツと報道は違うといっても、櫻井も小山もべつに政治や社会問題に踏み込んだ発言をするわけでもなく、危ないネタにはさわらず、空気を読んだ当たり障りのないコメントをするだけだ。それなら、知識をひけらかさずバカのふりをしながらも、『ワイドナショー』(フジ)で日韓関係や安保法制について自身の考えをハッキリ語る中居のほうが、櫻井や小山よりよほど報道キャスターとしても能力を発揮している。

 岡田や小山のこうしたSMAP無視発言が事務所に指示されたものかどうかはわからないが、少なくとも解散騒動以降飯島氏とSMAPの功績をなかったことにしようという空気があることはまちがいないだろう。

 なかったことになるのは、SMAPの歴史だけではない。もうひとつ気になるのが、『SMAP×SMAP』(フジ)の動向だ。

 既報のとおり、飯島氏の信頼が厚かった『スマスマ』チーフプロデューサーの黒木彰一氏がここにきて更迭され、打ち切り説が一気に濃厚になっている。後番組は嵐と関ジャニ∞のバラエティが噂される始末だ。

 実際、『スマスマ』現場はいまだ異常事態が続いているという。収録に観覧を入れられない状態が続き、観覧に集められたファンは映像を見せられ声だけ収録され放送ではその音声がかぶせられているという。名場面再放送や未公開映像など過去映像でお茶を濁し、5人一緒の企画やトークはなく、海外セレブも多く訪れたビストロのゲストが出川哲朗だったり、とテレビ画面のこちら側からですら現場のやる気のなさがありありと見てとれる







「5人旅」のような強力企画や豪華ゲストを投入し、視聴率回復をはかるような気概は皆無だ。

 とりあえず3月打ち切りは回避されたが、このまま無為無策で視聴率はどんどんジリ貧になり、9月には打ち切りも止むなしという空気になっていくだろう。

 現在SMAP5人での活動は歌仕事をのぞけば、『スマスマ』のみ。『スマスマ』がなくなれば、SMAPは名目上解散こそしていないものの、5人での活動はなく、グループとしては開店休業状態になってしまう。歌仕事についても、シングルの発売もライブツアーもまったく予定が聞こえてこない。

 SMAP解散は回避されたように思われたが、このままではやはりSMAPはジャニーズ事務所に殺されることになりそうだ。







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http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20160316/Litera_2071.html

ベッキー騒動の残務処理?ゲス川谷“逆ギレ”で憎まれ役の思惑 [芸能]

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 ベッキー(32)との不倫騒動にあるロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音(27)の“まさかの逆ギレ”に対する世間の批判が高まっている。「誰に謝ればいいのか」といった開き直り発言に続いてネットユーザーやマスコミを敵視する対決姿勢を強めているが、これに対して厳しい声が上がっている。だが、これがベッキーの起死回生につながるとの見方もあり、目が離せない状況になっているのだ。

■川谷の「逆ギレ発言」の数々に批判集中

 事の発端は、ゲスの極み乙女。が香川県高松市で3月13日夜に実施した全国ツアー「ゲスの宇宙旅行」でのこと。ライブMCで「いろいろあって本当に申し訳ないんですけど」と、川谷が謝罪めいた言葉を発したが、その一方で「テレビとか見てたら曲を使うなよって思うことが皆さんもあると思いますけど」とメディア批判を口走った。

 会場の出入りでも取材陣に姿を見せないようにワゴン車をベタ付けし、フロントガラスをブルーシートで覆ってさながら「事件現場」のような状態で乗り降り。車を発進させる際は助手席のスタッフが黒い布で後部座席の川谷を隠した。

 また、ライブでは「正直、内輪での話だからみんな関係ないじゃん」「俺、好きで黙ってたわけじゃないから」などと開き直りともとれる発言を連発。インスタグラムに批判コメントを書き込んでいるネットユーザーたちに対しても「他人の悪口言う前に自分の生活どうにかしたほうがいいでしょ」と見下したかのような反撃をしたのだった。

『週刊文春』3月17日号(文藝春秋)の取材においても川谷は「ネットとかの『謝れ、謝れ』みたいな、言う人たちに対して、僕もそうなんですけど、ベッキーさんもそうだと思うけど、何か違うんじゃないかなと思って」と主張。これに対して「逆ギレ見苦しい」「ベッキーが可哀想すぎる」「最低最悪の男だ」などと批判が巻き起こっているのだ。

■川谷の悪役化とベッキー復帰の関係

 こうした批判が巻き起こり、ゲス川谷のヒール化が進んでいるが、その一方で「川谷が謝罪しない方がベッキーの復帰が早まる」との見方もある。芸能関係者が言う。

「これまでベッキーサイドは週刊誌などで『川谷に騙された』『日本ユニセフに寄付したお金でアフリカに学校が建っている』といったイメージ回復策を仕掛けましたが、いずれも大失敗。ベッキーを持ち上げてバッシングを終息させることはできなかった。しかし、川谷が挑発的な態度で悪役に徹すれば批判の矛先が逸れて『ベッキーは被害者』という印象が強まり、復帰の目が見えてくるというわけです」

 これはタレントの山口もえ(38)も指摘しており、情報番組『ゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜』(TBS系)で「この流れでベッキーさんは復帰しやすくなるのかなと思って。私は長い目で見たら『ベッキーちゃん、もう少しだよ』と思います」と持論を展開していた。

 そうなると川谷がわざと憎まれ役になり、ベッキーの復帰を手助けするという“いい話”にも思えてくるが……。

「何の制裁も受けていないといわれている川谷ですが、騒動によって同バンドはアニメ映画の主題歌を降板。業界力学によってCMソングやドラマ主題歌への起用はNGになり、音楽番組などへの出演も今後は難しい。現状は騒動で名を売って逆に人気が高まっていますが、プロモーションできないとなれば将来的に消えてしまいかねず、この状況に川谷はイラ立っている。さらに自身の離婚協議も大詰め。ベッキーを守るためというよりも、批判に言い返さないと気が済まない精神状態なのでしょう」(前同)

 計算ずくではなく、怒りに任せての言動である可能性が高いが、これが結果的にベッキーの手助けになるならば、彼の言動も一定の評価を下すべきなのか。今後の成り行きを見守りたいところだ。







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http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160316-28325008-dailynewsq
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「めちゃイケ」三ちゃんが暴露!ジャルジャル福徳と親密関係なのはあのアイドル? [芸能]

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3月12日に放送されたバラエティ番組「めちゃ×2イケてるッ!」(フジテレビ系)に、元レギュラーメンバーの三中元克が出演した。その際、三中の口から語られたある暴露が話題となっている。

「この放送では、三中がレギュラーメンバーに愚痴や不満をぶつけるという企画を行ったのですが、彼とプライベートでも交流のあるジャルジャル・福徳秀介の、交友関係に関する話題が注目を集めています。三中によると福徳は、あるアイドルとバーベキューなどに出かけており『俺はAKBより○○派や』と言っていたと暴露。○○の部分は放送で消されたものの、ファンの間で様々な憶測が飛び交っています」(テレビ誌記者)

 福徳は三中の暴露に対し、「友達」であると弁解したが、この発言が放送されると「アイドルとプライベートで遊んでるのかよ!」「乃木坂か、それともハロプロか?」とアイドルファンによる不安の声がネットで飛び交った。

 そんな中、放送で暴露した三中の音声は消されていたものの、他の出演者の音声には、相手を特定する手がかりが残されていたという。

「後ろでリアクションをしていたレギュラーメンバーらの音声が、僅かに放送に乗っており、それが『ハロプロ』と聞こえると話題になっています。そのためファンの間では福徳と交流のあるアイドルは、昨年までハロープロジェクトの『アンジュルム』に所属していた福田花音ではないかと疑われています。彼女が過去のブログで何度も『ジャルジャル』好きを明言していたこと。そして福徳も彼女のライブに足を運ぶ姿が目撃されていることなどから、2人の関係に不安を抱くアイドルファンが続出しているのです」(前出・テレビ誌記者)

 ハロプロといえば過去に元モー娘。の高橋愛が、芸人のあべこうじと結婚している。「また芸人か‥‥」と嘆く声もネットでは聞こえるが、ファンとしては福徳の「ただの友人」という言葉を信じたいことだろう。







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山下智久、ジャニーズ事務所新体制で復活の兆し [ジャニーズ]

ジャニーズの人気タレントの山下智久が新体制を迎えるに当たり復活となるか。

 グループのNEWSから離れソロになってからの山下は、役者としても歌手としても、タレントとしてもいまひとつ伸びきれずにいた。「ソロとなった山下を管轄していたのがSMAPの育ての親といわれた飯島マネジャーですが、それこそ現場に付きっ切りとなって、お笑い要素を加えてみたり、セクシー路線を歩ませてみせたりとあの手この手で何とかがんばっていた。それこそ、収録現場にも毎回顔を出して、ブレークさせようと必死でしたが、結局、いまひとつで終わっていました」とはテレビ局関係者。

 一時はジリ貧となってしまうかとも言われた山下だが、先の飯島マネジャーの事務所独立問題から浮上の兆しが見えているという。

 「あの独立問題で山下はいち早く事務所に残ることを選択したんです。当時、後継者争いのライバルといわれていたジュリー副社長というのは自分を選んでくれたということを意気に感じる方。『Hey!Say!JUMP』も当時、飯島さんが担当だったのを直訴してジュリー班に入れてもらって、推しグループの一つになったという経緯があるように、山下も騒動時、早々に飯島さんに見切りをつけたことで、ジュリー副社長の寵愛を受けると言われているんです。それに、あれだけ飯島さんが売り出しに苦労していたことを知っている。そういう意味で山下を売り切ってしまえば、自分のほうが実力はやっぱり上というのを内外に見せ付けられますからね。『Hey!Say!JUMP』同様、かなりの強力プッシュがあると言われています」とはある芸能プロ関係者。

 山下がこのチャンスを生かせるか。







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http://npn.co.jp/article/detail/21666864/
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<画像あり>おかずクラブの美人マネジャー、ゆいP投稿の写真に絶賛の声相次ぐ。 [芸能]

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お笑いコンビ・おかずクラブのゆいP(29歳)が3月12日、自身のTwitterにマネジャーの写真を投稿。「かわいい」「美人」と話題を呼んでいる。

この日、ゆいPは、ノートパソコンの画面に向かうマネジャーの写真を公開。髪は短く、ボーイッシュな雰囲気で、その横顔はとてもかわいらしい印象だ。

これにファンからは「オカリナさんが可愛くなった感じ…」「オカリナちゃんの妹か!?!?(似てる)」「かわいいですね。荻野目ちゃんに雰囲気似てるなぁ」「うわー!超かわいい」「美人ですね」など絶賛の声が相次いでいる。

ちなみに、ピン芸人のバイク川崎バイクによると、このマネジャーは「もと、バイクのマネージャー」とのことだ。







記事元http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20160314/Narinari_20160314_36603.html
元記事はこちら:http://www.narinari.com/Nd/20160336603.html

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ベッキー復帰を誘導?ゲス川谷”開き直り放言”の真意とは [芸能]

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タレントのベッキー(31)とゲスの極み乙女。の川谷絵音(27)の周辺が慌ただしくなってきた。川谷が今月2日の限定ライブで発した「世間の誰に謝ればいいの?」発言の波紋が広がっているのだ。「言っておくけど俺、好きで黙ってたわけじゃないから」「人の悪口言う前に自分の生活のこと考えたほうがいいと思います」といった開き直りとも思える放言が物議を醸し、ライブに参加したファンのツイッターによって、瞬く間にインターネット上に拡散した。

「これら一連の発言の後に川谷は週刊文春の取材に応え、妻に謝罪したことや現在は離婚協議中であることを明かし、ネットに飛び交う誹謗中傷への不快感も隠していない。唐突に見える川谷の行動に対し、業界内では、なぜここでわざわざ燃料投下するのかと疑問視する人間も多い。しかし、この動きにはどうやらある思惑が隠されているようです」(スポーツ紙記者)

■真偽不明な”川谷・妻への謝罪”の浮上

 “色んな切り取られ方をしていますが「誰に謝ればいいのか」という発言はファンの方々や関係者の皆さんに対しての言葉ではありません。ファンの皆さんには真摯に音楽で向き合いたいと心から思っています。”

 さらに川谷は文春の発売日と同日に騒動後初めてツイッターを投稿。こんなつぶやきを残している。そしてこの川谷の動きと同調するかのように、ベッキーが川谷の妻に謝罪したとされる記事が一部スポーツ紙で報道された。

「ベッキーが川谷妻へ謝罪したという記事は全て関係者のコメントで構成されたもので、謝罪の時期や真偽についても不明。これはベッキーの所属事務所サンミュージックからのリーク情報と言われています。このタイミングで川谷の放言が出てきたのも、サンミュージックからの要望で行われた可能性が高い。ここに来て一気に、事態の収束に向けて情報統制されている印象を受けます」(前出の記者) 

 川谷が自ら進んでゲスを演じることで世論は「ベッキーへの同情」へと傾いていく。その影響はさっそく芸能界にも広がり、3月10日放送のTBS系『ゴゴスマ』 に出演したタレント・山口もえ(38)は「この流れで、ベッキーさんは復帰しやすくなるのかなと思って」と世論の変化を感じ取っている。この流れはベッキーの早期復帰を願うサンミュージックにとって願ったり叶ったりの状況だろう。果たして関係者の目論見は吉と出るのだろうか。







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http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160314-16321732-dailynewsq
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西川史子、行きずり男性とのトラブルを告白! [芸能]

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3月10日放送の「とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)に西川史子(44)が出演。男性関係について、石橋貴明(54)に悩みを打ち明けた。

 再婚はしたいのだが、最近は一歩を踏み出す勇気がないと漏らした西川。しかしながら満月の夜は違うようで、「その日だけ、男を家に入れたりしちゃうんですよ」と、大胆な告白をしていた。そのあとで我に返って帰ってもらうらしいのだが、追い返したことで男が逆に夢中になってしまい「あれは私じゃないから、もう二度と電話しないでっていうのを何回かしてるんですよ」と、面倒なトラブルを繰り返していることを明かした。西川はそんな自分を「ちょっとおかしいんでしょうね」と自虐的に説明していたが、石橋からは「自分が引きずり込んで、それはダメでしょ」と、批判を受けていた。

「この日の放送では西川本人も『しゃべりすぎですよね、私』と言っていましたが、かなり飛ばしていて、他の出演者も驚いていたようです。加藤紗里(25)やベッキー(31)が話題になった時も過激なコメントをしていましたが、ここのところ発言が極端ですね。更年期障害が噂されていますが、この不安定さはちょっと心配になります」(構成作家)——過激さが売りではあるものの、ちょっと飛ばしすぎたかもしれない。







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http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160314-92454923-taishuq
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