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V6岡田准一の”同棲愛”に続くか?次に結婚しそうなジャニーズの名前 [ジャニーズ]

 障害を乗り越えてゴールインか──。3月25日発売の『フライデー』は、V6の岡田准一(35)と女優・宮崎あおい(30)の夫婦同然のような“同棲性活”を報じた。ふたりは宮崎あおいが俳優の高岡奏輔(34)と結婚していた時期から交際していたと見られ、スタートは”不倫愛”だった。しかし、宮崎あおいの離婚からすでに4年が経過した現在、みそぎ期間は終了し、岡田准一と宮崎あおいの結婚は近いという見方は日に日に高まっている。

 かつて「ジャニーズのアイドルグループは、1組につき1名しか結婚できない」という都市伝説のような法則がまことしやかに噂されてきた。しかしTOKIOにおいて“解禁”され、2008年に結婚した山口達也(44)に続き、2015年に国分太一(41)が結婚。メンバーの2名以上が既婚者というケースが生まれた。

「結婚が噂される岡田が所属するV6のメンバーでは、井ノ原快彦(39)が2009年に女優・瀬戸朝香(39)と結婚しています。事務所の実験を握るメリーさんも表向きは『適切な時期がくれば結婚すればいい』と柔軟な路線を示しており、だとするとV6からが妥当なのでは」(週刊誌記者)

 では、ジャニーズで次にゴールインするのは誰なのか。ここでは関係者に聞いた有力候補を挙げてみよう。

■次に結婚しそうなジャニーズは? 本命●嵐・松本潤(32)

 既婚者がいない嵐において、以前から結婚が「一番近い」と見られているのが松本潤だ。関係者のあいだでは女優・井上真央(29)と「結婚秒読み」と目されている。2014年には焼肉デートの様子を『フライデー』に撮られたこともあった。松本と井上は2005年、ドラマ『花より男子』で共演後、交際に発展したとされている。出会ってからすでに10年以上の二人。

「1月のSMAP解散騒動で結婚が延期になったという説や、岡田と宮崎より先に結婚するのではという声もある。いずれにせよ、嵐で一番手になりそうなのは松本ですね」(前出の記者)

 また、ここへ来て井上サイドに気になる動きがあったことも、ふたりの”結婚説”に拍車をかけている。

「今年に入って井上が所属事務所を退社する方向で動いているようで、業界内では『ついに結婚か』と噂になっている。10年以上も在籍した事務所を退社するとなれば何らかの心境の変化があったと考えるのは当然で、結婚説が信ぴょう性を増しています」(芸能プロダクション関係者)

 空中分解も噂されたSMAPでは、この男が有力視されている。

対抗●SMAP・香取慎吾(39)

 2012年、『フライデー』でお忍び旅行が取られた香取慎吾も、結婚が近いとされる一人だ。相手は「2歳年上」「銀座のホステス」とも報じられているが、SMAP解散騒動以降、交際や結婚の話題は立ち消えになった状態。なおSMAPは現在、木村拓哉(43)が既婚者である。

穴●TOKIO・松岡昌宏(39)

 松岡昌宏は、交際10年になる彼女と同棲中であると『女性自身』により報じられている。山口、国分に続き、松岡が結婚することで、TOKIOのメンバーの過半数が既婚者となるため、今度の動向が気になるところだ。







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http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160330-65364055-dailynewsq
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不倫発覚の乙武洋匡氏がそれでも”選挙不出馬”にならないウラ事情 [芸能]

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世間には政教分離という考えがあるが、不倫と選挙も別次元の問題ということなのか。週刊新潮が報じた元教職員で文筆家の乙武洋匡氏(39)の"5股不倫問題"。その渦中で揺れる乙武洋匡氏の参院選出馬の話が、なぜだか止まる様子がない。その背景には、障がい者に対する意識の問題が見え隠れしている。

■平等社会の盲点を世間に突きつけた乙武氏

 週刊新潮に不倫問題をすっぱ抜かれた乙武氏。1998年に発売された著書『五体不満足』がベストセラーになったことで、聖人のようなイメージがあっただけに、世間をビックリさせた。

 不倫問題が報道された後、乙武氏のまわりの人間や過去に関係を持った(あるいは迫られた)女性たちからは、ここぞとばかりに同氏の"肉食エピソード"が次々と明るみになっている。相手は5人以上いるのではないかというウワサも絶えない。

 今夏の参院選出馬はもちろん取り消し……かと思いきや、乙武氏を擁立しようとした自民党は"慎重姿勢"の模様。自民党の下村博文総裁特別補佐も27日、「新報道2001」(フジテレビ系)で「もうちょっと状況を見なきゃいけない」と発言。「自爆党にする気か?」と反対意見も上がっているが、今回の問題はまだ続きそうな気配を見せている。

「話を複雑にしている原因の一端は、乙武氏が先天性四肢切断という障がいがあること。乙武氏が国政に参加すれば、世界的にも注目を浴びることは想像に難くないですし、自民党としても"障がい格差のない平等な政党"であることを大々的にアピールできるでしょう。それにしても、今回の一件は寝耳に水。平等な社会とは、障がいの有る無しにかかわらず、世の批判も皆平等に受けるべき社会であるべきか、と世間に突きつけた格好です。各メディアも、乙武氏への批判が障がい者イジメにならないように言葉慎重です」(報道関係者)

 まさに今、ウミを出している最中の乙武氏。国民にとっては、選挙前に不倫が発覚したことが不幸中の幸いなのかもしれない。

■出れば当選?ホリエモンも太鼓判

 世論を押し切って乙武氏が出馬すればどうなるのか。なかには、"出れば当選"という見方もある。"ホリエモン"こと堀江貴文氏は、乙武氏が出馬すれば「多分当選するよ」と太鼓判。さらに自身の出馬経験を踏まえて「こういう時自民党は結構ズルい対応するんだよな。当選したら党の公認出すよとかいうの。俺の時もそうだった。もし出るなら裏で自民党の選挙対策人員がバックアップして表向きは無所属って事になるんじゃないかなあ」とボヤいている。

「何も悪くない妻に謝罪させたこともあり、乙武氏のイメージは極めて悪くなりました。しかし違う視点から見れば、これ以上ないほど注目度抜群です。本人は謝罪しているわけですから、世論が鎮まれば、話題性で押し切って当選する可能性は十分あるでしょう」(同上)

 出馬については、4月中にも発表が行われる模様。不倫が発覚した"元・育休国会議員"の宮崎謙介氏はすぐに辞職したが、乙武氏はどんな決断を下すのか。もし出馬するとなれば、5股不倫をした障がい者は国政に必要か否か、試されるのは国民のほうになりそうだ。







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http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160329-34403718-dailynewsq
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たかみなのメッセージが意味深?AKB48で”卒業ラッシュ”が止まらないワケ [芸能]

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 国民的アイドルグループAKB48で初代総監督を務めた高橋みなみ(24)の卒業コンサート『祝 高橋みなみ卒業 “148.5cmが見た夢”』が27日、横浜スタジアムで行われた。ステージ上には前田敦子(24)や大島優子(27)らOGメンバーも駆けつけ、会場は大いに盛り上がった。高橋みなみはAKB48を卒業後、ソロ歌手として活動すると宣言しているが、それを不安視する関係も少なくない。

■篠田麻里子、板野友美でも大苦戦の現実

 卒業コンサートには、幕開けからいきなり前田がサプライズ登場した。AKB48創成期から苦楽を共にした2人は泣きながら1曲目をデュエットした。その後、大島が現れたかと思うと続いOGの板野友美(24)、篠田麻里子(30)らかつての”元祖神7(セブン)”も集結。グループを支え続けた高橋の門出を、懐かしい面々で盛り上げていた。

「歴代の人気メンバー大集合とあって、会場のファンが喜ぶのは当然。しかし、OGたちの卒業後は苦戦が続いている。前田と大島は女優として活動しているが、どちらも結果を残せていない。歌手路線の板野はCDをリリースしても話題にさえならず、ショッピングモールのドサ回りが中心という転落ぶり。篠田に至っては2010年からレギュラー出演していた『PON!』(日本テレビ系)もこの3月で卒業と寂しい限り。高橋もソロ歌手として活動していくようですが、果たして先輩OGのジンクスを覆すことができるのか。先行きは不安でいっぱいです」(芸能プロダクション関係者)

 OGが苦戦している状況を理解しながらも、グループを卒業するメンバーは相次いでいる。SNH48とSKE48を兼任してきた宮澤佐江(25)が今月末に卒業公演を行う予定だ。また、NMB48を支えてきた渡辺美優紀(22)の卒業は既定路線となっている。昨年も川栄李奈(21)を含む11名もの”卒業ラッシュ”が続いたが、最近目立つのは「若手の有望株」がなんの躊躇もなく、突然卒業してしまうこと。その裏にはある問題がAKB48グループ全体に横たわっているようなのだ。

■メンバーに”卒業”を決意させる複雑な心理

 卒業後は苦戦が予想されるにも関わらず、国民的アイドルという立場をあっさりと捨ててしまうAKB48メンバー。そこには彼女たちが抱える葛藤があるという。

「卒業ラッシュの背景には、メンバーのあいだに深刻な運営不信がある。とくにここ数年の若手には、『どんなに劇場や握手会で頑張っても、運営側から推されないと目立てない』という思いが強く、推される基準もわからず腐ってしまう傾向にあります。また、明らかにやる気のない島崎遥香(21)が猛プッシュされていたり、バラエティ班の指原莉乃(23)が無条件に推されている現状に不満も多い。いつしか、自分の将来について真剣な子ほど『ここにいても輝けない』と考えるようになり、自ら卒業を選ぶという悪い流れが続いています」(レコード会社関係者)

 高橋もそんな思いからか、2011年の選抜総選挙から「努力は必ず報われる」と言い続けており、卒業コンサートでも「私、高橋みなみは『努力は必ず報われる』ことを卒業したこの先、必ず証明します」と誓っている。これは、理不尽な世界で頑張る後輩たちへのメッセージなのかもしれない。ファンのみならずAKB48メンバーに勇気を与えるためにも、たかみなの今後の活躍を祈りたいところだ。







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http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160328-87053240-dailynewsq
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清原の次の大捕物は誰?

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 2月2日に覚せい剤取締法違反で逮捕され、3月17日に保釈された清原和博被告だが、果たして、芸能界から清原被告に続く逮捕者は出るのだろうか。

 「清原被告を逮捕したのは警視庁。警視庁のみならず、薬物捜査のエキスパートといえば、通称・麻取と呼ばれる麻薬取締官で、大物芸能人の逮捕を虎視眈々と狙っているというから今年中に大捕物があるのでは」(全国紙社会部記者)

 清原被告の逮捕後、各メディアでは“グレーゾーン”にいる芸能人の存在が続々と報じられて来たが…。
 
 「一番ヤバイと言われているのが、ソロの大物ミュージシャン・X。現在、民放キー局の番組の音楽を担当したり、つい最近もビッグプロジェクトへの参加が発表されたばかり。逮捕となれば、その損害額は軽く億単位。とはいえ、関係者もさすがに『やってませんよね?』と聞くことができず、頭を悩ませているようだ。もう1人はミュージシャン・Y。海外を拠点にしていると発表されているが、本当は日本にいるようで、捜査をかく乱させるために海外にいることにしていると言われている」(週刊誌記者)

 清原被告と親交が深かった某大物ミュージシャンは、週刊誌に直撃されかなり狼狽した様子。わざわざ関係者を通じて“シロ”を主張していただけに、逮捕されることはなさそうだが、意外な大物もマークされているというのだ。

 「これまた大物のZはまったくノーマーク。メンバーが複数いるが、全員マークされているという。もうかなりの金を稼いでいるが、なかなか、ヒット作品が出ずに苦労しているようで、現実逃避するためにクスリに走ったと言われている。逮捕されれば、清原以上に衝撃が走るのでは」(同)

 X、Y、Zが逮捕となれば、ここ数年薬物事件で逮捕された、押尾学、酒井法子、ASKA、清原被告を上回る注目を集めそうだ。







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http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160328-06083554-naigai
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桂文枝、“開チン”流出写真がネット大拡散! 紫艶の真の目的は「人間国宝」阻止!? [芸能]

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18日発売の「フライデー」(講談社)で、撮りおろしのヘアヌードを披露した紫艶だが、同日中に自身のFacebookに、過去最大級の“爆弾”を投下した。20年来の愛人疑惑が伝えられている桂文枝が、一糸まとわぬ姿でソファーに腰掛ける写真をアップしたのだ。その後紫艶は、写真をすぐ削除し、Facebook上へのアップは誤作動であって故意ではないこと、また文枝への思いの丈を投稿したが、文枝サイドの反応はごく醒めたもののようだ。

「現在ネット上で確認できるのは、黄色いソファーに全裸で腰掛ける“ドヤ顔”の文枝。左手が股間に添えられているものの、下半身の一部も写っています。先日も一部スポーツ紙が、紫艶のFacebookから文枝の全裸写真が流出したと報じましたが、実際にネット上に出回ることはなく、そのまま騒動も収束すると思われていました。しかしまさかの二度目の流出で、今回はすぐさま写真が拡散されてしまった。大御所落語家の“開チン写真”に、ネットユーザーはドン引きしているようです」(芸能誌編集者)

 騒動が勃発した直後から、紫艶は各メディアに露出を開始。さらにはSNS上で情報発信を行うなど、文枝との交際を裏付ける証拠を世に出し続けた。

「そんな一連の騒動も、先日の『フライデー』でのフルヌード披露をもって幕引きかと思われましたが、紫艶はそれだけでは気が済まなかったようです。本人は、“誤作動”で全裸写真をアップしてしまったと言っていますが、どう考えても故意としか考えられない。







マスコミが手を引くなら、自分のSNSを使って文枝を追い詰めようと鼻息を荒くしているのかもしれません」(スポーツ紙記者)

 文枝が所属する吉本興業関係者は「最初こそ社員は皆、紫艶に激怒していましたが、今は呆れさえ通り越して、笑いしか出てきませんよ。『フライデー』でぽっこりおなかを隠したフルヌード写真を披露したり、『消去したはずの写真がアップされてしまいました』なんていう明らかなウソについたり、社内では『相当困ってるんだね』と笑い合っています。もうこちらの対応は『無視』で通しますよ」と話す。

 また、当初から紫艶は「師匠に『真実』を語ってほしい」と主張していたものだが、全裸写真アップについては、「『人間国宝』になって欲しいと心から願っているので、今回のことは、決して故意ではありません」と釈明した。

「こうなると逆に紫艶の目的は、文枝の人間国宝を阻止することのように思えてきます。確かに、全裸写真が流出した人間国宝なんて話、聞いたことがありませんから」(同)

 しかし、文枝が人間国宝になれるか否かにはかかわらず、今後も紫艶のFacebook上での暴露は続いていきそうだという。

「紫艶の友達一覧を見ると、週刊誌記者や情報番組スタッフなど、マスコミ関係者ばかり。いち早く紫艶の暴露をキャッチできるし、本人ともコミュニケーションが取れるとあって、彼女のFacebookはまるで『記者クラブ』状態ですよ。注目を集めたいのであろう紫艶が、Facebook上に次なる爆弾を投下するのも時間の問題では」(前出・スポーツ紙記者)

 小出しの暴露を繰り返す紫艶に対して、徹底無視の文枝。果たして先に音を上げるのはどちらになるのだろうか?







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宮﨑あおい&岡田准一「電撃婚」阻む“ゲス不倫” [芸能]

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 4月2日に最終回。まもなくラストを迎える、NHK連続テレビ小説『あさが来た』。視聴率絶好調の同ドラマの出演陣の中でもひときわ、妖艶な色香を放っているのは、ヒロイン・あさ(波瑠)の姉を演じる宮﨑あおい(30)だ。「4歳で子役デビューし、10代半ばにして『害虫』(2001年)で銀幕の世界に躍り出て、各映画賞を多数受賞。05年に主演した『NANA-ナナ-』で大ブレイクを果たし、NHK連続テレビ小説『純情きらり』(06年)のヒロイン、NHK大河ドラマ『篤姫』(08年)主演と、文字通り、“大女優への出世街道”を歩んでいました」(映画ライター)

 ところが、である。「9年前の07年6月、俳優の高岡蒼佑と結婚しましたが、11年末に離婚。26歳にしてバツイチとなりました。ここ数年は、仕事もパッとせず、プライベートの動向ばかりが注目されがちでしたね。しかしながら、今回のドラマでは重要な役どころを演じ、色っぽい和装も映えている。NHKらしい“品のある色香”を漂わせ、視聴者からも好評です」(制作会社スタッフ)

 だが、そんな宮﨑に、またしても私生活の問題が浮上しているという。「交際中のV6の岡田准一(35)と彼女が、ついにゴールインするというんです」と言うのは、芸能プロ幹部だ。続けて、「やっと両事務所からのお許しが出たようで、人前にもツーショットで姿を見せるようになりました。聞けば、今年の年初に、朝ドラの仕事で東京~大阪を頻繁に行き来する宮﨑に、岡田が合流して、大阪府枚方市内の彼の実家に、結婚の挨拶に行く、なんて話もあったようです」

 いよいよビッグカップル誕生か!? 芸能記者が二人の関係を振り返る。「11年末、宮﨑がまだ高岡との離婚が成立せずにいた折、囁かれていたのが、岡田の存在。離婚のきっかけになったのは、宮﨑が岡田と“不倫温泉旅行に行ったこと”とも報じられていました」 当時、二人に対して、世間からはバッシングの嵐。耐え忍んで4年余りの間、愛を育んできたのだろう。「昨年夏にはトイプードルを連れて、二人でデートする姿も写真に撮られています。今もアツアツですよ」(前同)

 とはいえ、このカップルは、“不倫温泉旅行”の疑惑報道があっただけに、イメージが良くないのは事実。「この年明けに、岡田の実家に挨拶に行く直前になって、ベッキーと『ゲスの極み乙女。』の川谷絵音の不倫報道が噴出。そこで、“挨拶を取りやめよう。結婚は延期”となったそうなんです。このタイミングで二人が結婚すれば、ベッキー&川谷になぞらえられ、不倫のイメージが想起されるのは不可避ですからね」(前出の芸能プロ幹部) なんと、こんなところに思わぬ“ベッキーの呪い”が……。ちなみに、宮﨑とベッキーは、深夜ドラマでの共演がきっかけで、10年来の友人関係にあるという。数奇な運命にも翻弄されず、幸せな結婚生活を送ってもらいたいものだ。







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ゲス川谷の放言がベッキーに勇気を与えてる?立場が逆転した二人の命運 [芸能]

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 休業中のタレント・ベッキー(32)と不倫騒動にある川谷絵音(27)がボーカルを務めるロックバンド、「ゲスの極み乙女。」の全国ツアーが13日、高松からスタートした。

 しかしその初日は異常だった。高松市の会場の出入りはブルーシートで完全シャットアウトされ、報道陣を寄せ付けない徹底ぶり。この厳戒態勢に「逃げてばかりでかっこわるい」「ベッキーは休業中なのに普通にライブすることが不愉快」などの声が多数上がっていた。

 これを受けてかツアー2日目の岡山では、意外にもあっさりライブハウス前に付けられた車中から川谷が現れ、軽く会釈してライブハウス内に入っていった。なぜ、厳戒体勢は解かれたのか。

「川谷さんの厳戒態勢はいわゆるパフォーマンスに近いものがあった。騒動に収束がつかない中で、川谷をなるべく撮らせたくないという事務所と、それ以上に川谷の希少価値を守りたいという意向があった。しかし、フタを開けてみると過剰にやり過ぎたことで反感を買ったため、その路線もあっさり撤回。川谷サイドの迷いが見て取れます」(レコード会社関係者)

 一方でベッキーは現在、自宅からは一歩も出ないこもりきりの生活を送っている。休業以前は分刻みのスケジュールを10年近くこなしていたため、その落差に酷く落ち込んでいるとの話も漏れている。

■”不倫愛”が再燃する可能性も

 川谷とベッキーの現状は天と地ほどの差があるが、今後二人の関係や仕事はどうなってしまうのか。

「川谷は『週刊文春』の取材で『今は全く連絡も取っていないので、(ベッキーが)どういう気持ちでいるのかな』と、初めてベッキーについてコメントしている。これは連絡を取れないベッキーに対して、“きちんと君のことを考えている”という気持ちを示したもので、不安定な状態にあるベッキー自身もこれにまた嬉々としてしまう可能性がある。一年以内にベッキーが仕事に復帰し、数年以内に二人が結婚してケジメを付けるというのが既定路線ですが、”ロミオとジュリエット効果”で、そんな予想よりもはやく二人に大きな動きがあるかもしれません」(スポーツ紙記者)

 当初から恋愛経験の少ないベッキーが川谷との交際に浮かれてしまい、周囲に自ら二人の関係をノロケまくってしまった挙句に不倫が発覚したという事情もある。以前にも増して精力的にライブ活動や仕事に明け暮れる川谷の行動や発言が、ベッキーを勇気づけているとすればあまりに皮肉だ。今後、二人はどのような運命を辿るのか。今後増えていくであろう川谷の発言から目が離せない。







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アニメ『おそ松さん』が大ヒットした7つの理由 [アニメ]

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表紙になった雑誌は売り切れて増刷、ファミリーマート、大江戸温泉物語など、数々の企業とのコラボが後を絶たない大人気のアニメ『おそ松さん』(テレビ東京系)。本サイトでは、『おそ松さん』がなぜそんなに人気なのか、基本事項から紹介します。

■パロディが豊富

まず考えられるのが、様々なパロディがあり、それが話題になっているということ。マンガの『花より男子』(集英社)のF4のパロディともいわれるイケメンキャラとして登場することもあれば、スリラー映画の『SAW』や、『マッドマックス 怒りのデスロード』、『ドランクモンキー 酔拳』などの映画作品までと多岐にわたり、毎回まとめサイトが更新されるほどである。

■声優の魅力

『おそ松さん』の声優は、櫻井孝宏、中村悠一、神谷浩史、福山潤、小野大輔という6人が担当していて、イケボ(イケメンボイス)揃い。しかも、そのキャスティングの発表も、全員一斉にではなく、日をおいて徐々に発表されたため、期待も高まった。また、イヤミ役の鈴村健一がパーソナリティを務めるWEBラジオも放送されている。13日には、千葉・舞浜アンフィシアターで、「『シェーWAVE おそ松ステーション』ファン感謝イベント ~チミ達と一緒にシェーザンス!~」が開催され、4,000人を超えるファンが参加。全国18ヶ所の会場でのライヴビューイングも行われた。

■ダメなところも魅力

『おそ松さん』の6人は、ニートで、それぞれに欠点も多い

しかも、兄弟で醜い争いをすることもある。普通だったら、決して人気が出ることのないキャラクターなのだが、それでも、6つ子だけは特別という人も多い。それは、ダメ男好きという人もいれば、母親のような気持ちで6つ子を扶養したいという人もいるが、実は、6つ子を異性として見ているのではなく、完璧ではない自分と重ねあわせている人も存在するとのこと。

■アイドルのようなキャラ設定

おそ松は、デリカシーには欠けるけれど長男でリーダシップが強い、カラ松はナルシストだけど優しいところがあり、一松はマイペースで無口だけれど猫が好き、チョロ松は自意識が強いけれど自称まとも、十四松は異様に明るいのにどこか闇があり、トド松は女子力高くてかわいいけれど意外とドライ……という風に、それぞれには表と裏の顔があり、それが徐々に明らかになっていく。そんなリアルなキャラクター設定に、好きなアイドルの関係性を重ねる人も少なくない。

■6人の関係性

キャラが生き生きと描かれるからこそ、それぞれの関係性にもリアリティがある。そんなキャラクターありきで見ると、さらにおもしろいエピソードもある。20話「イヤミの学校」のように、お笑い学校に通うことになった6つ子に講師のイヤミから出されるダメ出しは、それぞれのダメな部分が見事に言い当てられていて話題になった。同様に、21話「麻雀」や22話の「灯油」などでも、6人のキャラクターがわかっていると、より味わい深い。







後半にこのようなエピソードが多いのは、それまでに、キャラクターをしっかり描いた結果といえるだろう。しかも、キャラクターをしっかりと描いたからこそ、普通なら視聴者全員に理解させるのは難しいかもしれないという物語にも挑戦できている。

■アニメファン以外にも波及

この脚本を手掛けるのは、『銀魂』(テレビ東京系)の脚本としても知られる松原秀であるが、彼は元『ナインティナインのオールナイトニッポン』のハガキ職人でもあり、放送作家として、東京03、サンドウィッチマン、アンジャッシュなどと仕事もしている。そのため前出の「イヤミの学校」のネタにも真実味があるのだが、そんなこともあってか、『おそ松さん』には、ショートコントのような味わいもあり、お笑い芸人やミュージシャン、普段はアニメについて語らない人々にも言及された。また同様に、アニメを観なかった視聴者を獲得することになった。

■様々なコラボ

『おそ松さん』の人気を受けて、さまざまな企業がコラボを企画したり、グッズを販売したりしている。また、雑誌の表紙を飾ったり、付録がついたりするものも多いが、その際にできる限りの描き下ろしイラストを提供しているのも人気と関係があるだろう。ありものではない描き下ろしのイラストには、卒業式(『アニメディア』4月号(学研プラス))や、花見の帰り道(『MdN』4月号(株式会社エムディエヌコーポレーション))、ご当地コラボ(『TV Bros.』2月27日号(東京ニュース通信社))、ラジオDJとスタッフ(『CULTURE Bros. 』vol.2(東京ニュース通信社))など、もしも6つ子がこんな場面にいたら……というシチュエ―ションによって描き分けられている。

こうした公式の対応で、グッズや雑誌などの市場にも貢献し、その結果、ますますファンを獲得していると思われる。

3月には最終回が放送されることも決定しているが、こうしたグッズの販売やコラボは今後もしばらくは増えていくことだろう。そういう意味では、放送は終了しても、このブームはしばらく続く、というよりも終わらすことはできないのではないだろうか。







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“ショーンK経歴詐称騒動”のフジ新番組が起用したモーリー・ロバートソンはショーンよりもっとヤバい! [芸能]

ショーンK
ショーン・マクアードル川上氏に経歴詐称が発覚し、スタート前から“メインキャスター降板”という異例の事態となった、フジテレビ夜の新情報番組『ユアタイム〜あなたの時間〜』。後任が誰になるかが注目を集めるなか、昨日3月19日、フジテレビが新たな出演者を正式発表した。

 そのひとりが、日米ハーフのラジオDJ、モーリー・ロバートソン氏(53)。ショーン氏のハーバードビジネススクールに続き、またもやハーバード大学卒業という肩書きが気になるところ。一応、2〜3日前に自身のツイッターで卒業証書をアップしているように、どうやら今度はホントに卒業しているらしい。


 それにしても、フジテレビはなぜこんなにハーバード大ブランドにメロメロなのか……とあきれるが、しかし、実はこの人選、そんなふうに笑って済ませられるものでもない。

 問題は、ロバートソン氏のスタンスだ。実はこのロバートソン氏、自分では「国際ジャーナリスト」を名乗ってはいるものの、その実体はおもにツイッターやニコニコ動画などで安倍政権への反対意見や左翼を熱心にディスりまくっているネトウヨまがいの人物なのだ。

 たとえば、昨年秋には、雑誌の連載でこんなことを語っている

〈気になるのは、安倍政権を批判する人たちの奥底に見える“リーダーアレルギー”です。〉
〈日本ではなぜリーダーや有能な専門家より「一般人」が強いのか? 確かに一般人の視点も大事ですが、いくらなんでも比重がおかしい。テレビでも、まったく政治をわかっていないタレントや文化人がリーダーを感情的に叩くことが許される。どんなに破綻した論理でも、ネット上では同じく“リーダー嫌い”な人々がそれを称賛し、拡散する。あろうことか、知識人といわれる人たちまでもがそこに迎合する。まさに衆愚です。〉(「週刊プレイボーイ」15年9月7日号/集英社)

“タレントや文化人がリーダーを感情的に叩くのが日本の特徴って、ロバートソン氏は自分の母国のアメリカのテレビや新聞を見たことがないのか、とツッコミたくなるが、それはともかく、唖然とするのは、その語り口だ。「愚民どもは安倍サマを批判するな」と公言するかのようなこの態度には、いったいお前は何様なのか、と言いたくなる。

 しかし、この“上から目線”こそがロバートソン氏の特徴なのだ。たとえば、昨夏の安保法制反対デモで注目を浴びたSEALDsに対しても、ロバートソン氏は同じ「週プレ」の連載でこんなことを語っていた。

〈「SEALDs」という政治アクション。「若い人が戦争法案に反対の声を上げた」という文脈で、メディアは好意的に取り上げてますが、率直に言って、彼らの運動には決定的に知性がかけている。反原発運動が「原発の上に成り立ってきた日本の繁栄」という苦々しい現実を無視したように、彼らは目の前にある「軍事リスク」に言及しない。〉(「週刊プレイボーイ」15年8月17日号)

 あのね、SEALDsはじめ安保法制に反対している人たちは軍事リスクに言及していないのではなく、安保法制で軍事リスクは解消できないし、むしろ高まると主張していたのだよ。しかも、日本の繁栄は原発の上に成り立ってきたとか、いったいこの人は何を見ているのだろう。こんな根拠のない妄言、短絡思考を恥ずかしげもなく開陳しておきながら、ロバートソン氏は相手に平気で「知性が欠けている」と平気で言ってしまうのだ。原発については、ロバートソン氏はこんなことも言っている。

〈「脱原発」という発想は、再生可能エネルギーですべての電力を賄うにせよ、海底ケーブルで電力を輸入するにせよ、現実的には難しいことをできるかのように思い込ませるような、一種の言葉の魔術に近い。(略)脱原発という騒動は、「脱科学」という言葉に置き換えられると思います。〉(「週刊新潮」15年7月30日号/新潮社)

 こちらも、再生可能エネルギーですべて、とか海底ケーブルで輸入だとか、誰も主張していない計画をもちだして、「現実的には難しい」とドヤ顔で語り、「脱原発」を「脱科学」だと決めつける同じパターン。しかも、この記事、電力会社の司令塔的業界団体・電気事業連合会が提供したパブ記事なのだ。自分は原子力ムラからお金をもらっておいて、「脱原発が脱科学」などとエラソーに語っているのだから、“上から目線”に加えて“恥知らず”という称号も加えてあげたくなる。

 この2つの文章からもわかるように、何か頭よさげに意味ありげなことを語っているロバートソン氏だが、実際は安全保障やエネルギー問題に具体的な知見をもっているわけではない。これは、他の発言も同様で、どれを見ても中身のある政策分析や提言などはほとんど語っておらず、ひたすら政権や体制を批判する意見を腐し、攻撃しているだけなのだ。

 きわめつけの映像がある。安保法制が国会で審議されている最中、15年7月21日放送のニコニコ生放送で、ロバートソン氏は日本共産党の「ストップ戦争法案 憲法違反は許しません」というタイトルのビラを読み上げながら、こうはしゃいでみせた。

「ひらがなで『じゅうりん』ってのが、いかにも左っぽくて最高!」
「またこの『つうじて』が(ひらがなで)、何これ? もしかして日本語があまり分からない人とか、日本で働いてる外国の人にもなんか頑張ろう!みたいな感じ? (ひらがなで)『うきぼりに』っていうのもまたすごいです(笑)」







 ここまでくると、いったい何をツッコんでいるのかさえわからない。あえてロバートソン氏風に言うなら、「共産党のビラのひらがな表記だけでここまで大はしゃぎできるなんて、いかにもネトウヨっぽくて最高!」と言うしかない。

 いや、そういう意味では、ロバートソン氏は「ネトウヨ」ですらないだろう。その根っこあるのには、特定の政治主張ではなく、「俺は頭がよくていろんなことをわかっているが、お前らはバカだ」という極度のエリート意識だ。そして、その「俺は頭がいいエリート」であることを証明するために、ひたすら左翼や反原発をバカにしてみせる。

 しかも、ロバートソン氏がトホホなのは、その「俺は頭がいいエリート」の根拠が、結局、フジテレビも飛びついた“学歴”しかないことだ。

 ロバートソン氏は自身の公式サイトのプロフィールで、自分の“華麗なる学歴”をこれ見よがしにひけらかしている。

〈1981年に東京大学とハーバード大学に同時合格する。日本語で受験したアメリカ人としてはおそらく初めての合格者。東大に加えてハーバード大学、MIT、スタンフォード大学、UCバークレー、プリンストン大学、エール大学にも同時合格。東京大学を1学期で退学し、ハーバード大学に入学。電子音楽とアニメーションを専攻。アナログ・シンセサイザーの世界的な権威に師事。1988年、ハーバード大学を卒業〉

 名だたる名門校に「合格」したのは結構なことだが、しかしいい歳こいて、“入試合格履歴”を自慢するのってどうなんだろう。そもそも、入学しただけでは評価されないアメリカの大学の合格歴を自慢すること自体、日本的な価値観丸出しで、グローバリズム感覚のなさを証明していることにならないか。というか、日本でも自分のHPに「おれは東大にも慶應にも早稲田にも受かった」なんて恥ずかしい合格自慢を書いている評論家やジャーナリストを見たことがない(唯一は、俺は朝日もNHKも受かったとか言っている池田信夫くらいか)。なんだろう、この異常なまでの学歴へのこだわりは。

 実は、ロバートソン氏がそもそも、はじめて注目を集めたのも、1981年、「東京大学とハーバード大学に同時合格した」ときのことだった。「日本語受験したアメリカ人ではじめて東大(理Ⅰ)に現役合格、さらにハーバード、MIT、イェールなど複数のアメリカの名門大学にも合格した、天才少年」として週刊誌やテレビなどを賑わせた

 しかし、そのあと、ハーバードで「アナログ・シンセサイザーの世界的な権威に師事」しなから、アメリカでアーティストとして名を上げるでもなく、日本に帰国。その後、ラジオDJをやったり、ジャーナリスト活動をやったりと「マルチ(笑)」な活躍をするようになるが、いつもついて回っていたのが、この華麗なる「学歴」と「合格歴」だ。



 たとえば、1991年に文藝春秋から出した本のタイトルは『ハーバードマン』。2001年に『情熱大陸』(TBS系)で取り上げられたときも、「1963年 ニューヨーク生まれ 父・米国人医師 母・日本人ジャーナリスト」「1981年 東京大学 ハーバード大学 MIT イェール大学 プリンストン大学 スタンフォード大学 カリフォルニア大学バークレー校 計7大学に現役合格」と、これでもかという感じでその合格歴がテロップで紹介されている。

 そして、今もあいかわらず、数十年も前の学歴を後ろ盾に、上から目線で“愚民批判”をしているというわけだ。

 そういう意味では、学歴を詐称していないというだけで、ロバートソン氏の本質は学歴で自分をコーティングし、ブランド価値を高めてきたショーンK氏と変わりがない。いや、自分のエリート主義を満たすために政治的主張をしているぶん、ショーン氏より悪質かもしれない。

 しかし、だとしたら、改めてうんざりさせられるのが、“ショーンK騒動”を引き起こしながら、“ハーバード卒”という肩書きに引っ張られてこういう人物を起用してしまうフジテレビの体質だ。しかも、このラジオDJは「愚民どもは安倍サマを批判するな」と公言する人物でもある。

 裏でコネ社員ばかり集めて政権と癒着し、番組でも政権応援と選民意識をあからさまにしようとしているテレビ局のグロテスクな姿を見ていると、絶望的な気持ちになってくるが、しかし、唯一の救いは、前述したように、この“アメリカ人エリートDJ”に知見がまったくないことだ。“ショーンK騒動”のドタバタの上に、この出演者じゃ、おそらく、放送が始まったらすぐに馬脚を現し、あっという間に視聴者に見放されるだろう。

 そういう意味では、バブルを忘れられないカンチガイ企画を連発して低視聴率にあえぐフジテレビと、今も“ハーバード卒”の華麗なる学歴にすがり続けるモーリー氏は、ぴったりの組み合わせというべきなのかもしれない。







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http://lite-ra.com/2016/03/post-2083.html
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ゲス極・川谷絵音が放言を繰り返すのは当たり前のことだった!? [芸能]

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「ゲスの極み乙女。」川谷絵音の放言が止まらない。3月2日にはライブで「誰に謝ればいいの!?」と逆ギレし、3月13日のツアー初日には騒動のせいでうどんも食べに行けないと愚痴をこぼす始末だ。こういった発言の数々に世間は眉をひそめるばかり。そんな川谷について音楽業界関係者は、彼のことを支持するわけではないとの前置きを入れつつ、こんな見方を教えてくれた。

「こういった発言を繰り返すのは、ある意味当然だと受け止めています。バンドマンというのは思春期に芽生え始めた自我を押し通すことで、強烈な個性を発揮するもの。レーベルや所属事務所でもあえて社会人らしさを求めずに、そんな個性をさらに伸ばす方向で育成しているケースがほとんどです。だから彼も内面的には子供だと思ったほうがいいかもしれません」

 しかもバンドマンにはそういった幼児性を歓迎される土壌もあるという。この音楽業界関係者が続ける。

「テレビでは特別扱いされ、ライブには自分たちのファンだけが集まるなど、常に味方に囲まれているのがバンドマンという仕事。ファンに『お前たちバカだろ?』とけしかけても歓声が返ってくるという絶対的な立場なんですよ。そんなファンのほうも自分を解放できる場を求めているわけで、全員が幼児性を楽しんでいるのです」

 バンドとファンという閉じられた世界では、どんな楽しみかたも自由だ。だがベッキーを相手に不貞行為をしでかした川谷は、自らそんな桃源郷を飛び出したのである。そんな川谷は、なぜ自分が批判されるのかもよく理解できていないのかもしれない。







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